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6月9日の記事の再掲載です。
こんな記事など、掲載しても、なんの意味もないのかもしれないですが・・・。 日本の侵略戦争を認め、国を貶める村山談話の再来 「菅談話」 この記事、中ほどに掲載 国民よ 新内閣とマスコミ誘導に だまされるな 民主党政権は日本を売る 日本人は「忘れっぽい民族」 「すぐ忘れる民族」 だと言われる。 これは、自らに不快・苦痛なことがあっても、相手をおもんばかり、すぐに「水に流してあげてしまう」 日本特有の性質から、そう表現される。 しかし、日本の国民よ、今回は忘れてはならない。 政権交代から1年足らずの間、 日本がどれほど、揺れ動き、国の信用を失ったかを。 どれほど 国民不在の政治運営がなされてきたかを。 忘れるなかれ、 民主党は 「東アジア構想」 を旗がしらに、これまで、様々な「日本的でない」 革命的な改革を 強行、推進してきた。 それについて、日本国民への国益に かなった 政治を、他国との交渉を行った痕跡は全くない。 首相の首がすげ替わったくらいで、党の特色・行動様式が変わるわけがないのである。 新たに就任した 菅首相は、6月8日の 「首相会見」 で、こう宣言している。 菅首相、 新政権の財政運営について、 「グリーン・イノベーション、ライフ・イノベーション、 アジアの成長に融資、資本参加することで わが国の成長にもつなげていく 『新成長戦略』に 基づいて財政配分を行いたい」 「アジアの成長に融資」 とは、いったい どの国を対象にしているのか。 「新成長戦略」 はきっと、これから 数字ベースで 明確に発表されることと思う。 この民主党による新政権は、親中・親韓といわれる。 すでに、外国人参政権、外国人住民基本法、人権擁護法案、重国籍法案等、 日本の国益を著しく損なうと多方面から非難のある法案を、強く推進している。 外国人参政権にいたっては、隣の国、韓国で民主党・社民党の国会議員が、公式に約束して しまっている。 当然、昨年国会議員が大挙して訪問した「中国」でも同様なことが推測される。 これらを考察すると、「アジアの成長に融資」 という言葉の裏に不気味に横たわる、大いなる 意味と野望 を感じる。 今、日本には複数の危機がある。 その中の1つが、これである。 日本の侵略戦争を認め、国を貶める 村山談話の再来「菅談話」 これぞまさに売国行為といえる。 これを行えば、 まったなしで 日本は完全に他国の手に落ちる。 http://www.zakzak.co.jp/society/politics/images/20091126/plt0911261142000-n1.jpg http://www.news.janjan.jp/world/0505/0505030580/img/photo47476.jpg http://ecx.images-amazon.com/images/I/51F40ARDGBL.jpg
*画像をクリックするとリンクが出ます今年は日韓併合100年である。 この100年の区切りに、韓国が日本に対して、国をあげて 「特別な処置」を切望し、期待して いることは、韓国のメディアの報道からも うかがい知ることができる。 民主党をはじめ 左翼系の党・国会議員は、極秘裏に次のようなことを進めている。 「日韓併合100年『共同宣言』」 これが予想される 「菅談話」 である。 この共同宣言は、「日韓併合の 『法的正当性を認めない』」とするもので、 韓国併合(1910年)について 「日本が韓国皇帝から民衆までの激しい抗議を軍隊の力で押しつぶして、実現した」 とする。 日本政府は、1965年の日韓国交正常化に際して 「併合条約は対等の立場で、自由意思で結ばれた」という解釈をとっているが、この声明では 「併合に至る過程が不義不当であり、同様に併合条約も不義不当であり、当初から無効 だった」 としているとのこと。 問題は、これに伴う、日本側の土下座的対策である。 例のごとく、 「日本が過去の植民地支配を反省」し、あらためて 迷惑をかけた国々への「戦後補償」 への対応が進められ、すでに7割方 これらの作業が進んでいる。 (※この宣言の 恐るべき 「進行スケジュール」は、こちらを参照 → こちら http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/4028859.html この行く先に考えられるのは… 8月15日 「菅談話」( 「日韓併合無効宣言」)の声明発表 それにあわせ 天皇の韓国・中国訪問による 天皇陛下 自らの「戦争謝罪」の実現 が待っていると予測される。 http://prt.iza.ne.jp/images/news/20090716/202482_c450.jpg http://www.iza.ne.jp/images/user/20090915/611536.jpg
日本に待ち受ける危機 「日本売国の危機」と「財政の危機」 忘れてはいけない。 日本は今、財政が潤沢で ないことを。 財政破綻したギリシャに次いで、最大危険領域に存在する国であることを。 民主党には、財源の生み出す思考回路がない。 あるのは、「増税による」増収への志向だけだ。 http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100214/fnc1002141841001-n1.htm 忘れるなかれ、 3月からの政府失政による宮崎の口蹄疫の被害で 数千億規模の出費が発生していることを。 http://blog.livedoor.jp/ii_iiiiii/archives/51612742.html 忘れるなかれ、 子ども手当のザル法で、外国にいる子どもにまで 日本の国税が流れ出ることを。 http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&rel=j7&k=2010060900052 【子ども手当の予算 5兆4000億円】 忘れるなかれ、 黄砂対策のために、中国へ 「1兆7500億円」 の 資金提供をすることを。 http://www.asahi.com/politics/update/0522/TKY201005220233.html これらの資金は、どこから出てくるのであるか・・・。 日本を滅ぼそうとする売国奴よ。 自らの仕業を決して忘れずにいるがよい。 日本は神の国である。 必ずその報いを受けるであろう。 これほど多くの先人が命と引き換えに、護った国を 自らの単純な信条で売り渡す。 これほど多くの思いのある国を、なぜに二束三文 で捨て去ろうとするか。 http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/018/157/89/N000/000/000/125302323564216219677.jpg http://www.news.janjan.jp/world/0505/0505030580/img/photo47476.jpg 日本国民よ
英霊の心を 忘れてはならない この代で、国を失ってはならない http://t1.gstatic.com/images?q=tbn:R-th3ajIUy3c0M:http://flat-design.bz/wp/wp-content/uploads/2008/09/japan.jpg
■参考資料Stand up for justice. success 「博士の独り言」 民・韓「謝罪談話工作」考 http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-3484.html 「併合100年『共同宣言』」ってご存知ですか? http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/4028859.html 戦後強制抑留者に係る問題に関する特別措置法案 http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/3853057.html 産経新聞 【菅首相会見詳報】(1)「政治の役割は国民が不幸になる要素をいかに少なくするか」 http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100608/plc1006081901034-n1.htm 【菅首相会見詳報】(4)「取材受けることで政権運営行き詰まる」−国民に伝えるのは報道官 http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100608/plc1006081908037-n1.htm 首相、報道陣への警戒心あらわ 産経は質問できず http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100609/plc1006090008003-n1.htm |
菅談話・従軍慰安婦
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きた ついにきた・・・ もう もう日本は だめかもしれない 泣 日本、韓国併合百年で「最大限の誠意」 盛込む首相談話発表か 韓国紙が報じる http://sankei.jp.msn.com/topics/world/11901/wld11901-t.htm 日本は なんて バカなんだろう 日本は どうして 自分の国を 大事にしないんだろう こんなに 思っている国民がいるのに・・・ この悠久の国を 捨てよと 言われるか この美しい 故国を 溝に 投げ捨てよと 言われるか この 我が国を 滅ぼすのは いったい 誰なのだ 号泣 success |
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「併合100年『共同宣言』」 とは なんぞや? こんにちは。 さきほど、時間があったので、尊敬する 「博士の独り言」 さんのブログを、オフィスで見させて いただいておりました。 そこでふと、目にとまったのが、「対韓 『謝罪談話』 阻止を」 という文字でした。 ん? 「謝罪談話」? 私は先般より、日本の国民が、日本人として誇りを失わないためには、日本の国が尊厳を 保ち続けるためには、近隣諸国への“不必要”な謝罪・補償、土下座外交をやめるべきだ とする論の支持者です。 それは、なぜか。 “必要”な謝罪は、有益な結果を生む可能性がありましょう。 しかし、現在のように長期間にわたり 謝罪・謝罪をした挙句、双方「なんで?」 と思われるような “過剰で不必要な お詫び行脚” は、 もはや ろくな結果をまねかない、と考えるからです。 マスコミが全く報じない「併合100年『共同宣言』」 現在、政府は、「併合100年『共同宣言』」というものを、画策しているとのことです。 私は先日、「戦後強制抑留者に係る問題に関する特別措置法案」 に関する記事を UPさせて いただきました。 こちらは、韓国の李大統領が、麻生前総理の時代に、 「対日補償要求は終了」として韓国 政府の公式見解として発表しているものを、わざわざ日本側が蒸しかえし 「ぜひお詫びをさせて いただきたい」 とするもので、“生まれながらの日本国民” の私としては、まったく理解を超えたもの です。 (現在、参議院で審議中) 今回、「日韓併合 100年」を記念して、日本・韓国の 国レベルの共同認識として行う、『共同宣言』。 みなさんは、ご存じでしたでしょうか? 実は、この記事の前に 「国民に 『村山談話』 の是非を問う」 という記事をあげようと思っていたので、 順番が前後しますが、この 「併合100年『共同宣言』」 もそれ(村山談話)に沿うものといっても過言 ではないでしょう。 「併合100年『共同宣言』」とは いかなるものか? 上記、「博士の独り言」 さんのブログをもとに、以下に解説してみます。 (最後に、国民としての対応法を示しているので、ぜひ参照ください。時間があまりありません) ■この宣言の要旨 解説 「日韓併合」の見解の推移 ⇒ 日本政府の公式見解 日本政府は、1965年の日韓国交正常化に際して、 「併合条約は対等の立場で、自由意思で結ばれた」 という解釈をとっています。 「対等の立場」で「自由意思」で結ばれた、という部分がポイントです。「無理やり、嫌がるもの」 であれば、「侵略」が前提となる。これについて、当時の文献・残っていた資料を調べ、上記の 対等・自由意思が存在したとし、この見解を公式に発表しました。 ⇒今回の「併合100年『共同宣言』」の見解 この声明では、 「併合に至る過程が不義不当であり、同様に併合条約も不義不当であり、当初から無効だった」とし、 正しい「史実」を 自ら否定するものです。 注意しなければならないのは、今年の3月まで 「日韓歴史共同研究」が公式に行われ、結果として 「両国の歴史認識に大きな隔たりがあり、議論として成立しない」 という報告結果が3月末に 出されたばかりであることです。この研究は、両国の歴史学者・専門家を中心に残存する資料に基づ いて行われたもので、実質的な学問的共同見解となります。 こうした見解が出ているなか、わざわざ政治主導で、日本政府の見解を自ずから曲げる行為 は “国家的な自殺行為” に等しく、日本国を代表する政府が行うということに驚くばかりです。 政治主導で、歴史を捻じ曲げてはいけない 共同宣言は、国民の総意をもって行うべきである 驚くべきことに、この「日韓併合無効宣言」は、8月15日前後に、日韓の国会議員達で声明発表 を行うべく、日本のメディアでまったく報道されないまま に、 水面下で着々と進行しています。 5月10日には、この 「日韓併合条約無効宣言」を日韓の知識人達で声明発表が 「完了」して います。 ■この宣言の「進行スケジュール」 売国行為は、もうやめよう 国民は今、何をすべきか? この誤った歴史認識は、うっかり村山首相にさせてしまった、平成7年の『村山談話』 と同じく、 今後 (いや、今後は永遠に) 日本の首を絞め続ける可能性があります。 政府に意見書を送ることが その方法です 国民として、「今、国に恩返しできること」 ―― それは、政府に代わって、国を守る行為に出る ことです。 これは、口蹄疫しかり、外国人参政権しかり、国会法改正法しかりです。 大切に ここまで人間として大きくしてもらった国家に、今、できうるすべてのことを しよう ではありませんか。 http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/s/p/e/specialnotes/comm20100524001s.jpg 以下が、「対韓 『謝罪談話』 阻止を訴える意見書」 です。 「博士の独り言」 さんのブログ で博士が既に作ってくださっているので、名前等を記入して、 プリントアウトし、送付・FAXするだけでOKです。 できるだけ早く、そしてぜひ周りのかたに教えてあげて、できるだけ多くのかたに、この意見書 を送っていただけるように お願いします。 私は、今まで 意見書を書くことも、もちろん送ることも、また、政党に質問でお電話をかけることも したことがありません。 つまり、したことがない人が、ここまで何度も行わなくてはいけないほど 今、日本は緊急事態である、ということです。 ぜひ我々の手で、素晴らしい日本、やさしく大らかな日本を取り戻しましょう。 みなさん、いっしょに やり抜こうではありませんか! ■関連ニュース http://sankei.jp.msn.com/photos/politics/policy/100323/plc1003231938012-p1.jpg http://t1.gstatic.com/images?q=tbn:R-th3ajIUy3c0M:http://flat-design.bz/wp/wp-content/uploads/2008/09/japan.jpg I Love Japan. We Love Japan. success |





