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以下、記事を転載いたします。 セクハラやじ「成長戦略を否定している」 自民・野田氏「とても不愉快だ」 2014.6.20 産経新聞 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140620/stt14062013580006-n1.htm http://sankei.jp.msn.com/images/news/140620/stt14062013580006-n1.jpg
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140620/stt14062013580006-n1.htm 総務会で高村正彦副総裁(左)と言葉を交わす野田聖子総務会長。右端は石破茂幹事長 自民党の野田聖子総務会長は20日の記者会見で、東京都議会の一般質問中に女性都議が「産めないのか」などとやじを受けた問題に関し「仮に自民党議員のやじであれば、女性の活躍を訴えている安倍晋三首相の成長戦略を否定しかねない発言だ」と批判した。 同時に「とても不愉快だ。(発言した議員は)猛省してほしい」と強調した。 自民党は、こうして調子が出てくると、 「末端にいる心ない議員がヘマをやりはじめる」。 自分自身=自民党、と誤解するからなのか。 こうした志のない議員は、どうにかならないものか。 「足を引っ張られる原因」になってしまう。 対応も重要である。 「臭いものにふた」 は、やめたほうがよい。 都議会:「ヤジ発言者を特定・処分」要求に議長が不受理http://mainichi.jp/select/news/20140621k0000m040074000c.html◇「発言者特定されておらず、要件が不十分」理由に18日の東京都議会本 会議でみんなの党の塩村文夏(あやか)議員(35)が女性蔑視のヤジを浴びせられた問題で、塩村氏は20日午前、議会として発言者を特定し、地方自治法に 基づいて処分するよう吉野利明議長に文書で要求した。これに対し、吉野議長は同日午後、発言者が特定されておらず「要件が不十分」として受理しなかった。つづきはこちらへ http://mainichi.jp/select/news/20140621k0000m040074000c.html 野田氏のコメントに賛同したい。
その場で、近くにいた議員たちは、だれが発言したのか わかっているだろう。 1人数が減るくらいは、今回は問題にならない と感じる。 success |
日本の危機
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民主党時代に これほど 日本のお金を垂れ流していたのに
なぜ韓国は今ひっ迫しているのか? 全然わからないが。 以下、転載いたします。 民主党の置き土産で韓国が日本から無限搾取!韓国LG「日本のゴルフ場用地に大規模発電所作るわ」⇒民主党政権が電力高値買取制度作ってた! 2014年06月18日 http://crx7601.com/archives/39427085.html LG CNSは、韓国内の中小企業と手を組んで日本に大規模な太陽光発電所を輸出する。 国内の太陽光発電市場中心の既存事業構造が成長に限界が見えてきたことから日本市場への進出に力を入れてきた最初の成果である。 16日、LG CNSとエスエナジーは日本の日本新再生企業A社と33MW級の太陽光発電所の建設・運営事業を推進していることが確認された。 この事業は、広島に所在するゴルフ場用地を活用して太陽光発電設備を設置する事業である。 LG CNSとエスエナジーが太陽光発電所の施工、モジュール供給を担当してA社は、発電所の運営に乗り出す。 33MW級の発電所は1万世帯に供給できる電力を生産する。 総事業費は1100億ウォン規模だ。 LG CNSは、この事業を皮切りに日本の太陽光発電市場に積極的に乗り出す。 最近では、日本の再生可能エネルギーの法人を新設しており韓国国内企業では初の日本国内の建設業、電気工事免許も取得している。 日本では免許を取得した企業だけが太陽光発電所を建設することができる。 すでに国内と欧州地域で合計300MW以上の受注実績を確保していて信頼性も確保したという評価だ。 特にA社が日本国内の太陽光発電事業の実績を多数確保する結果に応じて追加受注の可能性も高いと業界ではみている。 LG CNSは、国内の太陽光発電市場での施工事業に注力してきた。 しかし、国内の市場規模が限られており企業間の競争が激しくなり、日本市場への進出を積極的に模索してきていた。 日本は福島原子力発電所の事故後、中国と共に世界最大の太陽光発電市場に浮上した。 今年の市場規模が原子力発電所10基相当の10GWの規模になると予想した。 関連会社のサブウォンがLG系列会社の屋根の太陽光発電施工を担当するなど、国内事業に乗り出し内部の競争を避けるために海外市場への進出が必要大となった。 LG CNS側は「ゴルフ場の太陽光発電用地として活用することができる許認可を推進中だ。承認され次第、すぐに施工に着手し第3四半期から発電所の稼動に入って電力を生産することができる。」と述べた。 ▽参考記事 民主党政権の負の遺産、経済制度を全く無視した固定価格電力買い取り制度! http://blogs.yahoo.co.jp/greenthub232/56322533.html ドイツはすでに買い取りを停止しています。 転載ここまで。 以下、ネットでの声 1 間違いなく おめでたかった、民主党。
この弊害をどうするのか。 success http://www.con-te.co.jp/uploades/Image/blog/1202/10_6d29d2b209ad42bc514a00bdd8f783e3.gif
http://www.con-te.co.jp/staff_blog.php?id=403 |
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だれがこんなことをやっているのか、
と思えば、日本人。 日本は、ものの理がわからぬ日本人が 「国を守る意識」もないまま、暴走するのか。 自らにくさびをつける 愚かさも知らずに。 憲法9条にノーベル平和賞を=署名8万超―ノルウェー委員会が推薦受理 2014年6月14日 時事通信 http://news.nicovideo.jp/watch/nw1110276?news_ref=w_hrank_pol 集団的自衛権の行使容認をめぐり憲法解釈を変更する議論が進む中、戦争の放棄を定めた憲法9条にノーベル平和賞を受賞させようという動きが広がっている。神奈川県座間市に住む主婦らが中心となってノルウェーのノーベル賞委員会に提出した推薦状が今年4月、正式に受理された。集まった署名は6月8日時点で8万人分を超えた。 活動の始まりは、主婦の鷹巣直美さん(37)の「9条の素晴らしさに光を当てることはできないか」との思いからだった。鷹巣さんは高校卒業後にオーストラリアに留学。アフガニスタンなどの難民と知り合う機会を持ち、戦争の悲惨さを実感したという。
その後、米軍基地のある座間市や相模原市の主婦、幼稚園教諭らが集まり、昨年8月、「『憲法9条にノーベル平和賞を』実行委員会」を設立。インターネットや街頭で署名を募り、大学教授らの推薦文と2万4887人分の署名をノーベル賞委員会に送付した。受賞対象は個人と団体に限られるため、「9条を長年にわたり保持し続けた日本国民」が受賞候補となっている。 実行委員会の共同代表の一人、保育園理事長の星野恒雄さん(80)は小学6年生のときに終戦を迎えた。「国のために死ぬのが生きがい」の軍国少年だったが、疎開先から戻ったときに見た東京の焼け野原の衝撃は大きく、親戚も兵隊として出征したまま戻ってこなかった。「命をつぶされることがどれほど残酷なことか。戦争は嫌だというのが骨身に染みた」 ノーベル平和賞の発表は10月。星野さんは「受理は第一歩。これからが本番だ」と候補になった後も署名を集め続けている。「今年が無理でも、受賞するまで何度でも推薦する。続ければ、9条改憲を進める人たちに対する圧力になる。 署名の集まりは国民の平和への期待の表れだから」と力を込める。
世界の為政者は
ほくそ笑むであろう。 日本は、いかなる状況下でも 「戦争を放棄した」 と。 日本は第2次世界大戦で、「本土侵略の危機」を 目の当たりにしたのではなかったか。 「平和を叫ぶだけで」 侵略は免れるのか? success まさに
トゥツトゥルー♪ である。 |
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韓国人が自衛隊周辺で不動産取得
韓国人が対馬で不動産取得、日本で 「スパイ論」が浮上 2014年4月12日 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140412-00000011-scn-kr 中国国営通信の新華社は11日、韓国人が長崎県・対馬にある自衛隊基地周辺の不動産を購入していることについて、「日本の一部政治家や右翼団体は、韓国側のスパイ活動ではないかとの疑問を抱いている」と報じた。 朝鮮半島と九州の間に浮かぶ長崎県・対馬は面積が約700平方キロメートル、人口が約3万6000人の島だ。韓国からは約50キロメートルしか離れていない対馬には、海上自衛隊の基地があり、対馬海峡の監視などの任務を行っている。 1999年に対馬と韓国・釜山(プサン)を結ぶ高速船による国際航路が開設されて以来、対馬を訪れる韓国人客は増加の一途をたどっており、2013年には過去最高の18万人に達した。対馬を訪れる韓国人客が増えるにつれて、対馬で不動産を購入する韓国人も増えている。 報道によれば、08年6月に海上自衛隊基地の近隣に韓国人が経営する宿泊施設がオープンした。60〜70人の収容が可能な同宿泊施設は13年には約7000人が利用し、その大半は韓国人客だったという。 韓国人による最初の宿泊施設がオープンして以来、自衛隊基地の周辺にはさらに2つの宿泊施設がオープンした。また、基地周辺の空き地を購入した韓国企業もあるという。 記事は、「自衛隊基地が韓国人によって包囲されたことが一部の政治家と右翼団体の間で疑惑を招いている」とし、韓国人が経営する宿泊施設はオープン以来、「国会議員による実地調査や右翼団体による抗議を何度も受けている」と報じた。 http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/68/53/9409d5a5c549af901a73fedc760f0402.png
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/de0db4cbf922b57602e369e2a7c330af ・・・と、中国メディアが報道しているが、
中国も 自衛隊が見える土地を買いあさっている 中国資本による土地買収 自衛隊基地隣接地、離島、原発が見える高台…北海道、青森、新潟、東京、沖縄等で http://doumin.exblog.jp/17947951/
右を見て、左を見て スパイには くれぐれも気をつけよう success 変な人がいたら、様子を観察して 通報しよう。 |
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元NYT東京支局長・ストークス氏 「慰安婦は『性奴隷』でなく『高級娼婦』。中韓のプロパガンダには事実発信で対処を」 2014年02月11日 ZAKZAK http://blog.livedoor.jp/sokuhoujapan-news/archives/3311595.html ヘンリー・S・ストークス氏 中国と韓国が、日本を貶める謀略宣伝(プロパガンダ)を強めている。 靖国神社参拝や慰安婦問題では、欧米にも同調する動きがある。 安倍晋三首相率いる日本はどう対処すべきなのか。 在日50年、英フィナンシャル・タイムズや、米ニューヨーク・タイムズの東京支局長などを歴任し、「英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄」(祥伝社新書)を出版したヘンリー・S・ストークス氏(75)が、単独インタビューに応じた。 話題の新著は、東京・有楽町の日本外国特派員協会で最古参という筆者が、戦後、戦勝国の都合で作り上げられた「日本悪玉論」を断罪し、靖国参拝や慰安婦、南京事件の問題点に鋭く切り込んだもの。「日本はアジアの希望の光」と記す、日本人必読の1冊だ。 まず、安倍首相の評価を尋ねると、ストークス氏は「よくやっている。(ダボス会議などで)国際的な評価を受けた最初の日本の首相だ。 これほど高く評価された日本の政治家は他にいない。私は安倍晋太郎元外相を知っており、岸信介元首相も取材した。安倍首相は父と祖父を超えたといえる」と絶賛した。 中韓両国が批判し、駐日米国大使館なども「失望した」とのコメントを出した、安倍首相の靖国参拝についても聞いた。 ストークス氏は「靖国神社には霊力がある。清浄で神聖な空間がそこにある」といい、よく比較される米国のアーリントン墓地などとは全く異なる存在だと主張した。 そのうえで、A級戦犯の合祀も含めて、 「そもそも、(戦勝国の復讐劇である)東京裁判に正当性があったのだろうか。 インドのパール判事も『全員無罪だった』と述べていた。国のために戦った英霊に哀悼の誠を表し、平和を祈るのは政治家の権利であり義務だ。靖国参拝に他国の許可などいらない。 公式とか非公式にとらわれず、安倍首相は堂々と参拝すべきだ」と語った。 ストークス氏は著書で、米国の公的資料を裏付けとして、「『慰安婦』の実体は、もちろん『性奴隷』ではまったくない」「高級娼婦だ」と記している。 そして、「『南京大虐殺』も『従軍慰安婦』問題も、捏造された情報の発信源は、ほかならぬ日本人だった」と指摘する。やはり、「日本人の敵は日本人」なのか。 韓国系団体が全米各地で、慰安婦の碑や像を設置していることを聞くと、「韓国人は行動が激しい。 私は東京特派員の時、当初は英雄だと思っていた金大中(キム・デジュン)元大統領の欺瞞について書いたら、韓国の友人に激怒された。慰安婦を英雄視するのはStupid(=ばかばかしい)」と語った。 そのうえで、日本人に対し、「すべての事実を明らかにして、(英語で効果的な)発信してゆくべきだ。 中国や、韓国は、日本が反駁(はんばく)しないことをいいことに、謀略宣伝に利用している。このままでは、ずっと日本は世界中から糾弾され続ける」と警鐘を鳴らした。 ■ヘンリー・S・ストークス 出典: http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140210/dms1402101811004-n1.htm 念のため、参考資料を掲載してみたいと思います。
国会で発表された資料より 『当時の新聞の記事 拉致、誘拐して慰安婦にしていたのすべて朝鮮人による犯行で日本はそれを取り締まっていた』一歩一歩 真実を伝える
日本の真実を伝える success 上記 ヘンリー氏の著書 |




