successのブログ

しきしまの 大和心のをゝしさは ことある時ぞ あらはれにける

参議院選特集 2010 公約ほか

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全11ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

以下、きらきら さんの記事を転載させていただきました。
http://blogs.yahoo.co.jp/kirakiraqueen/31618204.html  ← 応援してあげてください


転載ここから



2010年07月18日(日)

施設に輿石氏が来訪  投票日前、前県議と 
中央市の特養 不在者不正 


 中央市極楽寺の特別養護老人ホーム「らくえん」(相馬健治施設長)の参院選不在者投票の不正事件で、公選法違反(投票偽造)容疑で逮捕された職員2人が、同ホームで輿石東氏(民主党)と会ったことが輿石氏支持の投票行動を取るきっかけになった、という趣旨の供述をしていることが17日、捜査関係者への取材で分かった。2人は入所者の投票用紙に輿石氏の名前を書いたことを認めている。
捜査関係者によると、輿石氏は参院選投開票日前に、前県議の相馬紀夫氏とともに同ホームを訪れ、逮捕された職員2人と顔を合わせていた。相馬前県議は施設長の実父。職員2人も「施設を訪れた輿石氏に会った」と供述しており、県警はこの対面が、輿石氏支持の立場で入所者の投票用紙を偽造するきっかけになったとみて、慎重に調べを進めている。
同容疑で逮捕されているのは、同ホーム次長の深沢佳房(50)=韮崎市、介護長の内藤直美(59)=甲府市=両容疑者。2人は、6日に同ホームで行われた不在者投票の代理投票補助者を務め、意思疎通ができない入所者5人の投票用紙に、輿石氏ら特定候補の名前を代筆するなど、投票を偽造した疑いが持たれている。
相馬前県議は大月選挙区選出で県議を5期務め、元自民党県連幹事長などを歴任。施設長は次男にあたる。関係者によると、輿石氏と相馬前県議は所属する党は違うものの、以前から交友があり、相馬前県議の紹介で同ホームを訪れたとみられる。
捜査関係者によると、職員2人は不在者投票を申請した31人のうち、ほとんどを代筆。投票用紙に山梨選挙区は輿石氏、比例代表は自民党現職の中村博彦氏の名前をそれぞれ記入したことを認めている。
相馬前県議は17日までに、山梨日日新聞の取材に応じていない。施設長は2人が逮捕された直後の14日に報道陣の取材を受けたが、その後の取材要請には応じておらず、同ホームの担当者は「施設長は不在で、連絡が取れない」などと説明している。
一方、輿石氏は取材に対し、「県内の同じような福祉施設をたくさん回ったので、(同ホームを)訪れたか覚えていない」と話している。



転載 ここまで   

きらきらさんの 『これの1つ前の記事』 もご紹介させていただきますね。
「そんなに票が欲しかった」
http://blogs.yahoo.co.jp/kirakiraqueen/31618194.html


ついでですが、以下は ねずきちさんの独り言 からの記事です。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-949.html


転載ここから


大量の無効票

http://oyoyo7.blog100.fc2.com/blog-entry-532.html

輿石(おきいし) 氏といえば、日教組を牛耳る大ボス。
いわば、日本の教育行政を大きく歪めている極悪人です。彼の選挙区で、大量の無効票が
見つかったそうです。
その数、15,000票ほど。
http://twitter.com/youarescrewed

どうも胡散臭いですね。
当 輿石  東 187,010
△ 宮川 典子 183,265

その差、僅かに3700票余り。


山梨選挙区は救国ネットの創世日本(自民党愛国派)、たちあがれ日本、日本創新党の連合軍が
打倒輿石東氏で大攻勢を仕掛けた選挙区です。

山梨県選挙管理委員会は、第21回参議院議員通常選挙の開票結果を発表していません。
http://www.pref.yamanashi.jp/senkyo/index.html

【新党勝手連の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/ktr/ktr.cgi



転載ここまで       ねずきちさん  http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-949.html

無効票ですが、今回の場合、約4%が無効票比率となりました。
日本での統計をまだ調べていないのですが、たとえば、アメリカの大統領選の地方選では、
通常は、無効票比率が 0.4%〜0.7% でしかないそうです。






参議院選挙の解説がさまざまある中、なかなか 「ピンとくる」 解説がなかったように思われます。
産経ニュースの 【正論】コラムに掲載された 曽根泰教氏の論は、「政治の閉塞感」の意味と課題を
うまく言い当てているものと思いました。
今回、こちらで、ご紹介したいと思います。



【正論】
慶応大学教授・曽根泰教 
参議院を動かす工夫が問われる
 
2010.7.16  http://sankei.jp.msn.com/politics/election/100716/elc1007160307000-n1.htm

 参議院選挙は政権にとっての「鬼門」である。2007年参院選の後、安倍晋三首相は辞任をし、1998年参院選挙後でも橋本龍太郎首相の辞任があった。古くは89年の消費税選挙の時にも宇野宗佑首相が辞任した。衆院選とは違い政権選択選挙ではないが、あたかも政権を決める選挙のような役割を果たしてきた。

 一般論としては、政権に対してアメリカの中間選挙やイギリスや韓国の地方選挙では、批判的な選挙結果が出やすい。それが日本では参院選に当たる。

 ≪2代続いた首相の奇妙行動≫

 しかし、今回の参院選挙は、昨年の政権交代を果たした鳩山由紀夫内閣の中間選挙とはいいきれない。すでに、菅直人政権になり、この選挙ではじめて国民の審判を受けることになった。さらにいえば、民主党政権としては継続しているとしても、昨年総選挙で掲げたマニフェストには修正が加わり、その説明がどこまで、有権者に納得してもらえたのかが問われた選挙である。

 こう考えるのが通常の参議院選挙の理解だろうが、民主党党首は鳩山氏、菅氏と2代続けて奇妙な行動に出た。それは、昨年総選挙における普天間発言であり、今回の消費税発言である。両方の問題ともに民主党のマニフェストには抑制的に書いてあった。特に普天間をめぐっては、普天間の「普」の字も入ってなく、「米軍再編や在日米軍基地のあり方についても見直しの方向で臨む」とあるのを「国外、最低でも県外」と選挙中も、首相になってからも言い続けてきた。それが、袋小路から抜け出すことができなくなり、結局、鳩山首相退陣の契機になった。

 ≪慎重を要した消費税の論議≫

 今回の消費税についても、「早期に結論を得ることをめざして、消費税を含む税制の抜本改革に関する協議を超党派で開始します」と民主党マニフェストには書いてあるのに、菅首相は、10%と税率に触れ、さらには、軽減税率や還付にまで踏み込み、今回の争点が消費税であるかのような訴え方をした。党首の選挙中の口約束は、マニフェストの一部と考えるべきである。それは、鳩山内閣での普天間問題でいやというほど経験したはずだ。

 一般論としては、歳入のことに触れるのは正しいし、マニフェストに負担や痛みを求めることは、妥当なことである。しかし、昨年の普天間発言と同様に、菅首相の消費税発言は、十分詰めた上での発言とは思えない。確かに、戦略的には、自民党の案を素材に議論するということは、批判を相殺する効果があり、また、準備を考えれば次の総選挙の直前に消費税問題をいい出すよりもましである。

 しかし、過去の事例を見れば、もっと慎重であるべきだろう。つまり、税制体系全体を見た上で、歳入をどう確保するのか、「見てくれ」だけの歳出削減ではなく、実質的削減に切り込むにはどうするのか、ということの上に消費税問題がくるべきだった。

 参院選の結果、3分の2の再決議を使うことができない本格的「ねじれ」がやってくる。実は、自民党が考えていたことは、改選第一党の議席と同時に、参院選の勝利だけでは政権が取れるわけではないので、次の総選挙までには与党の過半数割れ、つまり「ねじれ」狙いの選挙であったといえる。となると、民主党はこの「ねじれ」をどうしのぐのか、ということが重大なテーマになる。それは、安倍政権が敗れた2007年参院選挙後の状況に似ている。

 ≪「ねじれ」国会での連立は≫

 過去の参院における与党側の過半数割れは、89年以降の自・公・民という「閣外連立」や98年の金融国会における政策新人類が活躍した野党案丸飲みの「金融国会」、その後の、自・自・公から自・公への連立や、2007年福田内閣が模索した「大連立」などさまざまな試みがなされた。確かに、あらかじめ衆参ともに実質的に過半数を維持しておけば法案は通過しやすいが、その連立の模索が、少数政党の地位と発言力を異常に高めてきた。

 政権基盤である衆院の過半数が十分に維持されていながら、なぜ、参院の運営ができないのかということが、この問題の本質である。参院問題には憲法改正から国会運営の戦術まで多数の意見があるが、現行憲法を前提としても、工夫は多数あるし、その模索はまだ不十分なのである。

 政策ごとの連立(部分連合)や、両院協議会を機能させる工夫とか、下院で勝利した党のマニフェストの主要項目は上院では否決しないというイギリス型の「ソールズベリー協定」の模索など、まだ努力すべきことは多い。

 確かに、民主党は2007年の参院選の勝利を「ね

じれ国会」に持ち込むことで、政権交代のきっかけ

を作った。  今、民主党はその逆のことに直面するが、ここで述べた参院を動かす工夫と努力をどれだけ今までしてきたのか、また、それを実行するだけの知恵と人材がどれだけいるのかを考えると見通しは暗い。
(そね やすのり)




■用語の確認: ねじれ国会   
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A4%CD%A4%B8%A4%EC%B9%F1%B2%F1
意味:
おもに日本国の国会について、衆議院の多数派(=政権与党)が参議院で少数派になり、野党が多数派を占めること。
正式な立法用語ではなくマスコミの造語で、おもに批判的な文脈で使われることが多い。


与党の法案が参議院を通りにくくなり、政権運営が行き詰まりやすい。

2007 年参議院選挙以後の「ねじれ国会」は、安倍内閣・福田内閣の退陣につながった。

しかし、二院制は最初からこうした事態を想定した制度であり、議会制民主主義が正常に
機能している状態ともいえる。


状況の打開策として

* 衆議院の解散総選挙で改めて民意を問う

* 大連立政権の樹立
* 政界再編
* 与党が野党の話をよく聞く

などが考えられる。



民主党が このようなときのために、「小学5年生にわかる 『ねじれ国会講座』 」アニメを、既に作成してくださっているので、真面目に見てみたい。

民主党アニメ9「ねじれ国会講座・小学5年生にわかるバージョン」



この「民主党アニメ」シリーズは すごく勉強になります。

政権交代アニメ 民主党 1(白馬の王子民主党編)


こちらは もともと音が入っていないバージョンのようです




このアニメシリーズはすぐれものです。



こちらは、いつも秀逸なオノコロさんの記事を転載させていただきました。
http://blogs.yahoo.co.jp/umayado17/60693652.html
口蹄疫に戦争補償、人権擁護に、首相談話・・・、じっとさせないかのように、次から次へと方向を変えて
様々な問題が投げかけられます。 まるで、右往左往慌てふためいているのを、楽しんでいるかのように。
思い出しました、以前、オノコロさんが 民主党政権について、こんなことを言っておられたことを。


転載ここから   これは5月24日の記事です


民主党政権がやっていることは、一見無茶苦茶。
 
さんざんいじくりまわした結果、普天間は、モトサヤ。
仕分けも似たようなもので、公開処刑しておいて、実は、モトサヤ、というのも多い。
残ったのは、怒りと、天下りを血祭りにあげたという「実績」だ。
 
一方、口蹄疫では、初動をわざと遅らせ、わざと外遊して被害拡大。
そして、「せめて種牛だけは、お助け下せぇ」といわれれば、
うるさい、このどん百姓がー」といって、ぶった切る。
もはや、血も涙もない。
 
 
民主党は、何のためにこれをやっているのだろうか?
鳩山は、オペレーションズ・リサーチで学位をとっている。
計算なくやっている訳ではあるまい。
まぁ宇宙嫁は、「麻生よりも長く総理にいないとカッコ悪い」とか言っているが、
それはしょせん嫁のレベルだ。
 
 
選挙のため?
もはや、それはありえないだろう。
民主の惨敗は確実だ。
 
小沢のため?
それも、もはやありえない。
やめたほうが、選挙にも有利だ。
 
国民のため?
それなら、口蹄疫の陣頭指揮をとればいい。
普天間の陣頭指揮をとればいい。
 
 
じゃあ、本当は何のために?
 
イメージ 1
 
 
 
国民を血に飢えさせる。
 
もっと、血祭りにあげろと、血を沸騰させる。
つぎのギロチンは、誰だーー。
事業仕分け」なんて、見ているとまさにそんな感じだ。
 
役人を怒りに追い込む。
 
仕分けされた官庁、公益法人、
仕分けされた業界
怒りのマグマは確実に高まっていっている。
 
国民を失望させる。
 
もう民主なんてだめだ。
もう政治なんてだめだ。
もうゆるせない!
 
 
こうして、怒りに燃えて、国民は、もっと愚かな選択肢を選ぶ。
 
本当の第3極」があるじゃないか。
確かな野党」があるじゃないか。
国民が主人公」といっている野党があるじゃないか。
 
生け贄が必要だ。
日本が、全く新しい日本に生まれ変わる、生け贄が必要だ。
民主党? 必要なのか?
国境? 必要なのか?
天皇? 必要なのか?
 
 
 
鳩山の本当の目的は、こんな事なのだ。
だから、わざと悪政に徹して、
「反民主」の風を煽っている
 
(画像: http://yutori2ch.blog67.fc2.com/blog-entry-1094.html


転載ここまで


この記事の 「鳩山」さんを 「菅」さんに変えれば、文面同じく成立します。
ということは、これが着地点(ゴール)ではないということですね。ほかにある。

くるくると回るようで、最近疲れていましたが、この記事をよむと、これが狙いか、と
少し落ち着きます。

策にのらず、策におぼれさせる、くらいで行こうと思います。

success









【産経新聞 from  Editor】 参院選を終えて思う

2010.7.15  http://sankei.jp.msn.com/politics/election/100715/elc1007150805001-n1.htm


 新聞記者にとって歴史的瞬間に立ち会えることは、最高の喜びだ。政権交代が現実となった昨年夏の衆院選は記者冥利(みょうり)に尽きた。そして今回の参院選も、勝るとも劣らない大きな意味があった。

■与党大敗、「衆参ねじれ」をもたらしたもの

 衆院で300議席以上という圧倒的な数を背景に、極めて強引な国会運営を行ってきた民主党政権が参院選でも勝利すれば、「独裁」に歯止めをかける術(すべ)がなくなってしまう。いうなれば、「この国の形を根底から変えてしまうかもしれない選挙」だったからだ。
 産経新聞は投票日の11日朝刊1面トップで、『参院選 何を選ぶ』として『「安定」か「暴走阻止」か』を主見出しに掲げた。民主党が大敗を喫し、「衆参ねじれ」となったのは、暴走を危惧(きぐ)した民意の表れといえるだろう。

■マニュフェストで民意を問わなくても 「問題ない」と危険な3法案成立へ

 民主党政権はマニフェストを金科玉条のようにかざしながら、実現が難しくなると次々に反故(ほご)にした。一方で、憲法違反で国の安全保障上、非常に危険をはらむ永住外国人への地方参政権付与や、家族崩壊につながる選択的夫婦別姓を可能にする民法改正、新たな人権侵害を生む恐れが指摘される人権侵害救済機関設置の3法案成立を目指した。救済機関設置以外はマニフェストにもないのに、だ。

参院選マニフェストでは、いずれにも一言も触れていない。だが、千葉景子法相は「それが問題に
なることはない」と選挙後の成立に強い意欲を示していた。国論を二分するテーマを議論せず、数の論理でだまし討ちのように通そうという、いかがわしさを感じた国民は多いのではないか。ご本人は落選後、「法案自体が否定されたとは思わない」と強弁したが、決して無縁ではない
はずだ。

■消費税増税は 選挙の真の敗因ではない

 もう一つ。菅直人首相は消費税問題に触れたことを第一の敗因に挙げた。だが、朝日新聞の世論調査では、63%が「議論は進めるべきだ」と答えたという。有権者は社会保障費増大などと連動した消費税の議論ではなく、自民党の公約に抱きつき、政治とカネなどの争点ずらしを図った姑息(こそく)さにダメ出ししたと考えるべきだろう。
 選挙結果を伝える12日朝刊の1面では、あえて消費税を見出しに取らず、この10カ月間への審判とのメッセージを込めて、『定見なき迷走「ノー」』を大見出しにした。元日のこのコラムで『キーワード外さぬ“物言う新聞”』として「ブレることなく、ニュースの本質をしっかり伝えていきたい」と書いた。参院選を終えて、その思いを改めて強くしている。
(編集局長 片山雅文)


この敗因分析が、もっとも「民意に近い」 と思う





国民の民意が反映されない政局にはNOを!
この政局を変えるのは、
衆議院解散総選挙しかない!


今回の参議院選挙は、「昨年の政権交代後 1年」 の政策、政治運営への評価だった。
各々の候補者が、各選挙区で訴えたのは、
「自分はこれまで、どのような貢献をしたか」 「どのような功績があったか」
「どのような国益を生み出したか」
ということである。

自分の1年の行いに対して審判を仰ぎ、「ぜひ自分に1票を投じてほしい」 という訴えをする。
選挙とは、そのようなものだと認識している。

今回、主要な現役大臣が落選した。
この大臣は、法曹という重要な地位の中、進めたのは、日本国民からみた「国益を損なう政策」
ばかりであった。 しかも、選挙公約で挙げていない。
直前には、総務省に「人権委員会」の設置も発表した。 勝利を確信していたのであろう。
国民の審判はどうだったか?  NO。 いやだと言った。

今回、民主党が大敗し、衆参のねじれ国会となることになった。
与党は、衆議院でも、参議院でも、単独過半数を取れていないことから、
法案が通過しない恐れが出てきた。
今回、
国民は、これを知りながら、この状況を選択したのである。

多くの方が、「かくすれば かくなるものと知りながら やむにやまれぬ 大和魂」 の精神で
このように選択したように感じる。

口蹄疫しかり、外国人参政権の脅威しかり、人権擁護の危機しかり、近海での軍事侵略しかり。

日本はこの1年で、内憂外患が一気に噴出し、国民にとっては、「脅威が迫り来る国」に
なってしまった。

これをもとにもどすため、もう1度、選挙をすべきだと思われる。
このよくわからない政局にNOを! 
衆議院選挙の実施を、強く希望する。


衆議院選挙について、よくまとまったスライドをご紹介します。
とてもわかりやすく まとまっています。
よろしかったら、ぜひご覧ください。
↓       ↓       ↓        ↓
ダヴィンチの小部屋さん
衆議院解散総選挙を!

まさに 「渾身の作」ともいえるスライドショー。
よろしければ、どうぞ。





ただの一国民のブログです。運動家等では、ありません。

全11ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
success
success
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(60)
  • 葉隠
  • 地蔵
  • 保守の会会長 松山昭彦
  • yanagimushi46
  • watch_compass
  • あまのじゃく
友だち一覧
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
10/31まで秋の行楽キャンペーン実施中

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事