successのブログ

しきしまの 大和心のをゝしさは ことある時ぞ あらはれにける

民主党と政権交代

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で、
結局どっちなんですか?



【放射能漏れ】 5月23日
 
首相「私は原子力の専門家ではありま
せん」

2011.5.23
  産経  http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110523/plc11052311470005-n1.htm


 「私は原子力の専門家ではありませんので、すべてを知っているわけではありません」
 菅直人首相は23日の衆院東日本大震災復興特別委員会でこう釈明した。
 「僕はものすごく原子力に詳しいんだ」と専門家を自任していた過去の発言を自ら否定した格好だ。
 首相の発言は、東京電力福島第1原発1号機への海水注入が一時中断した問題で、自民党の谷垣禎一総裁から「(当時)再臨界などいろいろな危険性があったとの認識でいいのか」とただされた際の答弁。
 日ごろは「周囲の意見を聞かない」(官邸筋)といわれる首相は続けて「東電や原子力安全委員会などから震災以来、助言をいただいている」とも言いだし、野党席から失笑が漏れた。



衆議院 - 東日本大震災復興特別委員会 05.23 (2/4)
首相の上記発言は、9:40あたりから。



衆議院 - 東日本大震災復興特別委員会 05.23 (1/4)
http://www.youtube.com/watch?v=sv5iUjH9Q5A
衆議院 - 東日本大震災復興特別委員会 05.23 (3/4)
http://www.youtube.com/watch?v=6Ybu1s-VZmQ&feature=related






【放射能漏れ】
 3月16日
首相、「私は原子力に強いんだ」との
自負を示す
首相、東電の対応に「最悪、東日本はつぶれるという危機感が薄い」と
強い不満

2011.3.16   産経  http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110316/plc11031623250039-n1.htm


 菅直人首相は16日、官邸で元連合会長の笹森清内閣特別顧問と会談し、福島第1原子力発電所をめぐる東京電力に対応について「最悪の事態になったら、東日本がつぶれることも想定しなければならない。そういうことに対する危機感が非常に薄い」と述べ、強い不満を示した。会談後、笹森氏が記者団に明らかにした。
 笹森氏によると、首相は、15日早朝に東電本店に乗り込み、東電の対応を叱責した理由について「私は原子力に強いんだ」との自負を示し、「電力事業者の危機感が薄い。もっと危機感を持ってくれないといけない」とも語ったという。



http://28.media.tumblr.com/tumblr_liu1pvEqKd1qzaisbo1_400.jpg
http://shinjihi.tumblr.com/post/4211264892/aera-overdope-aera
AERA
  「菅直人が原発に行った」




総合すると、つまり・・・

「専門家ではないが、それに詳しい」

ということになりましょうか。。。






素人なのに指示を出したということなのか?

いいかげんにしろ!

これで、すべき対応が遅れたのではないのか。

原発の事故がさらに大きくなったのではないのか。







「守秘義務違反」生ぜず=平田氏発言
で枝野官房長官
時事通信 5月19日(木)14時54分


枝野幸男官房長官は19日午後の衆院本会議で、内閣官房参与の平田オリザ氏が、東京電力による放射能汚染水の海への放出は米国の要請によると発言したことに関し、「平田氏は職務上、原発対応に関わる情報に接する立場になく、守秘義務の問題は生じない」と述べた。また、18日に平田氏から仙谷由人官房副長官に対し、「不用意に誤った発言をして申し訳なく思っている」として、発言撤回の報告があったことを明らかにした。自民党の小池百合子氏への答弁。 








これが我が国の内閣官房参与
らしい







「勘違いでした」 と官房長官参与が、外国で 勘違い発言をする。

これになんら問題はないのか。



ばかたれ、大ありじゃ!



アクションには、必ず 目的が存在する。

目的は何だったのか。



■関連記事
子どもの言い草 「アメリカが言ったから捨てた」
http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/12313599.html



平田オリザ内閣官房参与 「韓国人が
日本に来れば大きな贈り物になる」
http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-1149.html


日本の内閣官房参
「韓国人が来れば大きな贈り物に」

2011年05月18日11時26分
http://japanese.joins.com/article/023/140023.html?servcode=A00&sectcode=A10


日本政府の内閣官房参与という職責で17日に訪韓した
日本の有名劇作家兼演出家の平田オリザ大阪大学教授。

「(大地震の惨事を経験した)日本はさらに多く
泣かなければなりません。
そして政府に依存しない共同体中心の活力ある社会に
新たに進まなければなりません


日本の有名劇作家兼演出家の平田オリザ大阪大学教授が
17日に訪韓した。彼は昨年「眠れない夜なんてない」で
韓国演劇大賞作品賞を受賞するなど韓国演劇界と関係が深い。
今回は劇作家ではなく
日本政府の内閣官房参与という職責で訪問した。
日本の対外広報と関連し首相に諮問する役割だ。


彼は日本政府の災害リーダーシップに対し辛らつに批判した。
そして福島第一原子力発電所問題を通じ科学技術の限界を切実に感じ、
これを作品に反映するとも述べた。
彼は普段科学と人間の問題を作品を通じて表現してきた。

――災害収拾過程で日本政府のリーダーシップを批判する声が高い。

「普段は政府のリーダーシップ自体を期待していなかったが、
今回の事態でその問題が如実に現れた。
日本政府は放射能汚染水を海に排出するのに先立ち、
韓国・中国・台湾にあらかじめ説明するべきだった。
大地震を契機に日本は政府のリーダーシップに依存しない
体質に変わらなければならない


――それでも政府の役割が必要なのではないか。

「個人と共同体が主導的に復興方向を考えようということだ。
いま日本は1945年の敗戦直後と似ている。
当時日本人は政府が認めない闇市などを通じて活力を生み出した。
いまも政府がさせる通りにするだけならば
活力を生み出すことができない。
共同体が乗り出してカオス(混沌)の世界から活力の世界へ
進まなければならない。
政府は政治・経済的観点だけで復興を考えるが、
文化・共同体的要素がさらに重要だ。」


――韓国人らに訴えたいことは。

日本は韓国人の暖かい支援の手を忘れないでいる。
韓国人観光客がまた日本を訪ねるならば
より大きな贈り物になるだろう。

福島第一原発周辺を除き日本全域は非常に安全だ」
.






乞食行脚をしてはならない。
すぐに 「香典返し」 を
要求されるだけである。








今の総理がもし、小泉純一郎だったら。


ですと。

様々なご意見ございましょうが。

ひとつ感想がある。

人の運勢というのは、強運な人のそばにいるとあがるそうである。

トップや政権を選ぶということは。

そういうことやも知れないな。

今の(次期総理)候補に。

強運な人物とは誰だろう?!。

何れにしろ、今度こそ最高の権能は最高の強運者に委ねたいものだ。

転載元転載元: 初詣は靖国神社のブログ



南極にでも行ってたんでしょうか
何もない被災地で6日間 114万

無理じゃない? 辻元さん




締めて6日間114万円ナリ 辻元氏
被災地入り費用 政府答弁書

2011.5.10  
産経  http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110510/plc11051011300008-n1.htm


 政府は10日の閣議で、辻元清美首相補佐官(災害ボランティア活動担当)が
東日本大震災の発生以降、岩手、宮城、福島の被災地3県を
訪れたのは計6日間であり、現地調査にかかわる出張旅費などが約114万1千円かかったとする答弁書を決定した。
政府の震災ボランティア連絡室がこれまでに支出した経費はこれを含め計240万5千円
 自民党の山谷えり子参院議員の質問主意書に答えた。








被災地が、どんなことになっているのか、知っているのだろうか。

日本中の人々が、どんな気持ちで 支援の寄付をしているか わかってんだろうか。

生きている人がいない めちゃくちゃな 被災地を ただただ 寡黙に 
救助の作業をしている 自衛隊のみなさんの 御苦労を
知っているのだろうか。

そして、なにより・・・

あの寒さの中 「被災地とともに」 と、計画停電を自発的に皇居でされ、
視察が可能になったら、すぐに駆けつけられた 天皇・皇后両陛下の
お気持ちが いかばかりかを わかってるんだろうか。


菅も、辻元も こんなときに革命思考になるな。

君らが運動家だって 海外では、みな知っているではないか。

日本政府は、日本の国民が讃辞されているのとは異なり
「異分子集団」 として、警戒されているではないか。

政治家は どれほど 日本国や 日本国民のためになれるかが
使命ではないか。


できそこないの革命家は
辞めてくれ。

日本は今、全然必要としていない。






座にしがみつくな。
すぐに降りろ!

私はもう怒った!




追記 5月10日 PM 23:16
■山谷えり子氏 公式ブログ より転載
http://www.yamatani-eriko.com/i-info/inf/inf.cgi?cm=2&mode=detail&year=2011&no=179

国会での活動報告詳細

2011年5月10日
【質問主意書】
災害ボランティア活動担当の辻元補佐官の活動に関する質問主意書

災害ボランティア活動担当の辻元補佐官の活動に関する質問主意書
(内閣参質177第134号)
(平成23年4月27日提出、政府答弁書5月10日)

東日本大震災後、辻元清美衆議院議員が災害ボランティア活動担当の内閣総理大臣補佐官に就任した。
阪神・淡路大震災時の経験をいかすことを期待しての任命と聞いているが、辻元補佐官の就任後これまでの間の活動に関して、以下のとおり質問する。
一 東日本大震災で震災ボランティア連携室が派遣、受け入れ、調整をしたボランティア団体の募集方法について示されたい。
また、当該団体の数と主な活動についても示されたい。

(政府答弁)
震災ボランティア連携室においては、ボランティア活動については個人や民間団体の自主性を尊重すること、ボランティアの受入やボランティア活動の場の調整はニーズを最もよく把握している地元で行われることを基本的な考え方とし、ボランティアの諸活動が円滑かつ効果的に行われるための環境整備を行うこととしており、お尋ねのようなボランティア団体の募集は行っていない。

二 東日本大震災後これまでの間、辻元補佐官が被災地に赴いた日数を示されたい。

(政府答弁)
辻元内閣総理大臣補佐官は、平成二十三年三月十三日の就任以降これまでに、宮城県、岩手県及び福島県の三県を訪れており、その訪問日数は合計で六日間である。

三 東日本大震災では、民間レベルでも多くの方々がボランティアに携わってくださり、物資に関しても多くの企業などから提供いただいたと承知している。震災ボランティア連携室のこれまでの経費の内訳、支払先について示されたい。

(政府答弁)
震災ボランティア連携室においてこれまでに支出した経費の内訳は、事務室設置に必要な工事費・備品費が約三十六万六千円、現地調査に係わる出張旅費等が約百十四万千円、非常勤職員手当が約八十九万八千円である。また、その支出先は、電気工事会社等、震災ボランティア連携室の職員等である。

四 未曽有の震災発生後においても環境大臣と防災大臣の職を兼務させている内閣であるが、あえてボランティア担当の補佐官を任命している必要性とその成果について示されたい。

(政府答弁)
被災地における支援活動を進める上でボランティアの果たす役割は重要であり、その活動が円滑かつ効果的に行われるための環境整備を迅速に行っていくためには、災害ボランティア活動担当の内閣総理大臣補佐官を置き、同補佐官から内閣総理大臣に対し、直接、意見具申等が行われることが必要であると考えたものである。その上で、具体的成果としては、被災地においてボランティアの受入れ、ボランティア活動の場の調整等を行う震災ボランティアセンターの体制整備の必要性や地方自治体やボランティア団体等に対する情報提供の在り方等についての意見具申を行うことを通じて、災害ボランティアセンターの充実や地方自治体やボランティア団体等に対する迅速かつ的確な情報提供の実現が図られているものと認識している。





何やってたのか 全然わかりませんが・・・
ところで、ボランティアなのに 「有給」なんでしょうか。
日本全国から自分で現地入りしている
ボランティアのかたは、みな自費で入っていますが・・・


辻元清美議員が震災地訪問6日間で114万円使用 / 国民から「ずいぶんと豪勢な出張ですね」と怒り

2011年5月10日  http://rocketnews24.com/?p=94982

災害ボランティア活動担当の辻元清美首相補佐官が、岩手・宮城・福島の被災地を訪問した6日間で、出張旅費などの経費が114万円かかったことを産経ニュースが報じた。
この事実は自民党の山谷えり子参院議員の質問主意書への答弁で発覚したのだが、いくらなんでもあまりにも高すぎるボランティア費用である。
この報道によると、1日あたり20万円を辻元議員は経費として使用したことになるが、いったいどうすればこのような金額になるのだろうか? ホテルのスイートルーム? 豪華な食事? 新幹線のグリーン車? ボディーガード費用?
明細についてはまだ提出されていないようで、今後の辻本議員の動向が注目される。また、このことはインターネット上でも話題となっており、高すぎる訪問費に疑問を持った国民らは以下のような意見をしている。

「無駄遣いの総合商社」
「ずいぶんと豪勢な出張ですね」
「視察でヘリ使ったんじゃね」
「どうやったら114万になるんだよ。」
「どこの大名だよ」 ・・・・・


続きはこちら


辻元清美氏の 産経新聞への抗議については、
辻元氏公式HP 「産経新聞に申し入れ」 へ





一応、警告していたんですね、アメリカさん

それをおして 友愛を優先すると言って

こんな対応を受けることに


しかも、友愛の友だち 中国は 知らんぷりで

さらに、それに乗じて日本を飛び越し、アメリカと接近したことが不幸でした

というか、歴史的に予測できたと思いますが。



http://2.bp.blogspot.com/_XTE9eEAOnLs/TCh8cYmqfrI/AAAAAAAACUg/syazfe8A6wE/s1600/entry-2019-1.jpg
http://gapadeupa-magaru.blogspot.com/2010/06/g.html
鳩山前総理と会談する アメリカ オバマ大統領


http://electronic-journal.up.seesaa.net/image/CDBCBFA9B2F1A4C7A4CEC8B7BBB3A1A6A5AAA5D0A5DEB2F1C3CC.jpg
http://electronic-journal.seesaa.net/category/7958671-1.html
在日米軍の移転が暗礁に乗り上げ、社交的な姿勢が問われる世界の舞台で、
いきなり 「Trust Me」 (私を信じてください)と表明した 鳩山前総理。 
右側後ろ姿は オバマ大統領





鳩山氏発言「日本は米国に依存し過ぎていた」に 米、警告 
訪中時の鳩山前首相発言は「日米に危機もたらす」 
2011.5.4 23:12  産経  http://sankei.jp.msn.com/world/news/110504/amr11050423190013-n1.htm



 【ワシントン=佐々木類】キャンベル米国務次官補(東アジア・太平洋担当)が2009年10月、鳩山由紀夫首相(当時)が中国を訪問した際に「日本は米国に依存し過ぎて
いた」と語ったことについて、民主党の長島昭久防衛政務官に対し「日米関係
に危機をもたらす」と警告していたことが分かった。
 内部告発サイト「ウィキリークス」から米公電を入手した米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)が4日、
東京発で報じた。

 キャンベル氏は「米政府が『日本より中国にもっと関心を向けたい』と公言したら、日本はどう反応するか想像してほしい」とも語っていた。
 同年10月15日の公電によると、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関し、名護市辺野古沖への移設を定めた日米合意の順守を求める米政府代表団に対し、日本側の1人は逆に、米領グアムに移設できないかを打診。これに対し、米側は「劇的に増大している中国の軍事力から日本を防衛するには、米軍が沖縄に駐留しなければならない」と“ぶっきらぼうに”答えた、としている。

 また、同年12月10日の公電では、ルース駐日米大使が前原誠司国土交通相(当時)に対し、「鳩山氏がオバマ大統領に『トラスト・ミー(信頼して)』と言ったが、最後までやり通さないという問題もある」と指摘。前原氏は「最近の(ぎくしゃくした)日米関係を喜ぶのは、中国と北朝鮮の2カ国だけだ」と応じた。

 同年9月21日付の公電によると、斎木昭隆外務省アジア大洋州局長(現駐インド大使)は、キャンベル氏に「民主党は官僚を統制し米国に挑む大胆な外交政策を担っている」とのイメージを打ち出す必要を感じたと分析。
「愚かだが彼らも(いずれ)学ぶだろう」と述べたという。
 菅直人首相は4日夜、「ウィキリークス」経由の米公電情報について「合法的ではない情報を発表していると理解しており、政府としてコメントすべきではない」と述べた。斎木インド大使も「コメントしない」としている。







アメリカがすべてOKだとは思いませんが、
現状、日本を防衛しているのは 日本の自衛隊と海上保安庁、国内では (問題もありますが)
警察、それに 在日米軍が 「抑止力」としての存在を発揮しています。


2009年10月といえば、9月に統一総選挙があり、念願の政権交代を果たし、
その興奮冷めやらぬ翌月です。

早速、中国に御礼参りをした際の発言 「「日本は米国に依存し過ぎて いた」 に
アメリカが 警告していた、ということです。


9月に鳩山首相が中国を訪れ、
12月10日〜13日で、600人を率いて 小沢氏が訪中し、
12月11日に 中国副首相が、天皇陛下に 30日ルールを破って会談。

こういったことの前哨戦を アメリカが予測し、警告したことと推測されます。

結果、在日米軍の基地移転については、アメリカ政府は 一歩も譲らず
鳩山内閣は崩壊、次の菅内閣へと移っておきます。



こういった背景が、1年半後出てくるところが 興味深いですが、
あらためて、ここ数年で、国際間の 日本国の著しい権威喪失を招いたことは
明言できるようです。


きわめて稀な状況下は 可避だったのか、不可避だったのか。
今、この時期、情報が漏洩したのを機に、再考するのもいいかもしれません。



http://t2.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRTOivXHKywdqQx8qxvNhdLYiqAkARu1pS-ha_PSFEXYvbvx-YO
http://ameblo.jp/max78kg/entry-10708639620.html
600余人にも及ぶ 大訪中団
なんとかスペースに入ったほど 横に長すぎる写真 


http://turarekuma.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_959/turarekuma/m_E79FA5E381A3E381A6E381BEE38199.JPG
http://turarekuma.blog.so-net.ne.jp/2010-05-11
「なんだ、民主党は知ってたんじゃないか」 と思われた方も多かった、30日ルール



個人的には、総選挙前の 「日本は日本だけのものじゃない」 発言に、

すでにびっくり仰天していた 私でした。




「日本人は自信がないから、国を大きく外国人に開くことができない。
それぐらいの度量がなくてはいけない。」・・・
「この人は、いったい何人なのか」と、最初見たときには、びっくりしながら思いました。




まあ、アメリカにも問題はあるんですが
「災害時に 領土侵略をしようとするか、しないか」が
連携する際の「判断のポイント」
のような気がします






香港紙

「日本が大震災で混乱している機に乗じて、中国は尖閣諸島を奪取すべきだ」「今が絶好のチャンスだ」


香港紙・東方日報は19日の論評で、日本が大震災で混乱している機に乗じて、中国は尖閣諸島(中国名・釣魚島)を奪取すべきだと主張した。

香港では日本に対する支援ムードが広がっており、同紙のこうした主張は異色。

論評は「中国が釣魚島を奪回するには、コストとリスクを最小限にしなくてはならず、今が中国にとって絶好のチャンスだ」との見方を示した。

論評は「日本が強い時、中国は手出しができず、日本が弱っても手を出そうとしないのであれば、釣魚島はいつ取り戻せるのか」と訴えている。

http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2011031900347




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