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こんにちは、successです。
先日 「将来、日本にも起こりうる画像」 という記事をUPさせていただきましたが、
その第2弾 をご紹介します。
私は、この画像を、とびとびでしか 見ることができませんでした。
相手の人間が 「限界以上の極限状態」 になったとき
人間の習性として、「それ以上のことはできない」 プログラムが組み込まれて
いると信じますが、
この画像を見ると、その逆であるのかなとも 感じたりします。
今、日本である日本に生きていることを とても感謝しながら 決して 「こうなっては ならない」 という意味を込めて ご紹介いたします。
朝から、不気味な画像をご紹介してしまいますが、
もし 大丈夫なようでしたら、
「ひょっとしたら、日本もこうなるかもしれない」 という意味を含めながら
ぜひご覧ください。
youtube 投稿者のコメントとして・・・
「心臓が弱い方は見ない方がいいと思います。」
success
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中国・韓国および人権 関連法案
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あれもちがう、これもちがう
世界のみんなは 幻を見たのだよ?
そう、そんな事実はないのだよ。
穴に埋めた?
だれがそんなことを言っているのだ?
壊れた車両を、穴などに埋めるものか。
そんな事実はまったくない。
衝突されたほうの電車が、停車していた?
そんなことはない。
落雷をうけて、「徐行」 していたのに、停車したなどど言わないでくれ。
「徐行」 していたのを、後ろからぶつけられただけだ。
中国さまの 言い分は、日に日に 状況にあわせて変化する。
そう、そのうち 「高速鉄道の事故自体 なかったよ」
と言い始めるのでは ないだろうか。
【中国高速鉄道事故】
事故車両埋めた事実ない 中国次官「証拠隠滅」否定 2011.7.31 21:30 産経 http://sankei.jp.msn.com/world/news/110731/chn11073121320012-n1.htm 中国中央テレビは31日、高速鉄道事故に関する鉄道省の陸東福次官とのインタビューを放映し、陸次官は鉄道当局が事故車両を現場の地中に埋め「証拠隠滅」を図ったとの指摘は「事実に合わない」と否定した。 鉄道省の王勇平報道官は事故翌日の24日の記者会見で救出作業円滑化に向け、沼地の足場を固めるために「(高架から地上に転落した)先頭車両を埋めた」と言明していた。同省が前言を翻したことで、世論の批判が一段と高まるのは必至だ。
陸次官は、追突で飛び散った先頭車両の破片などを集め、救出作業で土を掘り出したためにできた穴に一時的に入れたことはあるが、車体を埋めたことはないと釈明した。(共同)
中国高速鉄道事故 埋めた車両掘り出した (1)
中国高速鉄道事故 埋めた車両掘り出した
【中国高速鉄道事故】
徐行運転中の列車に追突 停車は間違い 2011.7.31 産経 http://sankei.jp.msn.com/world/news/110731/chn11073100560002-n1.htm 30日の新華社電によると、中国浙江省の高速鉄道事故で鉄道省の責任者は、北京発のD301列車に追突された杭州発D3115列車が、停車していたのではなく徐行運転をしていたことを明らかにした。
事故直後、鉄道当局者は中国メディアを通じてD3115は「落雷に伴う停電で停車していた」と主張していたが、実際には停車はなかったことが裏付けられた。
鉄道省責任者によると、温州南駅の信号設備が落雷で故障した影響で、D3115は搭載している列車制御装置が不安定になったためいったん停車。その後、規定に従って徐行運転をしていたところ事故に遭った。(共同) 追突された中国高速運転士「停車を指示された」
YOMIURI ONLINE 2011年7月28日
【温州(中国浙江省)=比嘉清太】当地で23日に起きた中国高速鉄道事故で、追突された列車の運転士が「走行するべきだったが、停車しろと指示された」と証言していたことが27日、分かった。 ■参考資料 successのブログ記事より
中国共産党とは何者か? 1 大紀元より
http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/7480345.html 一部抜粋
150年前に中華の地に棲みついた「共産主義」
行くところには、常に「ウソ、戦乱、飢饉、独裁、殺戮、恐怖」がつきまとい、伝統的な信仰と価値観は完全に破壊され、本来の倫理観念と社会体系は強制的に解体されられ、人と人との間の思いやりや調和が闘争と憎しみにねじ曲げられ、天地自然に対する畏敬や慈しみが、「大自然と闘う」という尊大な思い上がりに変えられてしまいました。 中国共産党とは何者か? 2 大紀元より
http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/7484798.html
一部抜粋
共産党とは
一 暴力による恐怖によって政権を奪取し維持する 二 虚言を以って暴力の潤滑剤と成す 三 絶えず変化する立場と原則 四 党性(党是)が人間性に取って代わり、人間性を消滅させる 五 自然に反し、人間性に反する邪悪な生命体 六 邪悪な憑き物の特性 七 自己を反省し、中国共産党の憑き物から逃れる 「うそは暴力のもう1つの一面であり、暴力の潤滑剤」
です。暴力が足りず、覆い隠したり、飾り立てる必要があるときには、欺瞞(ぎまん)とうそが登場するのです。 中国共産党とは何者か? 3 大紀元より
「うそ」が連鎖する構造
共産党は当初、「祖国をもたず、全世界に大道の世を打ち立て、共産主義で世界を統一しよう」としましたが、今日では共産党が統治する中国は極端な民族主義になりました。
共産党は本来、階級を協調し、あらゆる私有財産を没収し、すべての搾取階級を打倒しようとしました。 ところが、今の中国は世界で貧富の差が最も甚だしい国となり、党と国の多くの高官たちは8億の貧しい人びとを犠牲にして、巨万の富をもつボスとなりました。 常に 「ウソ、独裁、殺戮、恐怖」 がつきまとう・・・
「似て非なる」 という言葉を、
日本人は知らなくてはいけないと思う
success
「大和魂」 をいただくわが国とは 何かが決定的にちがう
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韓国メディアから
かつてあった内省 【コラム】 うそで塗り固められた詐欺 王国・韓国 (上) 2007年9月17日 http://www.chosunonline.com/news/20070919000043 学歴詐称問題を引き起こした元東国大助教授のシン・ジョンア氏は、韓国社会を映す鏡のような存在だ。今回の事件は個人の問題であると同時に、韓国人全体の問題であると見て間違いない。韓国は今や経済規模で世界第13位に達したとはいうが、その実情は砂上の楼閣そのものだ。うそや虚勢ばかりが横行する社会の雰囲気を考えたとき、韓国はこれ以上前進できないだけでなく、いつ崩れ去ってしまうかも分からない。 韓国の大統領はいつも平然とうそをつく。そうしたうその洪水にさらされて生きてきた国民にとって、シン・ジョンア氏や卞良均(ピョン・ヤンギュン)前大統領府政策室長のうそなど、さほど驚くべきものではなかったはずだ。
うそをつくのは、何も政治家やエセ博士ばかりではない。13年前の検察の統計によると、
人口10万人あたりの詐欺事件の発生件数は、韓国が日本を35倍も上回っている。次に同じくうそによる代表的な犯罪のひき逃げを見てみると、当時韓国では年間6855件ものひき逃げ事件が発生している。一方乗用車の台数が韓国の14倍にもなる日本では、ひき逃げ事件はほとんど発生しないという。 記者が事件記者だったころ、警察署の調査係には山のように調書が積み上げられているのが常だった。その中から無作為に書類を取り出して中身を見てみると、たいていは詐欺事件に関する調書だった。1970年代に若き起業家として台頭し、その後没落したある事業家は回顧録の中で自身の経験を振り返りながら、「韓国の詐欺師ときたら、ソ連の核兵器でもだまし取れるのではないかと思うほど悪らつだ」と書いた。シン・ジョンア事件は、いまだ韓国社会のそうした陰の部分が変わっていないことを見せつけた。
シン・ジョンア氏は自らを虚構で飾り立てて生きてきた。成功も失敗も、箔(はく)付け次第で決まると悟ったからだ。努力せずとも、名の通った大学の卒業証書さえあれば、仮に能力が足らなくても他人より一生有利に生きていけるのが韓国社会の特徴だ。外ではシン・ジョンアの悪口で盛り上がっても、家に帰れば名門大学に入るよう子どもをけしかけるのが、今の韓国人の姿だ。韓国で整形手術が普及しているのも、また世界で最も化粧品の売り上げが多い国の一つであるのも、決して偶然ではないのだ。
ニューズウィーク社が発行する旅行案内書に、韓国の特徴として「韓国人はよい服を着ている」と記してあるのを見たことがある。ほかの国について、そうした記述を見た記憶はない。自分が何者かが重要なのではなく、他人が自分をどのように判断するかという点ばかり気にして生きているのが韓国人だ。先の説明を書いた人物は、そうした韓国人の特徴を見抜いたのではなかろうか。
楊相勲(ヤン・サンフン)論説委員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
記事入力 : 2007/09/19 12:03:07
【コラム】 うそで塗り固められた詐欺 王国・韓国(下) 2007/09/19 http://www.chosunonline.com/news/20070919000044 われわれは基本がなっていない。基本をないがしろにした砂上の楼閣がどのようになるかは、スポーツの世界を見ればよく分かる。昨年のドーハ・アジア大会の野球競技で、プロ選手からなる韓国代表はアマチュア選手からなる日本代表に負けた。韓国の見掛け倒しのプロ選手が、実力面で日本のアマチュア選手にも及ばなかった理由は、基本技術で劣っていたからだ。米国のメジャーリーグや日本のプロ野球に進出して失敗した韓国人選手たちも、異口同音に基本技術が足りなかったと語っている。
先日韓国で開催されたFIFA(国際サッカー連盟)U17(17歳以下)ワールドカップ(W杯)では、これまでで最大の支援を受けた韓国代表チームが予選で脱落した。韓国代表を見ていると、基本技をしっかり身に付けた選手など一人もいないように見受けられた。大会が始まる前、韓国代表で最も注目されているというある選手はインタビューの中で「韓国のKリーグはテンポが遅いので、イギリスのプレミアリーグしか見ない」と発言した。後になって考えてみると、この幼い選手の態度こそ、基本をないがしろにし、見栄えだけを追求する韓国人の典型例に思えた。
この夏、日本の全国高等学校野球選手権大会の決勝で奇跡の優勝を手にし、韓国のメディアでも大きく取り上げられた佐賀北高校は、全4081校に及ぶ参加校の中で、まったく目立たない存在だった。専用の球場も、選手用の寄宿舎も、特待生制度もなかった。そのため野球の才能に恵まれた選手が、わざわざ進学してくることもなかった。主力選手の平均身長は170センチにも満たず、監督は大学野球の経験すらない国語教師だった。
その佐賀北高校が、2度目の全国大会出場にして、優勝を勝ち取った。奇跡の陰に、何か秘訣(ひけつ)でもあったのではないかと考える人も多かった。だが、そんなものは存在しなかった。練習も、ほとんどは走り込みといった基礎体力訓練や基本練習に費やした。そして試験期間中は練習を1週間休んだ。秘訣を聞き出そうとする質問に、監督は「時間を守ること。礼儀をわきまえること。勉強も一生懸命すること」を挙げた。人として、生徒として、運動選手として、基本に忠実であれと教えたまでだというのだ。
韓国でも佐賀北高校のような野球チームが出てくる可能性はあるだろうか。また、こうした監督を受け入れられるような土壌があるだろうか。韓国人の誰もが、残念ながら韓国にはそうした環境がないと答えざるを得ないのではないか。
楊相勲(ヤン・サンフン)論説委員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
初のES細胞存在せず? 韓国の黄教授、論文撤回へ2005年12月16日 http://nature.cc.hirosaki-u.ac.jp/lab/3/animsci/051216_ES_cells.html ヒトのクローン胚(はい)から世界で初めて胚性幹細胞(ES細胞)を作ることに成功したとの論文を発表していたソウル大の黄禹錫(ファン・ウソク)教授が、研究成果のES細胞は存在しないため、論文の撤回に同意したと韓国メディアが15日夜、一斉に報じた。韓国がバイオテクノロジー研究の象徴としてきたES細胞で、英雄扱いされてきた同教授の成果が虚偽だった可能性があり、韓国社会に衝撃が走っている。
これまで黄教授の研究に関する疑惑を追及してきたMBCテレビの午後9時のニュース番組によると、米科学誌サイエンスに発表した論文の共同執筆者の盧聖一(ノ・ソンイル)ミズメディ病院理事長が入院中の黄教授を見舞った際、教授が自ら語ったという。
盧理事長によると「黄教授は『ES細胞は今は一つもない』と話した」という。「論文を撤回した方がいいのでは」と尋ねたら、教授は「そのようにしよう」と答えたという。ES細胞をめぐる疑惑が表面化していたため、教授は疲労で入院中だった。
盧理事長はKBSテレビには「黄教授が作ったと主張した11個のES細胞のうち、9個は確実に偽物。残り二つの真偽は現時点では確認されていない」と話した。MBCテレビでは、黄教授らが研究員にデータの操作を指示したことを研究員から確認した、と明らかにした。
ソウル大医学部の研究副学部長は「ES細胞がないことを研究チームから確認した。今日は韓国科学界にとって『国辱の日』と宣言してもいい」と話した、と韓国の通信社の聯合ニュースは報じている。研究はいくつかの班に分かれて運営されたので、このような事態を招いたとの見方もある。 黄教授は韓国で「国民的英雄」の扱いを受けてきた。研究成果が「でっちあげ」の可能性が出てきたことは、韓国政府による「バイオ立国」政策がつまずくことになりかねない。黄教授の論文をめぐっては、元共同研究者のジェラルド・シャッテン米ピッツバーグ大教授が「論文の正確性に疑義が生じた」として、共著の論文から名前を削除するよう申し入れていた。
朝日新聞社asahi.com 2005年12月16日この方は 「韓国で最初のノーベル賞」 を
切望されていた人だったかと思います http://f17.aaa.livedoor.jp/%7Ekasiwa/korea/readnp/k482_5.jpeg http://f17.aaa.livedoor.jp/~kasiwa/korea/readnp/k482.html 黄禹錫(ファン・ウソク) ソウル大 元教授 学歴詐称:金玉浪教授の修士・博士
2007/08/10 http://unkar.org/r/news/1186682837 |
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卑怯な手には負けない
日本は日本らしく、我々は我々らしく
昨日初めて知ったのですが・・・、こんなことがあったのですね。 日本が、かわいそうになりました。 でも負けない、日本。 決して卑怯なことは選択しない 我が国は、どんなことがあっても 負けない。 汚いものに、正義は来ないのかもしれない。 がんばれ、日本。 決して、染まることなく、我が道を突き進め! 日本は日本らしく。 我々は、我々らしく。 【文化】 「日本に負けたくないから」 スイーツ世界大会で 韓国が日本に嫌がらせ…それでも日本が優勝 2011年6月22日 http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1308701802/-100 2011年6月21日テレビ朝日系にて放送された「トリハダ(秘)スクープ映像100科ジテン」 にて スイーツ世界大会(WTPC2010)が放送された。 韓国チームは日本チームのケーキのチョコレートが固まらないよう必要以上に冷蔵庫を 開け日本への妨害を行ったため審査委員長から警告を受けた。 韓国キャプテンは日本チームへの妨害を行った理由を「我々は日本だけには 負けたくないんだよ」としている。 このような妨害があったが、日本チームはスイーツ世界大会で優勝した。 日本チームのシェフは、韓国チームによる妨害について「逆に団結力が高まった」と話している。 スイーツ世界大会で韓国が日本を妨害! 韓国人「日本だけには負けたくないんだよ」 http://rocketnews24.com/2011/06/21/%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%84%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%A4%A7%E4%BC%9A%E3%81%A7%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%81%8C%E6%97%A5 2011年6月21日 権威あるスイーツ世界大会で、日本チームが韓国チームから意図的と思われる妨害をされていたことが判明した。韓国チームは日本チームと共用していた冷蔵庫をわざと開けっぱなしにし、日本チームのアイスクリームが溶けるように仕組んだらしいのだ。 この事実はテレビ朝日の人気番組『トリハダ秘スクープ映像100科ジテン』により判明したもので、番組内で妨害の一部始終が放送された。その放送内でスイーツ大会の欧米人審査員が激怒。「あなたたちは冷蔵庫のドアをわざと開けて作業している。ちゃんと閉めないと日本への妨害とみなす。次にやったら容赦なく減点する!」と警告する一幕もあった。 この韓国チームは番組内で「我々は日本だけには負けたくないんだよ」とも発言しており、日本に対して「スイーツ勝負とは別の感情」があるのがわかる。この韓国チームのずるい行為に対して日本のインターネットユーザーらも激怒。以下のようにコメントしている。 ・インターネットユーザーの声 「いつものこと」 「これは一緒の調理場で調理した日本チームが悪いな」 「ワロタw アイツら汚すぎ」 「いい加減にして下さい」 「外国の人もぶち切れてた」 「韓国が出たときから嫌な予感はしてた」 「これ失格とか反則にならんの?」 「韓国チームを非難するヤツはネトウヨ」 「次やったら妨害行為とみなすって、一回までは妨害にならないのかよ」 「韓国チームの出ている大会に出ているのが悪い」 「これは日本が悪いニダ」 「通常営業」 「いやこれはコンテストに入れる資格ないだろw」 「清々しいほどのクズ」 「本当に鳥肌立ったわ」 この韓国チームの行為に萌えた人もいるようで「分かりやすい嫌がらせなとこが可愛いな」や「韓国キャプテン全く悪びれてなくて、なんかいい奴に見えてきた」という声もあった。日本チームは韓国チームの妨害に対して「逆に団結力が高まった」とコメントしている。 ちなみにこのプレート勝負は日本が1位となり、総合でも優勝。2位はイタリアで、3位はアメリカという結果となった。参加国はデンマーク、イタリア、日本、メキシコ、シンガポール、韓国、イギリス、アメリカとのこと。妨害にあいながらも優勝した日本チームに敬意を表したい。
参照元: WPTC2010チームJAPANオフィシャルサイト http://up2.pandoravote.net/up21/img/panji00002214.jpg http://up2.pandoravote.net/up21/img/panji00002214.jpg http://azplanning.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2011/06/24/kim377.jpg
http://azplanning.cocolog-nifty.com/neko/2011/06/post-51cf.html http://haijin2ewspaper.appspot.com/haijinnews_img?a=12027
http://haijin2ewspaper.appspot.com/haijinnews?a=12027 ワールド・ペストリー・チーム・チャンピオンシップ2010 http://www.youtube.com/watch?v=ipLv2YVm7aM 勝負は 「なんでも 勝てばいい」 わけではない。 正々堂々と勝たなければ、なんの意味ももたない。 それが、日本の文化であり、世界に通用する筋の通った常識である。 日本とヨーロッパに 共通しているのは
武士道 と 騎士道。 いずれも、弱きを助ける 正々堂々が基本。 卑怯であれば、人として見下げられるのである。 日本、まけるな
日本は日本らしく
我々は、我々らしく success 日本のTV放送、「スイーツ世界大会で韓国が反則、日本を妨害」と反則を犯したような編集で報道朝鮮日報http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2011/06/23/2011062301282.html?news_Head2
スイーツ世界大会、韓国チームによる日本チームへの妨害に非難殺到サーチナhttp://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0622&f=entertainment_0622_004.shtml
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投影の論理
心理学の分野で、自己防衛の1つに 「投影」(とうえい) というものがある。 これは、自己の悪い面を認めたくないとき、他の人間にその悪い面を押し付けてしまうような 心の働きのことである。 たとえば、自我(自己) が主体の悪い部分を分裂させて、その悪い部分を他人に投げかける 防衛機制のことを言う。 他者との関係論的に言えば、「自分のものであるはずの悪い自己表象を受け入れられず、自我が 外界にそれを投げ入れてしまう(おしつけてしまう) 現象」 を指す。 自分自身の欠点は他人に投影し、自分自身の良い部分のみを保持する状態になるため、 統合失調症 (精神分裂) における迫害妄想との関連も考察される。 さて…、こういうことが 頻発している。 中国総参謀長が米国批判 韓国国防相前に15分 2011.7.15 産経 http://sankei.jp.msn.com/world/news/110715/chn11071501230001-n1.htm 韓国の金寛鎮国防相は14日、中国を訪問し、北京で中国人民解放軍の陳炳徳総参謀長と会談した。陳総参謀長は冒頭の約15分間、中国とフィリピンなどが領有権を争っている南沙(英語名スプラトリー)諸島がある南シナ海問題に米国が介入しようとしていると批判した。聯合ニュースが伝えた。
同ニュースは「総参謀長の言動は一方的で、軍事外交の慣例を無視したものではないか」との声が
出ていると報じた。
同ニュースによると、総参謀長は、米国が最近、ベトナムやフィリピンと軍事演習を「大規模に行った」と不快感を表明。「周辺国が主導し(問題)解決ができるのに、米国が介入すればより多くの困難が生じる可能性がある」とし、「米国の行動は覇権主義の象徴だ」と非難した。(共同) http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/n/navi-area26-10/20091125/20091125003811.jpg
http://f.hatena.ne.jp/navi-area26-10/20091125003811 とすると・・・
以下の事象は どのように考えればよいか? スプラトリー諸島で起こった惨殺youtubeでの解説文を、以下に転載させていただきます チュオンサ諸島(英語名:スプラトリー諸島)における中国によるベトナム人の惨殺(1988年中国のドキュメンタリーフィルム)。スプラトリー諸島(中国名:南沙諸島)の ベトナムの探査船 中国監視船にケーブル切られる 2011.05.26はたして、国家レベルでの 統合失調症状態
中国系報道 サーチナというのは 存在するのであろうか success 中国で反ベトナムの声高まる…政府研究所教授も「開戦せよ」2011/06/14 http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0614&f=politics_0614_008.shtml 南シナ海の、南沙諸島(ベトナム名:チュオンサ/英語名:スプラトリー)を巡り、ベトナムが資源調査、中国側が妨害、両国政府による非難の応酬、ベトナムにおける中国への抗議デモ、ベトナムが南シナ海で実弾演習を実施するなど、両国間の緊張が高まった。中国ではベトナムを非難する意見表明が急増した。
中国政府・国家発展改革委員会(発改委)経済体制と管理研究所主任の史〓教授は14日、ベトナムが実弾演習を行ったことで「中国がベトナムを討伐する理由ができた。徹底的に思い知らせる必要がある」との考えを表明した。(〓は火へんに「韋」)
史教授は「中国の伝統に覇権(力による支配)の文化はない」と主張した上で、「ベトナムは中国の発展を見て、中国に学ぶと同時に、中国が強大になれば、覇権を用いなくとも、ベトナムや東南アジアが色あせてしまうと思い知った」、「南シナ海の資源がすべて中国のものになれば、ベトナムが東南アジアの盟主になるとの夢想も話にならなくなる。中国が強大になればなるほど、手遅れだと考えた」と論じた。
史教授によると、現在の中国は経済利益の重要性を知り、国家による「利益と資源の争奪戦」が極めて重要と理解するようになった。しかし「中国人は発展の機会を失ってまでも、他者との調和を守ることが最も大切と考えている」という。
しかし、ベトナムが南シナ海で実弾演習を行ったことは容認できる行為ではなく、「私の考えでは、中国は開戦する必要がある。南シナ海で、ベトナムに大きな教訓を与える必要がある」と主張した。
史教授は、開戦すべき他の理由として「中国の民心を奮い立たせることができる」、「長年にわたり
実戦経験がない海軍を訓練できる」、「使用期限がまもなく切れる弾薬を使ってしまえる」、「米国や東南アジアに顔色を変えさせ、小日本(日本に対する蔑称=べっしょう)を威嚇できる」、「ベトナムを引きさがらせることで、将来十年にわたる平和と周辺国家との関係の基礎ができる」、「米国も、中国の海岸線から1800キロメートル以内の範囲で、勢力を伸ばすことは不能と悟る」などと、列記した。
米国軍の動きについては「米国は、中国と直接の戦争になれば共倒れになることを、よく知っている」として、心配する必要はないとの考えを示した。
史教授は、中国の軍事力が10年前に比べ、格段に向上したと主張。「外蒙古(モンゴル国)の祖国復帰、釣魚島(尖閣諸島の中国側呼称)の回収、沖縄を取り戻すことも、中国の発展にともない、10年前よりは容易になった」と論じた。 *ブログ主: 上記はつまり、「国力、軍事力が向上すれば領土侵略、強奪してもよい」 という
考え方なのですね ◆解説◆ なんだか メディアの解説も どちらかに傾いている場合もありそうですね 読者のよる 文面の検証も よくよく必要かと思います |




