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しきしまの 大和心のをゝしさは ことある時ぞ あらはれにける

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【転載】海外の反応 日本の難民認定制度に欧米から賞賛の声が上がり始める!

以下、そのまま転載いたします。
http://blog.livedoor.jp/zzcj/archives/51901613.html


日本の厳しい難民認定制度に海外から賞賛の声が上がり始める! 


http://livedoor.blogimg.jp/zzcj/imgs/4/b/4b017cb5-s.jpg


海外 「さすが日本はちゃんと分かってる、安易な難民の受け入れは国を滅ぼすってことをね!」

なぜ!? 日本の厳しい難民受け入れ制度に賞賛の声が寄せられ始めてる理由とは!?

欧米諸国と比べるとあまりに厳しい難民認定制度を持ってる日本、昨年は5000人が日本に難民認定をしたものの、難民認定されたのは僅か11人でした。

海外はそんな日本の難民受け入れ事情にについてどう思ってるのか?

実は国際社会は日本の厳し過ぎる難民受け入れ制度を、表向きには批判しているのが実情だったりします。
がしかし長年移民や難民を大量に受け入れてきた欧米では、治安の悪化やテロのリスクなどが高まり、国内からは批判の声も大量に出始めてるという事実もあったりするのです。
実際ドイツは大量の移民や難民を受け入れてますが、それに反発する声も大きく難民の収容所が襲撃にあうという事件が何度も何度も起きてたりします。昨年は200件もの襲撃事件が発生したというから驚きです。

■参考記事 
ドイツ、難民急増に悩む 襲撃事件が多発
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO89938430Q5A730C1000000/

2015年9月10日、ロイター通信は、シリアなどから難民が欧州を目指して越境している問題で、欧州各国が難民を新たに受け入れることを表明する一方で、日本は受け入れの審査を厳しくする方針を検討していると報じた。
この報道に、欧米のネットユーザーがコメントを寄せている。


ロイター通信は10日、日本には昨年、5000人の難民認定の申請があったが、認定されたのはわずか11人だったと報じた。また、日本政府関係者によると、政府は難民認定制度について、再申請の抑制や事前審査などを盛り込むことなどを含めて見直しを検討しているという。難民支援団体は、見直しが行われれば、日本での難民認定は一層厳しくなると指摘している。

この報道に、欧米のネットユーザーがコメントを寄せている。

「日本を見てごらんよ。清潔な国。最高の教育。厳しい移民制度。低い犯罪率。欧米諸国は日本を見習うべき時が来た」

「どうやら日本はヨーロッパの国々ほど愚かではないようだ」

「私たちも日本から学ぼう!」

「文明化された国々は日本に続くべきなのかもしれない」

「日本は賢明だ。ヨーロッパは文明虐殺の道を歩いている」

「日本にとっていいことだ。他の国々にとっても良い例になるよ」

「西側諸国の政府が日本の半分ほどでも賢明であればいいのに…」

「日本よ、断固とした態度を取ってくれ!」

「おいおい、日本。多様化社会はいいものだ!ヨーロッパがそれを証明しているのが分からないのか?」

「日本は外国人に対して決して愛情を持たない。だから彼らは成功しているんだ」(翻訳・編集/蘆田)


■参考記事
日本の厳しい難民認定制度に欧米ネット称賛「日本を見習うべき」
http://news.livedoor.com/article/detail/10577174/


という訳で今日は当ブログでも日本の厳格な難民認定制度についての海外の反応を集めてみました


http://news.yahoo.com/europe-opens-doors-japan-considers-clamping-down-harder-071316880--business.html
http://www.japantoday.com/category/national/view/japan-to-introduce-new-guidelines-for-refugee-recognition
http://www.japantoday.com/category/national/view/japan-accepts-just-11-asylum-seekers-from-record-5000-applications-in-2014


以下海外の反応

・難民の受け入れは世界が協力して行く必要があると思う。
日本の難民受け入れ基準は明らかに厳し過ぎると思うんだが・・・。

・日本はたったの11人しか受け入れてないのか!?恥ずかしい国だな!
ニュージーランドでさえ毎年750人は受け入れてるぞ。
日本は本当に国際社会の一員なのか?

・日本は文化の多様性を望んでないんだよ。

・日本はこれで良いんだよ。
日本には日本のやり方がある!

・日本はさすがだ!
彼らはちゃんと分かってるんだよ、難民を大量に受け入れたら、将来必ず大きな問題が発生するってことをね!

・正直欧米に日本のような厳しい難民認定制度がないのが悔やまれるね。
日本人は文化的に発展した国に第3世界の人々を入れるリスクを理解してるんだよ。

・私は日本が難民受け入れに慎重になってるのは適切だと思うよ。

・日本は犯罪発生率も低く、非常に平和な国だ、これは日本には厳しい難民認定基準があるからと言えるだろう。日本は何も間違ったことをしてない。

・日本やるじゃん!
日本はこのおかげで非常に低い犯罪率を誇ってるんだよ。
日本とは真逆のフランスの状況を見てみろよ。

・日本は至極まっとうなことをしてるだけだよな。

・日本はあんな小さな島に1億2500万人もの人達が住んでる。
これ以上人を増やす必要なんてあるのか?
難民がどれだけ文化や国をメチャメチャにするか、日本はヨーロッパの現状をしっかりと見て決める必要があるよ。

・日本について文句を言う人達もいるだろうけど、私は日本のこの姿勢を支持するね。
だって今ヨーロッパで起きてることを見てみなよ?
難民たちは国のルールを受け入れようとせずに、不平不満ばかり言ってるじゃないか?
難民として受け入れてくれた国に対して文句ばかり言ってるなんておかしいよ、彼らは受け入れてくれた国に感謝するべきなのに。
それとサウジアラビアやクウェートなどのアラブ諸国が、難民を全然受け入れようとしないのはなぜなのか?

・ヨーロッパ諸国が難民や難民のフリをした不法移民を大歓迎で受け入れてる中、日本だけはそのようになってないことを私は嬉しく思うよ。
サウジはイスラム教徒の為にドイツに200のモスクを建てると発表した、皆これが侵略だとなぜ思わないのか。

・なぜ日本は難民を受け入れようとしないのか?
それは彼らが賢いからだよ。

・やはり東洋人はこの地球上で最も賢い、それはこの日本の慎重な難民政策からも分かるってもんだ。

・この難民政策一つをとってしても、日本が世界のグローバルリーダーに相応しいと言うのが分かるね。

・どうしても日本に行きたいなら海を泳いで行けばいいのさ、そうすれば自由だ!

・↑逮捕されて犯罪者として強制送還されてもいいならな。

・日本の政府はヨーロッパの政府と違って、国民達を裏切ってないのが素晴しいよ。

・難民の大量受け入れはヨーローッパ文化の破壊を意味するからな。
日本はそれをちゃんと理解してるんだよ。

・日本の人口の15%が黒人になり、25%がヒスパニック系なることなんて想像出来るだろうか?
もし日本がそんな国になったら、現在世界トップクラスの経済力を誇ってる日本はメチャメチャになって衰退するだろう。
日本はアメリカがどうなってるの見て来てるはずだ。日本はそんな国になりたくなんてないだろう。

・↑アメリカ社会はもはやカオスに陥ってるからな。
どこの都市にも巨大なスラム街があるし、そして国民の3人に1人がフードスタンプを受給してるんだからな・・・。

・アメリカとヨーロッパには日本のような自尊心を持って欲しいと願うね。
難民を受け入れ自国の文化を自滅させようとするこの自殺行為は、ある意味で大量虐殺に匹敵する行為だと思ってる。


転載ここまで。

それでは、日本の難民認定制度はどのようになっているのだろうか。
次は、その手続きのフローチャートである。

難民の認定に関する手続き

出典 http://www.immi-moj.go.jp/tetuduki/nanmin/nanmin_flow.html

http://www.immi-moj.go.jp/tetuduki/nanmin/nanmin_flow.html




いよいよ国会では牛歩する議員まで出てきた安全保障関連法案。
最も直近に影響を受ける自衛隊員は、この法案に対して、
どのような意見を
もっているのだろう。

興味深い記事があったので、そのまま転載する。

転載ここから

取材
安保法案について自衛官に直接取材してみた
spotlight  2015.08.10  http://spotlight-media.jp/article/179835936998691059


連日ニュースやネットを賑わせている安保法案。
2015年7月15日に衆院平和安全法制特別委員会で採決されました。
「私は、僕は、こう思う」という意見をたくさん目にする。自衛隊員を戦地に行かせるな! 自衛隊員を守れ!など、隊員の危険を心配する声も多く聞かれるが渦中の自衛官自身はどう考えているのか?

※以下は知人ライターより匿名を条件に提供いただいた取材文を筆者が校正したものです。
(自衛官の言葉は一切編集しておりません。)
直接聞いてみました

すべての自衛官に聞き込みをしたわけではないので、自衛隊の回答と捉えずに、あくまでも現場の声の一部として知ってもらい、考える材料にしてもらえたらというのが趣旨である。

「安保法案って自衛官としてどう考えているか」

とシンプルな質問に対しての回答は以下の通り。


●元陸上自衛隊所属:男性

「フィクションでは誰かを守るための戦いに涙を流すのに、日本ではその戦いが
「悪」になるのはダブルスタンダードだよね。
自衛官の中にも歴史認識や国際社会についての知識の差、考え方の差はあるけれど、過去の戦争についても「なぜ戦争が起きたか」を冷静に学ばなきゃダメ。
集団的自衛権無くして安全保障は成り立たない。」


陸上自衛隊所属:男性

「防衛を前提に入隊した身としては、交戦を前提の任務には賛成できない。
交戦が必要な任地に行く必要性を感じない。
もしもこの先、危険地域に行けと言われた時、拒否できるのか。
建前として選択肢を与えられるとしても、風潮や体裁的に断れる空気じゃ
なくなりそう。」


航空自衛隊所属:男性

「あまり知られていないかもしれないけど、領空侵犯、他国の軍用機接近なんて日常茶飯事。
スクランブル(緊急発進)を知ってるから、余計危機感を感じるのかもしれないけど、今の自衛隊の権限じゃ本当にやばい時、「国防」すらままならないんだよ。
法案が通ることで緊急時の情報交換や指示がスムーズになること、共有しやすくなることで、むしろ戦争から遠ざかるんじゃないかな。

戦争を仕掛ける法案とみなして騒がないで、戦争回避、守りを固めるためには必要な法案だという視点からも考えて欲しい。
仮に攻められた時、撃たれてから撃っていいですかなんて聞いてる暇ないでしょう。許可が下りないから守れませんでしたで納得してくれるのかな。」


陸上自衛隊所属:男性

「イラクに行った身としては、今のままだと死んでしまうと思ってる。柔軟性に欠ける指示、制限だらけの中、戦場で何ができるんだと。
わざわざ国外の戦闘に首を突っ込むなって意見はもっともだとおもうけど、仮にこの先国内でそういう有事が起きたら、誰が守るんだ。
国外から戦争を持ってくるなって雰囲気だけど「不本意にも攻められる」可能性を捨ててちゃだめだよ。
これは隊内でも賛否分かれる難しい話だよね。でも俺の意見としては、国防のための最低限の武力は必要だと思う。ミサイルを「戦争反対」のプラカードで叩き落とせるなら話は別だけど。
国防、救命、消防、治安維持、これらがスムーズに、現場でベストな判断ができなきゃ意味がないよ。」
出典 http://www.gettyimages.co.jp


北海道新聞社のニュースでは、元自衛官が懸念について語る記事も。

戦地派遣、現実へまた一歩 元自衛官「危険必ず増す」 安保法案、衆院通過 | どうしんウェブ/電子版(社会)

http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0157283.html


一番の当事者とも言えるのは彼ら自衛隊員達。少なくとも我々一般人よりも知識、認識はかるかに高いであろう彼らの生々しい声、考えを聞いて何を思うだろうか。

今年は終戦70年目。

その節目に、私たちは平和についてもっと本気で考えなければならないようだ。

そのためには、片側同士で正しさを競うのではなく、お互いを尊重し合い真ん中へと歩み寄る心をまずは持たなければいけないのではないだろうか。

転載ここまで





どの意見にフォーカスするか(焦点を当てるか)で
言論は大きく異なる。


実際にはどうなのか。
この法案によって、だれが、どのように救われることに
なるのか、よく理解しながら、考えるべきだと思う。

今、日本は在外邦人を何百万人も抱えているのだから。

success





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