|
youtubeで画像がUPされている
みたいです。 以下、そのまま転載いたします。 http://blog.livedoor.jp/rakukan/archives/4807116.html アメリカの元商務次官「パク・クネ、日韓 関係の破綻は君の責任だ」と叱責 2015年01月08日 http://blog.livedoor.jp/rakukan/archives/4807116.html クリントン政権下で商務次官であったロバート・シャピロ氏が「パク・クネ大統領への提言」という動画をYouTubeで公開して、韓国で話題になっています。 元ネタはシンシアリーのブログ - 元アメリカ商務部次官、「日本との葛藤は韓国の責任」・・YOUTUBEに動画公開から。 ざっくりと動画を見たのですが、言っていることは以下の通り。 ヒアリングから誤訳があるかもしれませんが大意は間違っていないはずです。全体としてパク・クネに語りかける口調ですね。 韓国はこれまで経済的に長足の進歩を遂げてきた国であるが、次の10年に向かって新たな課題に直面している。 ■参考記事 ・米国元商務次官「韓日関係の葛藤は韓国の責任」と主張(聯合ニュース/朝鮮語) ・シャピロ「韓日葛藤は韓責任 "慰安婦問題言及...(毎日経済/朝鮮語) 厳密にいえば・・・
「同じ国になっていた韓国に、1965年の当時のお金で 8億ドル倍賞した日本」 と 「ベトナムにアメリカの連合軍として様々なことを行って 口だけ謝罪した国」 と同じかといえば、違うかと。 『(日韓国交正常化時に)8億ドルに及ぶ補償を受けているが、 時の朴正煕大統領は慰安婦と呼ばれる女性には まったく渡っていないことが機密解除を受けた文書から判明している。 このことは癒えない傷のある理由となる。』 ということは、事実は理解してるということになる。 では、今起こっていることは、なんなのだ? success ・・・というのが、「日本人がもつ感覚」 なんですが。 http://dic.nicovideo.jp/oekaki/292091.png
http://dic.nicovideo.jp/b/a/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%9C/1- |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2015年01月17日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]




