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きょうたろうさん 麻生首相ブログ

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麻生さんの公式ブログ 「きょうたろう」 さんが、この6月に更新がありましたので、
ひさびさにご紹介したいと思います。
ブログ中の画像は、ブログ主により、挿入しております。

引き締まった文面から、政局に復活されて、緊張感のあるお仕事をされていることが
わかります。


麻生太郎ブログ 「きょうたろう」 より
http://www.aso-taro.jp/diary/2014/06/20140605_1401952163.html




きょうたろう   

2014年 6月 5日


「例会挨拶14・06・05」
【要旨】
● いよいよ(今)通常国会の会期も残り2週間余りとなり、会期末を見据えた動きが出てきている。きちんと最後まで詰めていただきたい。

● 今、安倍首相は(G7)サミットに出席されているが、こうして首相が外遊できるのは、偏に国対等でそうした状況が作り出されているからであり、その成果だ。これはいいことであり、きちんとした形にするべきだ。(会期の)最後まで丁寧に対応していただきたい。

■用語 「国体」
国体」とは「国会対策委員会」のこと。 国会対策委員会(略称国対)が国会運営における与・野党間のかけひきの中心になっている政治のあり様を表す言葉。
出典: http://note.masm.jp/%B9%F1%C2%D0%C0%AF%BC%A3/


● 安全保障(法制整備に関する与党協議)に関しては(開催)頻度を上げ、今週2回目の協議が行われることになっているが、これはどうしても結論を出さねばならない大事な問題だ。ただただ先送りすればいいといった種類のものではないので、きちんとした結論が導かれるようにしていきたい。

● また今月は「骨太の方針」や「成長戦略改訂版」等を議論していくことになる。これらについてはいろいろ意見が出てくると思うが、きちんと自ら腑に落として対応していかねばならない。

● 今後、日本がアベノミクスの(成功した)後、何で食べていくかということを真剣に考えなければいけない時期に来ている。よろしくお願い申し上げる。


G7サミット  首相官邸HPより





きょうたろうさんの最後の言葉は
「アベノミクスがある水準で成功していることを認知する言葉」で、
そのまま経過したときに、次のステップでどのような戦略でいくかを
考察していることを示している。



http://blog.nihon-syakai.net/blog/wp-content/uploads/%E9%BA%BB%E7%94%9F%E5%A4%AA%E9%83%8E.jpg
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2009/04/1111.html



日本もそろそろ次のステップに入るようである
現政権に期待している

success






麻生さんの公式ブログ 「きょうたろう」 さん、昨年末、最後の更新がありましたので、ご紹介します。
ブログ中の画像は、ブログ主により、挿入しております。

麻生太郎ブログ 「きょうたろう」 より
http://www.aso-taro.jp/diary/2012/12/20121227_1356663761.html




きょうたろう   

2013年 3月 21日


「例会挨拶13・03・21」
【要旨】

● この前の日曜日に行われた、第80回自由民主党大会。皆さんも出席されたと思うが、安倍総裁の挨拶は大変素晴らしかった。インドネシアの若者が歌った「桜よ咲き誇れ」という歌も良かったが、全体が総裁ご自身の言葉で語られており良かったし、また、力強さを感じた。

● その党大会でもあった「日本を取り戻す」と言うのは、今やっと、自民党が政権復帰したのが第一歩だ。何回も言うが、この7月に行われる参議院通常選挙、これが我々にとって重要だ。

● 鴻池先生、塚田先生、そして皆さん方のご地元等でも、その準備が始まっていると思うが、先の総選挙で自分(衆議院議員)が取った票と比べ、参院選でどれだけ出るか、それが皆さん各々の実力だ。それは、きちっとした形で確実に出てくる。そういった意味でも、自分の選挙だと思ってきちんとやっていただく。それが結果として、次の衆院選につながっていく。決して今(始めても)早すぎることはない。

● 私は党利党略で言っているのではない。今、自民党政権になったから、「なんとなく大丈夫じゃないかな」という期待だけで、これだけ数字が動いた。その意味でも、今後も自由民主党が(各選挙で)勝利してくことが、日本を取り戻すことになる。先の総選挙では多くの議席を頂戴したが、この気分、雰囲気だけでなく、確実に実のあるものにしていく為にも、参議院で勝利できるよう、お力添えをよろしくお願いする。

【第80回自由民主党大会(自由民主党HP)】 (※別ウィンドウで開きます)
http://www.jimin.jp/aboutus/convention/index.html





http://ihan.jp/blog/images/%E9%BA%BB%E7%94%9F%E5%A4%AA%E9%83%8E%E7%B7%8F%E7%90%86.jpg



これからも、
良い仕事を し続けてくださいね、麻生さん。

success








麻生さんの公式ブログ 「きょうたろう」 さん、昨年末、最後の更新がありましたので、ご紹介します。
ブログ中の画像は、ブログ主により、挿入しております。

麻生太郎ブログ 「きょうたろう」 より
http://www.aso-taro.jp/diary/2012/12/20121227_1356663761.html




きょうたろう   

2012年12月27日


「例会挨拶12・12・27」
【要旨】
● 初当選を果たされた方、カムバックを果たされた方、また、難しい条件をクリアされた方、それぞれいらっしゃるが、先ずはおめでとう。

● かつて日本経済が順風満帆の時代は、放っておいても経済が成長し税収も増えた。従って、政治家の仕事は、その富を分配するいい仕事だった。

● しかし、(成長が止まり税収も)減ってくると、今度は削らなければならない仕事になる。それは、あまり割のいい仕事ではない。簡単に言えば、既得権益をはく奪したり予算を減らすことで、決して楽しい仕事ではない。しかし、この「マイナスの配分」こそ、リーダーとして政治家がやらねばならないことだと思っている。

● 税と社会保障、エネルギー政策、通商交渉など、いずれも複雑で深刻な問題だが、その問題点をあげつらうのは野党(の仕事)だ。与党は不人気を覚悟してやらねば国がもたない。日本の将来を考え、「マイナスの配分」を覚悟してやらねばらない。政権政党として、これまでいろいろ言われながらもそれをやってきたのが、自由民主党の矜持、誇りだ。

● ただ、それをやったからといって、決していい思いをすることはない。マスコミに褒めて書かれることもない。だけど、やらねばならない。こうした割の合わない仕事に真摯に取り組むことこそ、政治家の矜持であって、冥利に尽きると思ってやらないと、この仕事は長く続けられるものではない。

● こうして為公会の仲間が増えたので、ぜひ、我々と一緒に国難に立ち向かってほしい。何の為に当選したかと言えば、単にバッチを付ける為ではない。郷土の為に頑張ろうと思っているはずだ。そういう方に一人でも多く為公会に入っていただくなら、心から歓迎する。

● 最後に一つ。今回の選挙でつくづく感じたことがある。「解散を避けようとした」民主党。「解散しろと迫った」自民党。選挙に臨む姿勢が、結果、これだけの差になった。従って、「選挙がいつあってもいい」という腹の据わりが重要で、その為には普段からの準備が一番大事だ。どういう形で次の選挙があるか分からないが、「選挙ほど楽しいものはない」と思えるようでないとこの稼業は務まらない。皆さんが「選挙があるといいな」と思えるくらいになるよう、これからの努力に期待している。

● 皆さんを心から歓迎する。おめでとう。







日本再生へ
どうかよろしくお願いします







麻生氏の進める 「自由と繁栄の孤の形成」



参考
イスラエルとパレスチナの共存共栄に向けた日本の中長期的な取組:
「平和と繁栄の回廊」創設構想(外務省)


2007年6月号『絶望と貧困(ニ)』(麻生太郎オフィシャルサイト)


以下、 http://www36.atwiki.jp/support5482/pages/15.html から転載させていただきました

転載ここから。

「自由と繁栄の弧」

これは麻生氏の外交のモットーです。外相のころはよく口にされていた言葉です。
総理大臣になってからはあまり言わなくなってしまっていましたが、
最近参加されたダボス会議にて、復活しました。

「自由と繁栄の弧」とは、
ユーラシア大陸の外辺をぐるりと囲む地域のことで、
同じ価値観を持つ国同士が協力し、互いに発展していこうという考えです。
日本から西へぐるっと、インドを通り、中東、イラクなどを通り、東欧、北欧くらいまでを含みます。
東南アジアやオーストラリア、EUやNATOも含みます。


http://cdn36.atwikiimg.com/support5482/?cmd=upload&act=open&page=%E9%BA%BB%E7%94%9F%E5%A4%AA%E9%83%8E%E6%B0%8F%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93&file=huruisekaichizu.jpg
自由と繁栄の弧(アバウト図)



これ、

中国を取り囲んでいるんです。
もちろん、「自由と繁栄の弧」には中国は入っていません。

別に、中国を攻撃しようとか言うのではありません。
追いつめようというのでもありません。
ただ、中国が勝手に暴走しないよう、周りの防衛をきちんと整えておこうという作戦なのです。

中国はこんなの気に食わないに決まっていますが、
その辺りは大人の付き合いで、あからさまに文句を言ったりすることはできません。
なにせ、表向きはアジアの発展ですから。
邪魔をすれば、中国は『アジア発展を阻害している』と言われてしまいます。

※もちろん、「中国囲い込み」だけが目的ではありません。
最大の目的は、民主主義国の相互発展と平和です。






日本の復活が、軍事的、領土的、経済的な世界の安定に
つながっています

日本再生へ、期待しています

success










麻生首相ブログ 「きょうたろう」さん


国内情勢が不安定なとき、各分野に卓越したかたに今の状況をききたくなります。
経済通として国内外に知られていた麻生前総理は、こんなときどのような意見をもっておられる
のでしょう。


麻生さんの公式ブログ「きょうたろう」 さんより、記事を転載させていただきます。

麻生太郎ブログ 「きょうたろう」 より
*ぜひ転載元様にもご訪問いただき、この前後の論にもお目通しいただければと思います。
http://www.aso-taro.jp/diary/2012/11/20121115_1352959546.html
 より





きょうたろう   
2012年11月15日

【要旨】
● ご存知のように、きのうの党首討論で野田首相は「16日に解散」と言明された。そして、来月4日公示、16日投開票をもって、第46回総選挙が行われることとなった。いよいよだ

● この期に及んで政権批判をしても始まらないが、「近いうち」の定義は100日となったということか

● 解散とは即ち、480名の衆議院議員全員を解雇することで甚だ重いものだ。私としても、3年前の記憶が蘇ってくるところだ。いずれにしても、この野田首相の決断は尊重されて然るべきで、我々としても是としたい

● いよいよ自民党は総選挙に向け、自らの政策を主張し、それを国民に判断を仰ぐこととなる。前々から申し上げているように、「政党の総合力が」が問われている。やはり「日本を守るのは自民党」、「責任を果たすことができるのは自民党」だという総合力が一番問われている

● 「政権奪還」(自体)が目的ではない。「政権交代」を目的とした政党が政権を取ったが、結果としてこの3年余りの答えは無残なものとなった。我々は、「政権奪還」が目的ではない。それは手段だ。従って、「自民党ならこうする」といったビジョンを示さねばならない。ここが大事なところだ

● 国内的には、資産デフレ不況から脱却する為にいかなる対応をするか。もう一つは、日本周辺の事情を考えた場合、日米関係の再構築(が必要だ)。この二つは、内政・外交の二本柱として、我々は必ずそれをやり遂げると、内外にはっきり発信していかねばならない

● 今国会中の当例会はこれが最後となる。来月、選挙が終わって、特別国会が開かれる週となったら、ここにいる方、全員はもちろん、その他、為公会から出馬を考えている方々、また、落選中で戻ってこようとされている方々を含め、この部屋に溢れんばかりになることを心から期待している。また、4人の参議院の先生方には、あちらこちらの応援に力を貸していただけるようお願い申し上げる。頑張ろう








次は、TPPについて麻生氏がわかりやすく説明されているもの。
これは交渉力の問題ではないか、と常々思っていたのですが、どうやらそれに尽きる
ようです。






麻生氏のTPPに関する返答書き起し

内容については、もえとら様より転載させていただきました。
http://ilovetoritani.seesaa.net/article/187414095.html


TPPの話って言うのを、あの、この話は、
よ〜く落ち着いて見てもらわんといかんとこだと思うんです。
今、現実100%の関税撤廃ということが出来る国は間違いなく
今、シンガポールとブルネイ以外ありません。ないんですよ〜。


アメリカが・・・っておっしゃいますけど、
アメリカは、少なくともオーストラリアとの間に「18年間、肉の話はしない。」
と言う前提で、TPPの話をしております。
したがって、内容を良く見てもらわんといかん。
肉の自由化をやったらアメリカはオーストラリアに勝てませんから。
だからやらないんですよ。
18年っちゃあ〜、殆ど、私も死んどるだろうし。殆どいないんだって。分かる?

そういうような状況の中ですから、
今、あの話は「やる。」と言うことに関しては、
関税と言うものを、皆でなるべく引き下げて安くしようという趣旨は
絶対に間違っていません。

ただし、ものの内容によっては全然ことが違ってて、国によっては全然違うから。
その中によって、日本だけはお米だけは別よと・・・。ね。
「アメリカさん、おたくらで肉だけは別なんだろ?うちは、コメは別よ。」とか、
やり方があるんですって、いろいろ。



しかし、全部出来あがちゃってて、
後に「うちも入れて〜。」って行った時、あなたもう・・・

さんざん難しい条件くっ付けられて最悪なことにならないようにするために、
少なくともどういうような話をするのかということに関しては、
あの会議には、きちっとその内容を情報を得るためには、
きちっとそこに参加した上で、
最終的に加入するかしないかは決めればいいんであって、
端から「それは駄目です。何とかです。」って言うけれでも、それは間違い。

したがって、今、そうですね何が良いかしらね。何が一番良い例かしらねえ。
農業と言うのが一番よく例に出ますけれども。
農業で・・・・・・苺、『あまおう』と言う苺があります。
上海で1粒400円。一粒だよ。俺の地元じゃ一箱400円。
ね。一粒400円。
しかしそれが桐の箱に入って一粒3000円4000円ときたよ。
バブルですよ、俺に言わせりゃあ。
しかし、その間にとって金稼いでる人が一杯いる。
マンゴー1個1万円、宮崎県産。
あれは買うもんじゃない、贈り物の時代にかわった。
食べ物じゃなくなった、桐の箱に入った飾り物になったって、
僕は宮崎の人にそう言っていつもからかうんだけども。
そういったことが出来るのは日本産。

上海の・・・いや、大連の中華料理屋に入って
『フカヒレ・三陸沖』って書いてあったんで、
「ああ、(中国にも)三陸ってところがあるんだなあ。」って思ってたよ、俺。
野菜のところを見たら、『しいたけ・大分産』間違いなく日本産なんだよ。

思ったんだけど、日本産だということを書けば高く売れる。
日本の農産物って言うのは高い!だけど、美味い!綺麗!もう1個ある。
・・・肉団子にダンボールなんか入ってないからね。忘れちゃってるだろ。
肉団子にダンボールが入ってたなんてな話は。ね、安全。
この3つは圧倒的・・・だから日本で出来たものは農産物は売れる。
米も、無洗米だから売れる。水で洗うと危ない(んです)。

こういったようなものはすべて、あの、農産物と関係してくるんであって、
僕は、農産物 イコール 農家 イコール 弱者(農産物=農家=弱者)だ
という発想には立たない。
儲かってる農家は俺の福岡県にも一杯あるし、
カキやらなにやらやってるところで、
えらい銭儲けて俺よりよっぽど良い車に乗ってる奴も一杯いるし。
愛知県あたりでは
連署菊なんかやってえらい勢いで儲かってる人なんか一杯いますよ。

そういったのを見るにつけ、
私は基本的なことは、やっぱり世界の流れと言うのがひとつありますけれども、
その流れには遅れないようにしとかにゃいかんけれど、
行き着くところは国益だから、その国益の中で農業と言うことイコール弱者じゃない。
農業はどうかと言えば充分強者になりうる産業なんだとをいうことを考えて、
どうするか。
少なくとも今までの農政は保護・・・と言うのは間違いだったんだから、
上手くいかなかったんだから。
少なくともこれは育成していって、国際競争力を付けるようにすべき。

それを基本としてどうしていくべきか、と言う考え方なんだと思います私は。






がんばれ、麻生さん。
日本は復活すべきだと思う。

success


われわれは何をすればいいのだろう。




イメージ 1







麻生総理のオフィシャルサイトの名前が 「きょうたろう」 さんです。
http://www.aso-taro.jp/diary/index.html

きょうたろうさん、このところ、たくさんのご意見を 表明しておられます。
今、力がみなぎって おられるのですね。

以下、そのままご紹介いたします。
ぜひ、きょうたろうさんのサイトにもお越しいただき、なまの意見をお聞きいただければと
思います。

http://www.aso-taro.jp/diary/2012/10/20121004_1349328092.html






きょうたろう   

2012年10月4日


【要旨】

● いよいよ、安倍自由民主党が始動した。安倍総裁の下に、高村副総裁、石破幹事長、細田総務会長、甘利政調会長、そして浜田国対委員長と、なかなか強力な陣容だ

● 傍ら、民主党も内閣改造・党役員人事をされているが、「滞貨一掃」、「思い出づくり」と揶揄されているように、実力差は歴然としている

● 先週も申し上げたが、自由民主党は、民主党にできないことをやらなければならない。それを最も分かりやすく示せるのは、何と言っても、党内の一致結束だ。これが一番大事だ。自由民主党は、総裁選挙が終わったら一致団結して、政権奪還を目指す為の態勢を整えなければならない。日本が再興していく為には、自由民主党の結束力が必要だ

● それにしても、未だに与党サイドから党首会談の話が来ていない。どうしてだ。「(国連総会から)帰国したら党首会談を」と言っていたではないか。解散についても、「近いうち」から「遠いうち」に変わってきたのか。なんとなく、逃げよう逃げようという感じなのか

● 我々からすれば、この内閣の存続が1日延びれば1日延びる分だけ、国益を損なっていると確信している。早急に抱えている問題を解決しなければならない。いたずらに時間を経過させることは、行政のトップとして許されることではない

● 民主党は未だに「野党国対」で、自民党が何か言ってくるまで待っている。それは違う。与党が能動的・主体的に「こうしたい」というものに、我々野党が対応するのが基本だ。「じーっとしていれば、そのうち自民党が言ってくるだろう」と、(政権交代から)3年も経ってそれでは話にならないし成長も伺えない。3年間の与党生活、政府の経験を得て、未だに「分からない」ではとても済まされない

● この結果、国政が滞っている印象を与え、国民にとって極めて不幸な状況になっている。1日も早く党首会談を行い臨時国会の日程を決めるよう、我々としては積極的に働きかけていきたい




ぜひ、「積極的に働きかけて」 ください。

success


安倍さんに続く 「首相の復帰、第2弾」 は
きょうたろうさん でしょうか。








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