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しきしまの 大和心のをゝしさは ことある時ぞ あらはれにける

報道されない本当の日本と日本人

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ちょっといい話。 1




ふと見かけた、ちょっといい話。

おすそわけしてみます。^^




外国人が日本人を見て和む瞬間


・台湾人
「お店に来る日本人のお客さんがみんな礼儀正しいので、店番を手伝うときはいつも『今日は日本人のお客さん来るかな〜』って楽しみにしています。
私と祖父が日本語を話すとちょっとびっくりしたり、お茶菓子をサービスしたとき嬉しそうな感じも和む」

・メキシコ人
「日本に行ったとき、夜遅くにコンビニの前で座っている学生に道を聞いたら、みんなで一緒になって目的地を探してくれた。日本人は紳士ですね」

・カナダ人
「ここは日本なのに、外国の習慣も心配してくれるのが素敵。『これって大丈夫かな?』という心配そうな表情を見ると、気遣いが嬉しくなる」

・ドイツ人
「頼んだら、嫌だって言いながらでも一緒に歌とダンスの練習をしてくれるとき」


このスレッドには
「(上記のような日本人の態度を)おれらも受け継いでいこうぜ」
「外国人を見て和む話はよくあるけど、これはこれで面白いなーw」
「こういうネタもっと見たいな」「日本人はよその土地の人には親切になる人が多いからな」  などのコメントが寄せられている。



*   *   *   *   *


「或る晩のことです。十五夜で、それはそれはきれいな月の晩でした。
私は大学からの帰り途、
その月を見上げて惚れ惚れしながら京都の町を歩いておりました。」

「私は竜安寺の門をくぐって本殿に入り、あの有名な石庭を前にした縁側に座り込みました。
月光に照らされた石庭の美しさ。私はしばらく身動きができませんでした。
三十分、いえ小一時間ほども私はぼんやりと庭を眺めていました。
もう十分すぎるほど石庭に見惚れた後です。

ふと傍らへ目をやると同時に私は驚きました。
いつの間にか私のそばに、一杯のお茶が置いてあったのです。
誰が?いつの間に?どうして?
想像するしかないのですが、おそらくお寺の誰かだったのでしょう。
外国人の若い学生が石庭に見惚れているのを見て、邪魔をしないように、
そうっとお茶を置いていってくれたのです。私は、とても感激しました。」

こんなもてなし方ができる民族は日本人だけだ、と博士は思ったそうである。

「そして、だからこそ私は日本のことが大好きになりました。」



*   *   *   *   *


外国人が「日本に長く居すぎてしまった」と実感するのはこんなとき

・自動販売機で、何のためらいもなく紙幣を入れるとき
・外国人が電車に乗っているのを見て、「わおっ、ガイジンがいるっ」と思うとき
・抹茶アイスも悪くないなと思うようになったとき
・自分の国に帰ってから、みんなと飲みに行って、全員のビールを注ぎ始めるとき
・電話中にお辞儀している自分に気付くとき
・自分の国に帰って、喫茶店で「アメリカン・コーヒー」を注文してしまうとき
・濡れた傘には店の入り口で配布しているコンドームが必要だと思うとき


他々


*   *   *   *   *


先月までロンドンにいたんだが、パブでいかついニーチャンに絡まれたことが
あってな

「お前は日本人か?お前もイギリスの飯は不味いって言うんだろ?(´・ω・`)」
「勘違いするなよ。我が国の飯が不味いんじゃない。お前の国が恵まれ過ぎなんだよ(´・ω・`)」

「ふざけるなよファッキンジャップが。俺だってミソスープ大好きだよ。メンタイコゥ食いてーよ
(´・ω・`)」

「お前等は卑怯だ。ずるい。同じ島国でこの差はなんだよ糞が。ファック、ファッキンジャップ、シット、ファック(´;ω;`)」

初めて泣き上戸の外人を見た
夏に来日するらしいから美味い明太子を食わせてやる予定




*   *   *   *   *



小学校の臨時英語教師してるイギリス系カナダ人のフレは、
子供達が給食の時に一斉に手を合わせて「いただきます」とやるのに
感動したと言ってたな。日本人は無神論者と聞いていたけど〜って。





なにか、ほっとします。

目に浮かぶようなお話ばかりです。 ^^

success




http://photo1.ganref.jp/photo/0/f739260a46cad1b149484b07cf801f7a/thumb5.jpg
ganref.jp/m/suikyou/portfolios/photo_detail/f739260a46cad1b149484b07cf801f7a
(はじめに http:// つける)





その国をあらわすもの
教育は国、教育は人である


教育とはなんでしょう。
よくこんなことが言われます ― 「大人になって使いもしない勉強なんか、やってもしかたない」
「今のこのときを楽しまなくちゃ、あとで後悔する」  「自分らしく、個性を大切に」 「自由が大切だ」

そういう考え方もあり、だと思います。 それも、あり。
しかし、大人になった私が思うのは、「人」をあらわすものの1つは 「教育」だ、ということです。
ここで大層に論を展開する つもりはないのですが、
そう思うのです。

ずっと昔、日本が台湾を統治していた時代がありました。
1895年から、大東亜戦争が終わる 1945年までの たった50年間です。
そのときに、台湾で日本の教育を受けた方が、こうお話されます。
「私は、日本人だ」 と。
自分が日本名をもち、日本人と一緒に学校で学んだことを 誇りに、胸を張り、晴れやかに
今でも、そのように主張する台湾の方を見るたびに、
人は教育によって「その国の人」となる、そして、「教育は国であり、人である」 ことを痛感します。


次の画像は、日本人がホンジュラスに出向き、日本の教え 「米百俵」 を伝え、
それがホンジュラスで、国の知恵として根づいていく様子が描かれています。


実は、恥ずかしながら…、私は 「米百俵」 のお話を知りませんでした。
でも日本には、少し前まで、こんなお話は どこにでもある、よく聞くものだったように思います。
私たちの先人が、私たちに残した 「粋を極めた知恵」 です。




国旗の重み 教育編
ホンジュラスの米百俵



国旗の重み 教育編〜ホンジュラスの米百俵〜


ここで、1つの試みがなされます。
文化も国民性も異なる ホンジュラスの人々に、日本の教え 「米百俵」 が理解してもらえるのか。

教えは・・・
「今の糧を 食うに費やしてはならぬ。
後進を育てるに使え」 



この画像が教えてくれるのは・・・、
「知恵は万能である」  ということです。
知恵は  国家間の線引きを超え、人種の違いを超え、自ら拡散していきます。
私は、そこにある、人間の可能性を感じずにはいられません。


かつて貧しく、危険だったその国は、いまや胸をはって未来へと歩きはじめました。

甲斐の武将 武田信玄はこのように言いました。
「人は城、人は石垣、人は堀。 情けは味方、仇は敵なり」
これは広く「
人の心が離れてしまったら世を治めることはできない」 ことを教え示すものですが
ものの体を成すのは 「人」 であることを強く説いています。

自分のほかに対象があったほうが、自らがよくわかる場合があります。
ホンジュラスという鏡をもってすれば、日本という今の姿が映し出されるかもしれません。


http://www.honduras-src.com/top/photo_large/photo01.jpg  
画像:http://www.honduras-src.com/        画像: http://abroad.travel.yahoo.co.jp/tif/bin/country_guide/areacd=0800/countrycd=HN/


教育とは「教え、育てるもの」と思って
いましたが、本当は
「教えが育ち、一人歩きできること」
なのでしょうか。




■参考資料
外務省HP 在ホンジュラス大使館  http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/zaigai/news/honduras.html
米百俵で未来を創った男 ― 小林虎三郎① http://torasa.fukikou.net/
米百俵で未来を創った男 ― 小林虎三郎② http://torasa.fukikou.net/kome100/kokukan.html








私は・・・
日本という国を愛しています。 この国の教育のすばらしさ、他人を「人」として大切にする その慈愛に満ちた
教育を、素晴らしいものだと思っています。

日本の根幹を成し、日本人が世界の中で 「ああ、あれが日本人だ」 と識別されるに足る 優れた教育を守り、
後進へつなげることの重要性を、強く感じます。

私たちは 「自分の生」 を生きているのではない、のだと思います。
素晴らしい後進への架け橋を、今行っている ― そう思えば・・・、私たちは今、健全な教育を守り通さなければ
ならないことに、気づきます。

転載元転載元: successのブログ



陳腐な 「日本賛美」 など したくない。

ただ、日本国内の思想・メディアが 不自然に傾き、
「本来、日本人とは、われわれとは、どんな 存在なのか」 がわかりにくく
なっている今、
他者からの 忌憚ない視点は、「今まで 気づかなかった われわれ」 を
ある意味、正しく気づかせてくれる一助となる。

日本国内では 「反省」、海外からは・・・、さて、どんな視点があるのだろう。



【エディターズEye】

「日本人の岩盤」気付かせる教科書
2012.2.25   産経新聞
sankei.jp.msn.com/life/news/120225/edc12022521150010-n1.htm (あたまに http:// つける)


 在 日ベトナム人の両親を持ち、日本で生まれ育って埼玉県警の警察官になった男性の震災被災地での体験が、ベトナムで話題になっている。

この男性は震災5日後の3月16日、派遣されていた福島県内の避難所で、食料配布の順番を待っている9歳の男の子に出会う。Tシャツに短パン姿のその子は「父が車ごと津波にのまれるのを学校の窓から見た。母や妹も助かっていないと思う」と話した。

 列の後ろのほうに並んでいるその子をあわれんで、男性は自分が持っていた夕食パックを与えた。すると、その子はそれを食べずに共用の食料置き場に置いて列に戻った。

 「僕よりもっとおなかがすいている人がいるから…」

体験談がベトナムの新聞に載ると、「わが国にはこんな子はいない」「日本、頑張れ!」と多額の義援金が寄せられた。

この話は、日本国内で伝わるうちに「警察官」が「ベトナム人記者」に、「夕食パック」が「バナナ」に変化しているが、もちろん広めている人に悪意はない。日本人が本来持っている道 徳性に感激して語っているのだ。

あの震災から間もなく1年。
歴史・公 民教 科書で話題になった育 鵬社から『13歳からの道 徳教科書』が刊行された。編者である「道 徳教育をすすめる有識者の会」の代表世話人、渡部昇一上智大名誉教授は まえがきで 「東日本大震災は、図らずも日本人にはまだ、『岩盤のような道 徳の基礎』が残っていたということを世界に、そして何より私たち日本人自身に知らしめました」と書いている。

道 徳教育には「価値観の押し付け」という反対論があり、正式な教科書は存在しない。だが「何が正しいか自分で考えましょう」という教育は間違っている。正しいことを正しいと示す教材が必要だ。

『13歳からの道 徳教科書』には二 宮尊 徳、吉田松陰といった戦前の修 身教科書に登場する偉人伝から、イチロー選手の小学生時代の作文、ビートたけしさんの母への思いをつづった文章まで、「正しい生き方」「美しい生き方」がバランスよく掲載されている。
これを読んだ子供たちは、自分の中にある「岩盤のような道 徳の基礎」を発見するに違いない。





私は この話を読んで、終戦直後の 「焼き場に立つ少年」 の写真が
思い浮かんだ。

戦争に負け、親族が死に、その中で 歯を食いしばって
焼け野原に 立っている少年の図である。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/16/59/seizoh529/folder/936135/img_936135_41295143_0?1258455597
blogs.yahoo.co.jp/seizoh529/41295143.html (あたまに http:// つける)



ジョー・オダネル海兵隊軍曹(アメリカ空爆調査団・公式カメラマン) の回想

佐世保から長崎に入った私は小高い丘の上から下を眺めていました。すると白いマスクをかけた男たちが目に入りました。男たちは60センチほどの深さにえぐった穴のそばで作業をしていました。荷車に山積みした死体を石灰の燃える穴の中に次々と入れていたのです。
10歳ぐらいの少年が歩いてくるのが目に留まりました。おんぶひもをたすきにかけて、幼子を背中に背負っています。弟や妹をおんぶしたまま、広場で遊んでいる子供たちの姿は当時の日本でよく目にする光景でした。
しかし、この少年の様子ははっきりと違っています。重大な目的を持ってこの焼き場にやってきたという強い意志が感じられました。しかも裸足です。
少年は焼き場のふちまで来ると、硬い表情で目を凝らして立ち尽くしています。背中の赤ん坊はぐっすり眠っているのか、首を後ろにのけぞらせたままです。少年は焼き場のふちに5分か10分も立っていたのでしょうか?
白いマスクの男たちがおもむろに近づき、背中の赤ん坊をゆっくりと葬るように、焼き場の熱い灰の上に横たえました。まず幼い肉体が火に溶けるジューという音がしました。それからまばゆい程の炎がさっと舞い立ちました。真っ赤な夕日のような炎は、直立不動の少年のまだあどけない頬を赤く照らしました。
その時です。 炎を食い入るように見つめる少年の唇に血がにじんでいるのに気づいたのは。少年があまりキツくかみ締めているため、唇の血は流れることもなく、ただ少年の下唇に赤くにじんでいました。夕日のような炎が静まると、少年はくるりときびすを返し、沈黙のまま焼き場を去って行きました・・・。
引用元・TBS『原爆の夏 遠い日の少年』より



日本人には、自らが気づかない 「日本人の精神」 が
時間が経っても 絶えることなく、存在しているのかもしれない。

それが、わずか一部分であっても、
それをして、「それが 日本人なのだ」 と他者を認識させるもので
あるのかもしれない。


われわれは、自分たちが気づかない
「日本人らしい部分」

を再発見する必要がある

success




最近読んだ本から
「日本はなぜ世界でいちばん人気が
あるのか」 (1)



この本のタイトルを見て、何か むやみやたらの 「日本賛美」 の本、と思われる方も
いらっしゃるかもしれません。

実は、私も本屋さんでこの本を見かけて、そう思いました。

本の著者は 竹田 恒泰氏。
旧皇族の生まれで、明治天皇の玄孫にあたられます。

私は、本屋さんで、この本の著者を見て、さらに 「あ、きっとそうだ」 と思いました。

しかし、本を読み進めてみて、ちょっと違っていたことがわかりました。

何か…、この本を書いた志というか、そういうものが 読んでいるうちに、
読み手の私に 「カチン」 と当たるのです。 「こういうつもりで書いたのです」 と。


実は、竹田さんは、ご自身のHPでも書かれていますが、 旧皇族でありながら、とても活発な方で、
大学時代には、世界各地へ 旅してまわられた経験ももっておられるとのこと。
http://www.takenoma.com/

ですから、本を書くとき、考えたそうです。

「アメリカ人は アメリカを愛しています。 韓国人も 韓国を愛しています。
でも、日本人は、なんだかそうではない。
自分の国を愛せなくなっている人、自分の国をよく知らない人が 増えている気がします。
僕はそれが悲しくて、日本人に 『日本はこんなに誇れる国だ』 と分かってほしくて、
だからこの本を書きました」

外国に行って、日本のことを話せるかなあと、ふと思いました。

こんな歴史があって、それはこんなことが背景だったんです。
日本には、こんな文化で、こんな特徴があるんですよ。

あれ、話せないかもしれない・・・、私も ふと思いました。

そんなわけで、この本を通じて、竹田先生が伝えたかった、日本の 「いいところなんだよ」の部分を
知っていこうと思います。

これから ご紹介するのは、そのごくごく一部分。
でも、「へ〜!」 と思ったりしたので、お時間があれば、ぜひお付き合いください。





http://www.ritouki-aichi.com/21seiki/21seiki_080520_0451.jpg
http://www.ritouki-aichi.com/21seiki/080520_21seiki_keizaikonwakai.html
竹田 恒泰氏


著書 『日本はなぜ世界いちばん人気があるのか』 より

「日本の歴史に驚嘆する」 と語ったイラク人


日本人は、日本人が思っている以上に異邦人に愛されている。これまで行われてきた各種調査でも 日本人は常に 好感度上位に入っている。しかし、これも先述の旅券同様、日本人がお金や技術を持っているからではない。 

(ブログ主 注: この前の章 「高い値段で闇取引される日本パスポート」 で、日本のパスポートは世界各国で高い値段で取引される人気商品であることを、竹田氏は言及されている)

筆者がイラク戦争直前にしばらくイラクのバグダットにいたとき、地元の大学生とこんな会話をしたことを今でも克明に覚えている。私のことを日本人だと思って近くに寄ってきた地元のある大学生は、私に英語で 「I love Japan」 といった。 興味があったので 「Why?」 と問いかけると、その学生から思いもかけない答えが返ってきた。

トヨタやソニーといった異国で有名なブランド名が出てくると思っていたところ、彼が日本好きな第一の理由は 「Meiji revolution」 (明治維新)だという。 多くのアラブやアジアの国々が列強に国を破壊され、植民地にされたなか、日本だけは独自の力で近代化を達成して国を守り、有色人種の国で唯一列強に加わることができたことを その学生は強調した。

昨今の日本の大学生ですら明治維新の意義を知らない者が多い。 イラクの大学生の口から明治維新という言葉が出てくること自体、驚きだった。 私はその学生が特別な知識を持っていたのではないかと思い、後で数人の別の学生に問うてみたところ、やはり全員が明治維新を知っていた。

私が感心していると、その学生は続けて 日露戦争について語りはじめた。アラブ世界の人々にとって小国日本が巨大なロシア帝国に戦争を挑み、世界最強といわれたバルチック艦隊を撃破したことは、狂喜乱舞するほどの喜びであり、その感覚はいまだに若い世代にも語り継がれているというのだ。

衝撃を受けて立ちつくしている私に対し、その青年は次のように語りつづけた。 これまでの歴史において、イラクを含め、米国に攻め込まれた国はたくさんある。 しかし、あの米国に攻め込んだのは、後にも先にも日本だけだった。 結果は残念だったが、その後わずか数年で国際社会に復帰し、東京オリンピック、高度経済成長を経て、屈指の経済大国にのし上がった。 日本の国の歴史は驚嘆に値する、と語ってくれたのである。

その青年は、日本人が天皇の下に1つに結束する姿が美しく、そして うらやましいという。 天皇は歴史的に日本国を統合する機能を発揮してきた。 よく天皇は扇の要に譬 (たと) えられる。 要は外れるとバラバラになってしまうように、天皇がなくなったら、日本はバラバラになってしまうことだろう。 天皇を中心に国が1つにまとまっている状況こそ、和の精神を体現した究極的な姿なのかもしれない。






 
日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか (PHP新書) 



最初もっていた偏見みたいなものが、いつの間にか、消えて 
「なるほど」 という感じになりました。

日本って、世界でいちばん 「好感」をもたれているんですね。

そういえば、竹田氏が 日本のどこが人気があるのか、というと

「日本って人気があるんだよ。 知ってる?」 と言ったときの日本人の反応
「あれ? そうなの。 どこが?」
なのだそうです。

あまり、好かれようと思っておらず、しかも 過度の自国賛美がない。
しかし、困っている人がいれば、すぐに助けようとする。
親切である。

私も、そんなに 日本が愛されているとは 思っていませんでした。

これも、戦後の 自虐教育の成果なのかもしれませんが、 でも 「あ、そう?」 という
ところが愛されているなら、 よい点も少しはあったのかな、と思ったりしています。 ^^


もし、お時間があれば、ぜひ読んでみてください。

かなり 「うふふ」 な本です。


success

転載元転載元: successのブログ



なんと のびやかな 若人(わこうど) たちなのだろう

こちらは、高校総体で 毎年大人気の 鹿児島実業 新体操部の演技

先生いわく、 

「きみたちが 楽しまなくちゃ、見る人を楽しませられない。

さあ、みんなを 楽しませよう」 と舞台へ送り出した。


日本人は、型にはまってばかりで、特徴のない 目立たない民族だ、と長いこと

言われてきた (と メディアは言ってきた)。


が、なんのその、

この若人たちの  素晴らしさは、どうだろうか。

会場、大爆笑だったという こちらの演技をどうぞご覧ください。^^






こちらは、2008年 宮崎大会での演技。

全体的に コミカルなのだが、3:20くらいからの演技に 大笑いしてしまった。





すばらしい 創造性。

こうした画像をみると、日本の将来も なかなかなのではないかと
思ってしまう。

これらの 素晴らしい演技を、どうかご覧ください。





なんとすばらしい、日本の若人よ

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