successのブログ

しきしまの 大和心のをゝしさは ことある時ぞ あらはれにける

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ゲル閣下もおつかれさま! 笑
どうか、素晴らしい国、
よい日本をお願いします。



7月21日の参議院選、地元で投票させていただきました。
結果は、この3年前後の日本の政治の結果なのだと、受け止めます。

投票率の高い、低いもありましょうが、
やはり 「国民は よく政治と国の動向、国の尊厳のあるなし」 を見ていたのではないか
と感じました。





【参院選】
自公70議席以上が確実、「ねじれ」解消へ

産経新聞 2013年07月21日20時00分 http://news.livedoor.com/article/detail/7878856/


 参院選は21日夜、投票が締め切られ、自民、公明両党が改選121議席のうち70議席以上を獲得するのが確実となった。

与党は非改選の59議席を含め、参院で過半数(122)を超え、衆参両院の
「ねじれ」が解消することになる。


自民党は選挙区に擁立した49人の大半が当選する見通し。公明党も選挙区の4人が全員当選する見込みだ。比例代表は両党あわせて25議席程度を獲得するとみられる。

与党は過半数に必要な63議席を大きく上回り、すべての常任委員長ポストを独占できる「安定多数」に必要な70議席以上の獲得が確実な情勢となっている。

一方、参院で第1党の民主党は、改選44議席の半分以下に激減する見通しで、20議席を割る可能性が高まっている。

日本維新の会、みんな両党は獲得議席を2桁に乗せるのが難しい状況。共産党も10議席には届かないとみられるが、12年ぶりに選挙区で議席を獲得しそうだ。社民党は1議席獲得する見通し。生活、みどりの風両党は議席を獲得できるかどうか微妙な情勢だ。



今後の見通しは、憲法改正が多く語られていますが、
おそらく長いスパンで この憲法論議をしていくのではないかと思います。

当面は、国力の復活、国際政治での地位の安定化、国土防衛の強化が
課題であると思います。

この3年間、失望続きだったので、大変期待しています。


そして・・・、ゲル閣下、お疲れさまでした。
ちょっと焦げすぎましたね。 がんばられたのですね。 ^^



http://blog-imgs-60-origin.fc2.com/n/e/e/neet66/ssd1374409458422s.jpg



選挙戦を戦われたみなさん、お疲れさまでした。
よい日本を、どうか取り戻してください。

success


石破幹事長、クリームぬってくださいね。 (焦げてますから) 笑











おめでとう! 英皇室 
男子プリンス誕生!


外電から、よいニュースが入ってきました。
イギリスの ウィリアム王子、キャサリン妃 ご夫妻に 男の子が誕生した
とのこと! ^^

そういえば、日本でも、2006年(平成18年) に秋篠宮家に
悠仁(ひさひと)親王 がお生まれになったときも、大そう嬉しかったことを
覚えています。

イギリスのみなさん、よかったですね! ^^

お目見えになるまで、ちょっと時間があるかもしれませんが、
お待ちしております。^^

キャサリン妃、男児を出産

2013.7.23 05:41 [英王室]
産経新聞 http://sankei.jp.msn.com/world/news/130723/erp13072305470001-n1.htm


【ロンドン=内藤泰朗】英王室は22日、ウィリアム王子(31)とキャサリン妃(31)の第1子となる男児が同日午後4時24分(日本時間23日午前0時24分)、ロンドン市内のセント・メアリー病院で生まれたと発表した。誕生した王子はチャールズ皇太子(64)、ウィリアム王子に次ぐ王位継承順位第3位となり、未来の国王となる。体重は約3800グラムで、母子ともに健康という。

王室によると、キャサリン妃は22日午前6時(同午後2時)ごろ、陣痛により、故ダイアナ元妃がウィリアム王子とヘンリー王子(28)を出産したセント・メアリー病院に入院した。ウィリアム王子も付き添った。

ウィリアム王子は2011年4月に一般家庭出身のキャサリン(ケイト)・ミドルトンさんと結婚した。英王室は昨年12月、キャサリン妃の第1子妊娠を発表した。



お父さんのウィリアム王子の赤ちゃんの時代

健やかな赤ちゃんだったのですね。^^


故ダイアナ妃は、残念なことに、36歳のときに、自動車事故で亡くなります。
幼少だった王子たちは、以後、大変健やかに成長されました。

最近の、ウィリアム王子のこんなインタビュー記事があります。

英ウィリアム王子、挙式の日に「母に会えないことの、心の準備をしていた」

一部掲載


世界中の人々に愛されている英国王室の人々の中でも“特に人気が高い人物”といえば、ケンブリッジ公爵ウィリアム王子(29)であろう。亡き母ダイアナ妃(享年36)譲りの美しい顔立ちは世界中の女性たちを魅了。正義感にもあふれ国のために懸命に働くウィリアム王子は、キャサリン妃(30)と結婚してもなお高い人気を誇っている。そんなウィリアム王子がこのたび米ABCのインタビューに応じたのだが、そこで語った内容が今、大変な話題となっている。

「とても辛い気持ちでした。」

昨年4月にキャサリン妃と結婚するも、式に参列することの叶わなかった実母ダイアナ妃を想い悲しみを禁じ得なかったことを、ウィリアム王子は正直に告白した。さらに、こうも語っている。

「(母が式に出られないことに対し)心の準備をしておこうと、前もって考えてはいたんです。唇が震えるような状態にはなりたくなかったので…。」
「母の死後、“母がここにいてくれたらどんなに素晴らしいか!”と思った瞬間のひとつでしたね。(僕の結婚式を)見られなくて、母がどんなに悲しいかも胸をよぎりました。」


ダイアナ妃が滞在先のパリで交通事故に遭い急逝したのは1997年のこと。当時ダイアナ妃はわずか36歳。その早すぎる死に世界は大きな衝撃を受けたが、突然母に先立たれたウィリアム王子はまだ幼さの残る15歳の少年だったのだ。息子たちの成長を見届けることなくこの世を去ってしまったダイアナ妃はさぞ無念だったろうが、深い悲しみに翻弄されていたあの15歳の少年は、今や亡き母の心情を思い遣るほど、優しく立派な大人に成長している。

「僕はこう思うのです。母はきっと僕の挙式の日を喜んでくれた…誇らしく思ってくれただろうにとね。母が妻キャサリンに会うことがないなんて、本当に悲しくてたまりません。」





イギリスに素晴らしき後継あり。
おめでとうございます。

success

我が国の 「王子」 もすくすく育っておられます。^^








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