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正しい日本の歴史

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アベノミクス、安倍政権
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この総選挙の争点は「アベノミクスの是非を問う」選挙だという。
この「アベノミクス」はどのような効果があったのか。
マイナスだったのか、プラスだったのか。それを振り返ってみたい。

日本は「アベノミクス」によって景気が悪くなり、
とんでもないことであり、「早くその暴走をとめないといけない」
と主張する向きがある。
まずは、その経済効果を考察したい。



アベノミクス効果 その1 『日本の国家予算への効果』
「国の税収、17年ぶり高水準」大企業の堅調な業績で
法人税が23.1%増 賃上げの広がりで所得税が6.6%増

産経BIZ  
2014.11.28
http://www.sankeibiz.jp/macro/news/141128/mca1411280500004-n1.htm


 2014年度の国の一般会計税収が、消費税率を3%から5%に引き上げた1997年度の53.9兆円以来、17年ぶりの高水準となる公算が大きくなっている。今年4月の消費税率8%への引き上げに加え、所得税収や法人税収の伸びも寄与、税収規模は政府の当初想定(50兆円)を1兆円程度上回る51兆円台に膨らむ可能性が高い。財務省は、12月にまとめる緊急経済対策の策定までに見通しを改定する。

 当初想定より上ぶれた税収は、商品券の配布などを盛り込む14年度補正予算の財源の一部に充てられる。

 14年度上期(4〜9月)の国の一般会計税収は、前年同期比9.7%増の14兆8709億円で、消費税を除いたベースでも11兆4985億円と6.1%増えた。税収の伸びに貢献したのは所得税と法人税。所得税収は大企業を中心とした賃上げの広がりなどで6.6%伸びた。大企業製造業の堅調な業績を反映して法人税収も23.1%増加した。

 14年度の税収が51兆円台になれば、リーマン・ショック直前の07年度(51兆円)を上回る。ただ4月の消費税増税に伴う4兆5000億円の税収増分を除けば、税収規模は13年度(約47兆円)と同程度にとどまる。

■関連記事   *朝日新聞らしい「辛口」の論調です
「アベノミクスで税収1.3兆円増」諮問会議議員が試算
2014年7月22日 朝日新聞  http://www.asahi.com/articles/ASG7Q4T54G7QULFA01B.html

2013年度の法人税の増収について、経済財政諮問会議(議長・安倍晋三首相)の民間議員が「アベノミクスの成果」だとする資料を、22日示した。来年度からの法人税率引き下げで減る税収の「穴埋め財源」に、税収増を充てたいという狙いがにじむが、「あくまで一時的要因」とする財務省は冷ややかだ

反アベノミクスへの解析
ちなみにこの増収分は、減税財源になる。
つまり「大企業だけを優遇しているわけではなく、増収分を使い企業を楽にして、さらなる経済効果を誘発している」 高い効果を狙う



アベノミクス効果 その2 『訪問国は世界49カ国 歴代総理の№1』
安倍総理が南西アジアへ 訪問国歴代総理トップに」
テレビ朝日 2014年9月6日
http://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000034049.html


安倍総理大臣は、バングラデシュとスリランカの訪問に出発しました。これで訪問国は49カ国になり、小泉元総理大臣を抜いて歴代トップです。

安倍総理大臣:「同行する経済ミッションの皆さんとともにトップセールスを展開して、両国の活力を日本の経済に取り込んでいきたいと思う」
安倍総理は、今回のバングラデシュとの首脳会談で、再来年からの国連安保理非常任理事国ポストを巡る選挙でハシナ首相が辞退してくれることに期待しています。その見返りとして、ベンガル湾沿岸部での産業地帯の建設やインフラ整備などの協力を表明し、来年度から4、5年間で6000億円規模のODA(政府開発援助)を行う予定です。

■参考資料:  総理大臣の外国訪問一覧
外務省ホームページより  http://www.mofa.go.jp/mofaj/kaidan/page24_000037.html





アベノミクス効果 その3 『訪問国へ企業陣を同伴してのトップセールス』
成長戦略としての安倍総理のトップ・セールス」
大和住銀投信投資顧問 コラムレポート 第163号
http://www.daiwasbi.co.jp/column/strategist/163/index.html

安倍晋三首相は就任以来他国を訪問するたびに日本企業の製品やサービスの採用をアピールしていますが、これは今までの首相に見られなかったことです。財界もこの首相の姿勢を歓迎しており、訪ロに際しては「100人を超す経済人がロシアを訪れ」(日本経済新聞、4月30日)、「首相の外遊同行としては過去最大規模」(同)と報じられました。今回のストラテジストコラムは安倍首相のトップ・セールスを取り上げます。

下表は安倍首相が就任以来訪問した国と、そこでの商談(?)の内容をまとめたものですが、目に付くのは原発と鉄道に関する案件です。原発輸出に関しては過去ベトナムなどで受注した実績はあるものの、東日本大震災後の民主党政権の脱原発路線により動きが滞っていました。トルコの原発受注も、今年初めにトルコ側に日本の交渉団が「99%中国で決まっている」(日本経済新聞、5月4日)と告げられる状況でしたが、残り1%から逆転。震災後初の官民連携による海外受注となり、160兆円と推計される世界の原発市場の開拓に弾みをつけたと言えます。


http://www.daiwasbi.co.jp/column/strategist/163/index.html






アベノミクス効果 その4 『大胆な金融緩和 賛否あるものの円高で維持』
10の図表で読む『円高と円安、どちらが得か』
ズバリ長期的には円高が望ましい」

東洋経済  2014年11月12日  http://toyokeizai.net/articles/-/52633

円安になると株高になって景気がよくなる?

まず、貿易(実物取引)の視点から、円安メリット企業と円高デメリット企業について整理してみましょう。
ユニクロや家具店のニトリは、海外生産製品を輸入し販売するので、円高メリット企業といえます(ニトリは円高還元セールを頻発しました)。一方、トヨタは、円安になると「過去最高益(2013年度)」を記録する円安メリット企業です。

実は日本の全産業でみると、その割合は同じです。ですから、企業の数の視点で短期的に考えるならば、円高だろうと円安だろうと、どちらでもかまわないことになります。


http://tk.ismcdn.jp/mwimgs/a/1/500/img_a10f04bd76dd34481fe37829c4d553e1128063.jpg
http://toyokeizai.net/articles/-/52633

(中略)

長期的には円高が望ましい理由

短期的には、円高・円安は、輸出入額に変動を与えます。日本の主な輸出製品は、プラントや製品(クルマなど)です。これらの現地価格は、為替を反映してすぐに変更されるわけではありません(リーマンショック後、ユーロは2008年7月からの3年半で4割値下がりしたが、この間、BMW・ベンツ・VWは値下げせず、ベンツCクラスは、逆に値上げしました)。トヨタも2013年度、円安の押し上げもあって過去最高経常益になりました。輸出数量に変化がなくても、輸出額は円安分、見かけ上、上昇するのです。

*この記事はとても興味深く、さらによくわかるので、ぜひ続きをご覧ください。
http://toyokeizai.net/articles/-/52633

■関連記事
日銀の金融政策、非常に大胆=IMF専務理事
ロイター  2014年 11月 8日  http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0IR1OU20141107
欧州中央銀行(ECB)が前日、必要なら追加措置を打ち出す姿勢を示したことも歓迎。「低インフレ状況が根強く続いていることを踏まえると、完全に正統的で適切」だったと述べた。


反アベノミクスへの解析
日本が円高に推移していることの大きなメリットがもう1つある。それは
日本と同様の産業構造をもつ韓国は、日本が円安に振れると、韓国からの輸入量が増え、日本経済が落ち込むというゼロサム関係にある。
ゼロサムとは「一方の利益が他方の損失になること」。つまり日本が損をするときには、
韓国が「非常に富む」ことになることを意味する。


■関連記事
「日韓はどちらかが沈むゼロサムの関係」円安が浮き彫りにする中韓の深刻な構造問題
http://bororon.doorblog.jp/archives/25672795.html

2012年の政権交代前までは、『こんなに悲惨だった』ことを思い出そう


http://livedoor.blogimg.jp/polio0/imgs/9/9/995174ee.jpg

つまり、日本が 2009年〜2012年まで、塗炭の苦しみを味わっていたときには、周辺の近隣
アジア諸国は非常に景気がよく、潤っていたことになる。
日本は長い 「停滞の苦しみの時期」 を過ごした。





アベノミクス効果 その5 『公共事業投資は悪か? 補修の予算を削り、大規模な公共機関での事故多発』
安倍首相が、日本全国老朽インフラの抜本的対策を指示 !
マイナビニュース 2013/05/14  http://news.mynavi.jp/news/2013/05/14/050/

2012年12月の中央自動車道 笹子トンネルの天井崩落事故から5ヶ月。事故後の全国のトンネル点検でも数多くの問題が見つかり、社会インフラの安全性が改めて注目されるようになりました。
笹子トンネルの事故ではコンクリート製の天井板約330枚がおよそ130メートルに渡って落下し、9人の命が奪われました。トンネル開通後35年経っており、施工方法や管理の問題に加えて「老朽化」が背景に有るとされています。
(中略)
そうした中、政府はインフラの維持更新などを推進する為、PPP(官民連携)の抜本改革についてのアクションプランを早急に作り上げると発表。
これは安倍総理が5月7日の経済財政諮問会議で明らかにしたもので、民間資金を活用したインフラの更新計画を早急にまとめるよう指示。






いかがでしょうか。
メディアは 円高になったことで 
「バターが高くなってケーキ屋さんが困っている」
「一般の家庭の方が生活が苦しい」 という画像を流し
続けます。

しかし、家庭の財布は 「家人が勤める企業が富む」 ことなしに
増えません。


明らかなプラス効果を評価をせずに、
枝葉末節の重箱つつきに終始しては
本来もつ日本の国力は上がることはありません。

日本人は、何が本質かをみることができる
と思っています。

success


引き続き、「アベノミクス」の解析を続けます。








おめでとう
はやぶさ2号!
たくさんの情報をもって帰ってきてくださいね






はやぶさ2、打ち上げ成功
2014.12.3 産経新聞
http://www.sankei.com/life/news/141203/lif1412030031-n1.html


小惑星探査機「はやぶさ2」を搭載したH2Aロケット26号機が3日午後1時22分4秒、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられた。順調に行けば、探査機は午後3時過ぎに予定の軌道に投入される。小惑星の地下の物質を初めて採取し地球に持ち帰る計画で、生命の起源に迫る成果が期待される。平成32年末の帰還を目指す。

はやぶさ2は、小惑星の物質を初めて採取し4年前に帰還した宇宙航空研究開発機構(JAXA)の「はやぶさ」の後継機。今回は有機物や水が存在するとみられる別の小惑星「1999JU3」に向かう。

小惑星は四十数億年前の太陽系初期の姿をとどめているが、地表の物質は宇宙線を浴びて変質している。このため、はやぶさ2は新開発の装置を使って人工的にクレーターを作り、変質していない地下の物質の採取を目指す。

 生命の材料となった有機物や地球の海水は、小惑星の衝突によって地球に運ばれたとされる。採取した物質を分析すれば、生命の起源や太陽系の歴史を解明する手掛かりが得られる。

計画によると、探査機は来年末に地球の引力を利用して加速し、30年夏に小惑星に到着。1年半にわたり探査し、採取した物質を入れたカプセルが地球に帰還する。6年間の航行距離は約52億キロに及ぶ。

 初代はやぶさはエンジンなどの故障が多発し帰還が危ぶまれ、物質もごく微量しか採取できなかった。このため性能向上や故障防止など多くの改良を行った。日本とドイツの探査ロボット計4機も搭載し、着陸して移動を試みる。

H2Aロケット26号機には東大が開発した超小型探査機など3基も搭載。打ち上げは当初11月30日の予定だったが、悪天候で2回延期された。



イメージ 1



行ってらっしゃい、はやぶさ2号。

今度は、東京オリンピックの年、2020年に
会いましょう。

success

http://pds.exblog.jp/pds/1/201207/24/54/e0249254_2338555.gif
http://lifeis1ce.exblog.jp/18446251/








この新聞社は、この半世紀 いったい何を
していたのだろう・・・


以下、そのまま転載してみます。
転載元: http://www.news-us.jp/article/405711363.html

【水間政憲/週刊新潮】
本多勝一氏が 『週刊新潮』に「南京大虐殺」派が使っていた象徴的写真を捏造写真と認めました
[09/18]


「南京大虐殺」派の象徴的な人物で国際的にも著名な元朝日新聞のスター記者だった本多勝一氏が、アイリス・チャンの『レイプ・オブ・チャイナ』や反日左翼が「南京大虐殺」の象徴と使っていた、あの橋の上を中国人老若男女が歩いていた写真を捏造写真と認めたコメントを、今日発売の『週刊新潮』のグラビアページに寄せています。




http://img.news-us.jp/japan/history/Falsehood_in_The_Rape_of_Nanking3_720.jpg
http://www.news-us.jp/article/405711363.html


これは、「南京大虐殺」派の象徴的な人物のコメントとして歴史的な意味があり、
「南京大虐殺派」にとっても歴史的な事件
なのです。

この『週刊新潮』は、「南京問題論争」の歴史的な資料になりますので、永久保存版として所蔵する価値があります

これを起点に朝日新聞の「慰安婦検証」から「南京問題検証」へのスタートにするためにも、『週刊新潮』編集部へ、南京問題の写真を継続して取り上げることをお願いしてください。

資料の価値を一般国民に知らしめることは、同写真の背景を『ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神』で写真とともに解説していても1万人の読者諸賢だけが覚醒していても世論になるには程遠いのが現状です。しかし、『週刊新潮』に取り上げられれば、発行部数から銀行や医院などの待合室に置かれることで数百万人が見ることになり、その影響力は絶大です。

すでに覚醒されていらっしゃる皆様方が、『週刊新潮』を激励していただけば、朝日新聞「南京問題記事の検証」へ一気呵成に追いつめることも可能になります。

この記事に関して、今日(9月18日)チャンネル桜でも検証報道しますので、視聴していただければ幸いです。

水間条項 2014年09月18日 10:46
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-1813.html






本田勝一氏の著書を見れば、
その思考傾向がわかるかもしれない・・・。





































私が子供のころ、本田勝一氏は、
ジャーナリストの神様のような位置づけ
だった

「こんなすばらしいジャーナリストが、
ご自分の足を使い、たくさんの取材を経て書いた
ことに 間違いは決して無い」

そう思っていた・・・

日本には、すぐれたことわざがある
「嘘つきは 泥棒の始まり」

しかし、ひとによっては
「嘘も 追従も 世渡り」
「嘘も まことも 話の手管」
だったのだろうか


今のこの気持ちを どのように表現したら
いいのだろう

私は、今、日本のジャーナリストに対し 
心の底から不信感と、嫌悪感をもっている

success




■参考資料
「朝日」は何を、どう報じてきたか(その1)  ― 反日報道の原点「中国の旅」 ―
http://home.att.ne.jp/blue/gendai-shi/virus/v-asahi-1.html




国を守るとは・・・

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「平和教育」で国が守れるならばチベットは侵略されなかった・・
 
 
「戦争は悲惨」「戦争はしてはいけない」というのは当然です。多くの日本人はそう思っているでしょう。
しかし「ある国が日本に攻めてきた場合」はどうしますか?
 
「日本を攻めてくる国はないからそういうことは考えない」
「無抵抗で降伏する」
「国を守るために戦う」
 
無抵抗で降伏する人は、その先にある現実を考えない。降伏するということは日本は日本でなくなるということであり、そこにはまともな生活はないのです。全裸で奴隷になることも、他国に連行されて強制労働させられることも、虐殺されることもあるのです。
 
戦中派には「戦争の悲惨さは体験しないとわからない」と主張する人がいます。では悲惨さを体験しただけで国は守れますか。
戦争を論じ平和を維持していくには「国際力学」や「地政学」を知り、戦争の本質を理解することが必要です。
 
集団的自衛権の行使は国民的議論をしていくべきだという人がいます。しかし今の日本ではまともな議論にはならないでしょう。なぜなら日本人自身が戦争と軍事の知識がないからまともな議論にならないのです。
だから日本では「戦後日本が戦争せずに平和だったのは平和憲法のお陰である」と、他国では失笑を買うようなピントが外れな幼稚な妄想がまかり通るのです。
 
日本人は自分で国を守ろうという意識は薄いのです。日本ではお金で安全保障を買うということが屈辱であるという感覚はないかもしれません。だから戦後70年も経っても国際法で動ける自立した軍隊を持たず、憲法9条も堅持しているのです。国防をアメリカに依存して年間5000億円の在日米軍駐留費を負担していることも無関心です。
 
平和と反戦を言う人達は防衛力削減や自衛隊をいらないといいます。軍隊のない国がどういう結果をもたらすか分かっていても、あえて否定するのは日本を弱体化して敵国の侵略に加担しているということです。
 
スイスでは全国民に「軍人操典」「民間防衛」という二冊のマニュアルが支給されます。そこには軍事知識や戦闘法や国際法規などが書かれています。その「民間防衛」には「自由と独立は断じて与えられるものではない。自由と独立は絶えず守らねばならない権利であり、言葉や抗議だけでは決して守り得ないものである。手に武器を持って要求して初めて得られるものである」と書いてあります。
 
民主党や社民党や共産党は有事の時のマスコミ報道管制に反対しましたが、スイスの「民間防衛」マニュアルには戦時下の規定として「新聞、出版物、ラジオ、テレビは心理戦争では決定的な役割を果たす。敵を擁護する新聞は相手にしてはならない。混乱と敗北主義の挑発者は逮捕し、敵側の宣伝に身を売った新聞は差し止め、侵略者に有利になることを行った者は程度を問わず裏切り者として裁判にかける」と書いてあります。
 
平時と違う戦時下では利敵行為となる思想信条の自由も報道の自由も一切存在しないのです。ピントはずれな幼稚な議論を正しいように報じるマスコミや平和市民の言っていることは世界の常識では危険といえます。
 
なぜ日本は大東亜戦争を戦ったのか。侵略戦争とか植民地支配とかそういう嘘の歴史ではなく、戦争は悲惨であり戦争はすべきではないことを知りつくしていた英霊達は、それを超えて戦ったことに思いを馳せ正しく理解することが、日本を守るためにも必要なことかもしれません。
 
・・・・・・
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転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」





酒を飲み、食べたいものを食べ、女を愛した 
伝説の和尚 今東光 (こん とうこう)氏。

「豪傑」であった氏は、しかし
ものごとを直視した言葉をたくさん残されている。
その言葉をご紹介したい。





平和になりすぎたら文明も文化も栄やしない。

世界は一つにとか何とか甘いこと考えるな。

そんなふざけたバカなこと考えちゃいけない。

常に破壊と建設、建設と破壊というものは縄をなうようにしていって、

そこに人間の生活が生まれ繁栄していき、人生を形づくっていくんだ。



自分にとっての人生で、自分がこれが正しいと思って闘って、

勝つか負けるか、これだけだよ、人生なんて。

あくまでその人の人生であって、

客観的な価値観なんていうものはあり得ないんだ。




貫き切った 潔さがあって、すがすがしい。

こういう人物も輩出してきたのだ、
日本って国は。

success







いいじゃないか、と開き直れるくらいになると
いいのかもしれない
国もひとも。





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success
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