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日中関係悪化の原因は、「パンドラの箱を開けた中国」 日本の譲歩で、日中関係を収束する必要があるのか? 尖閣列島の問題は、口火を切った中国も国内の世論を収めるのに必死の様相を見せている。 しかし、船に体当たりされた 「優位なはず」 の日本政府も、 “まるで日本人が喧嘩をうった側”のように対応に苦慮し、苦しみぬいている ように見える。 当然のことながら、日本国内でも、大きな論争を巻き起こしている。 10月5日のニュースで、このような記事があった。 【尖閣衝突事件】 公明・山口代表 「今のタイミングでのビデオ公開は問題」 公明党の山口那津男代表は5日夜、BSフジの番組に出演し、中国漁船衝突事件の様子を撮影した海上保安庁のビデオについて「今のタイミングではいろいろ問題を起こすのは間違いない」と述べ、現段階での公開には否定的な考えを示した。理由として、菅直人首相が中国の温家宝首相と会談したことで「これから(日中関係が)収束していこうというときに、流れが逆になってしまう」と日中関係への配慮を挙げた。 当時の現場ビデオについては、明確な証拠づけになるので、極めて有効で、極めて重要な 交渉ツールとなりうる。 ちなみに、このビデオについては、現在このような扱いになっているようである。 【尖閣衝突事件】 ビデオの扱いを官房長官に一任 仙谷由人官房長官、前原誠司外相、柳田稔法相、馬淵澄夫国土交通相が1日、首相官邸で中国漁船衝突事件のビデオ映像の扱いについて協議し、国会への提出に関する対応を仙谷氏に一任することで合意した。 仙谷氏は1日の記者会見で「刑事事件の証拠であり、捜査当局が責任を持って判断する」と述べるにとどめた。 ■ちなみにですが… このビデオ公開の責任を一任されている仙谷さんの10月4日の発言
現場の画像が、「どれくらい国際的な舞台で効力を発揮するか」を示した 現代一揆 さんの すぐれた記事をご紹介します。 http://march-go.at.webry.info/201009/article_33.html 宣伝戦では映像が決め手 尖閣諸島での衝突映像 2010/09/28 映像は効果的だ。宣伝戦では映像が決め手になる。 言葉よりも映像が効果的。日本はこの分野が苦手。むしろ宣伝による正当性主張を悪と見なしている。それは日本人同士の世界。外国では通用しないことを理解すべき。政治家にはバカが多い。映像の強さを使えない。 ■船の体当たりは シー・シェパードのときとパターンは同じ シー・シェパードが日本の船に衝突した事例が有りました。シー・シェパードは「日本がぶつけてきた」と世界に宣伝しました。日本側とシー・シェパード側の映像が出た時に、世界は一気に日本を支持した。反日勢力でさえ映像の力には逆らえない。映像を分析すれば、どちらが衝突したか判るからだ。 皮肉なことに、日本の正当性を証明したのはシー・シェパード側の映像だった。映像は強烈ですよ。映像を初期段階から出して入れば中国は強気に出なかった。映像を出さないから強気に出たのは確実。 衝突時の映像を世界に流すにもタイミングが必要。今ならまだ効果が有る。巡視船と監視船が交戦してからでは遅い。今頃「公開を検討する」だって?バカではないか。都合の良い映像は最初から流すのが宣伝戦。流れを有利にして相手国を黙らせることが出来る。 無用な争いを回避するには一番。映像を公開しない方が事態を悪化させるだけ。民主党政権は結果的に事態を悪化させている。大人の対応?していることは子供の対応だ。 ■状況設定は、「中国から日本への開戦」 民主党政権は中国から開戦するように状況を作り上げている。これでは海自と空自が大変だ。迷路の中に霧を入れて歩かされているのと同じ。 尖閣諸島が戦域だから、海自と空自が主役になる。自衛隊の移動や活動が円滑に進む様に協力する体制が必要だ。 今すぐに映像を公開しろ。世界が中国に対して発言する。中国から圧力を加えられている国は多い。映像をネタに中国批判が出る。だから公開しろ。地域紛争で終わらせる最後のチャンスだ。来週に公開したら効果が薄くなる。 今なら地域紛争で終わるが、来週からは厳しくなる。来週映像を公開しても意味が無い。 転載ここまで もたもたして
「訳の分からないふり」はやめよう http://t1.gstatic.com/images?q=tbn:R-th3ajIUy3c0M:http://flat-design.bz/wp/wp-content/uploads/2008/09/japan.jpg success 桃太郎の話は なんだったの? |
領土問題 尖閣・竹島ほか
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中国地図が示す 「尖閣は日本領」 中国分子が日本国内で 焚書しつくした資料の中身 以下、貴重な画像と 貴重な記事をご紹介いたします。 1つめは、店長さんブログ 「【尖閣】『動かぬ証拠』 本日発売の週刊ポスト P.24」 より ご紹介させていただきます。 http://blogs.yahoo.co.jp/zodiacfumiya/17070221.html 転載ここから 掲載の地図は全部で3つある。すべてを掲載しているものは、こちらをご覧ください。 「今日の伝言、独り言」 より、http://blog.livedoor.jp/hermes1230/archives/3641486.html。 この写真についての解説が、 「水間条項ー国益最前線 ジャーナリスト 水間政憲のブログです。」 にあり ましたので、転載させていただきます。 http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-151.html この「水間条項」さんの記事は 緊急拡散 記事だそうです。 上記URLにいって、みなさん、ぜひ拡散してください。 転載ここから *赤字・太字等、ブログ主で一部レイアウト変更をしております ■予告していました中国の情報戦に打ち勝つ仕組みを明らかにします。 今回、中国で発行した地図の在りかを告知する決断をしたのは、反日民主党政権が、中国漁船の追突ビデオを公開しない状況では、焚書される危険性があったからです。 そして、ギリギリまで明らかにしなかったのは、在住中国人と観光中国人80万人以上との総力戦になることを承知していたからです。 中国人は、日本国内にあった中国で発行した1970年以前の地図を、数億円以上と思われる資金を投入し、40年間をかけて買い漁り、焚書を完了しております。 それらの行動も裏を返せば、中国がそれらの地図帳を 決定的証拠として認識していたことの、なによりの証明 になります。 そこで、数億円以上を使って焚書していた労力を徒労にしてあげる国際的情報戦を、小生が仕掛けてあげたのです。 この戦略は、発行部数5万冊前後のオピニオン誌に掲載しても世論になり得ないので、発行部数50万部の『週刊ポスト』誌のモノクログラビアに掲載して頂けることになったのです。 前原外務大臣が「中国で発行した1960年発行の地図帳に尖閣と日本名で表記されている」と、発言している地図は、小生が2004年に中国の地図探索過程で偶然に発掘したもので、日本国内に一冊が奇跡的に残っていたものなのです。 その地図を、中国側の焚書活動を諦めさせるために、日本国民が永久保存版として『週刊ポスト』のモノクログラビアを切り取り、額縁に入れて飾って頂ければと思っております。 そこで緊急のお願いですが、中国人の買い占めを阻止するたも、一人でも多くの友人・知人に情報を拡散し、日本人が先回りして買い占めていただきたく思っております。 また、2004年11月10日号『SAPIO』誌に寄稿した同地図が掲載されているリポート 「中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」も、インターネットで読めるように「ニュースポスト」に掲載されます。 同リポートは、中国の地図改竄史を明らかにしてありますので、国際的に拡散されると、泥棒国家中共の体質が全世界に一目瞭然に晒しものになります。 覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様の総力で、10月4日(月曜日)発売の『週刊ポスト』を買い占め、 週刊誌ではほとんどあり得ない、増刷するまでなれば、日本国内での情報戦には勝利しますので、何卒宜しくお願い申し上げます。 以下、2004年の同リポートを発表できた経緯を解説します。 ● 歴史を改竄して、日本固有の領土を強奪する決断をした中国は、なりふり構わずロシアと連携して強行手段に出てきました。 小生は、2004年3月に中国人が尖閣諸島に上陸したことに危機感をいだき、中国の恥を世界中に知らしめる為に、中国が自ら発行した地図帳で尖閣を日本固有の領土と証明するために、半年かけて徹底的に中国版地図帳を探し回ったのでした。 その探索結果は、2004年11月10日号『SAPIO』誌に発表した 「中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」です。 そのリポートの目玉は、1960年に北京で発行した地図帳でした。 当時、1970年以前に中国で発行した地図は、自衛隊にも国立国会図書館や全国の大学・自治体の図書館などだけでなく、神田古書店街を虱潰しに探しても一冊もないのが実態でした。 その地図探索過程で驚いたのは、神田古書店街に 中国人が徘徊し、かなり前から中国発行の地図を買い漁っていたとのことでした。 中国は、歴史を改竄する長期戦略を日本国内にいる中国人を使って実行していたのです。 また不思議なことは、国立国会図書館が1970年以前の中国で発行した地図帳を、収集の対象にしていないとのことだった。それが、どのような経緯で収集の対象から外したのか、今後、徹底的に国会で問題にする必要があります。 1960年に中国で発行した地図の発見は、探索過程でたまたま掛けた一本の電話で明らかになったのです。 それは、決定的な資料となる1970年以前に中国で発行された地図が、日本国内にいる中国人によって焚書されていた状況で、小生の怒りは当然のように外務省に向かいました。 それは、1972年の日中共同声明以降、「日中友好」一色の報道の中で、中国は着々と尖閣を強奪する準備をしていたからです。 そこで、それら一連のことを外務省中国課に抗議の電話をしました。 その時、小生は「これだけ尖閣領有問題が起きているのに外務省は、なにをして来たのか。中国の日本大使館の職員は天皇誕生日のパーティーや宴会にうつつを抜かしているだけじゃないのか。中国で発行した1970年以前の地図帳を収集することとか、やれることがいろいろあるだろう。中国課に中国の地図帳は無いのですか。」との申し入れに対して、中国課の担当者は、「確か古いのが一冊あったと思います」とのこと。 小生「それじゃ電話口にもってきてください。」 担当者「もってきました1960年の地図帳です。」 小生「沖縄尖閣が出ているところを見てください。」 担当者は「あれぇ〜!」と、すっとんきょな大きな声を電話口で発したのです。 小生「どーしました!」 担当者「尖閣諸島が日本名で表記してあります。」と、驚いていました。 そこで小生は、「外務省の批判をリポートで差し控えるから、その部分の地図と表紙・奥付のコピーをいただけますか。」と申し入れ、それで資料を発表できたのでした。 これは、国民が参加できる情報戦です。40年間の中国の長期戦略を一気呵成に叩き潰すことのできる千載一遇のチャンスです。 皆様の徹底的な周知活動が情報戦の帰趨を決しますので、重ね重ね宜しくお願い申し上げます。 ★インターネットだけ転載フリー。転載条件は、全文掲載と【水間条項からの転載】との表記をお願いいたします。 《 http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/ 》 転載ここまで ラストワンです。 秀逸オノコロさんの記事 「米中「尖閣は沖縄の一部」と表明 米:沖縄返還時に沖縄とともに返還した 中:1953年の人民日報で」 http://blogs.yahoo.co.jp/umayado17/61148974.html ↓ 引用短いですが、強烈なメッセージです。 続きをぜひ こちら で それから、テレビで前原外相の発言が引用されていました。
中国の人民日報の1953年1月8日(日本の独立以後です、注目) に、 尖閣は、沖縄の一部だと明記してある、 との発言でした。 関連の新聞記事を下に引用しておきます。
この人民日報の記事は、現在の中国の主張、
「尖閣は、台湾の一部である」と根本的に異なるものです。
引用ここまで 絶対に「勝つ」
http://t1.gstatic.com/images?q=tbn:R-th3ajIUy3c0M:http://flat-design.bz/wp/wp-content/uploads/2008/09/japan.jpg
I Love Japan. We Love Japan. success
焚書された理由は
地図の中に引かれた 「1本の線の位置」にある ■ブログ主より ご連絡 ご訪問いただきまして、ありがとうございます。 先ほど、「記事 差し替え」 の情報をいただいて、記事に追記してUPしておりましたが、 事実関係がまだ未確認ですので、確認してから 再度 情報をUPしたいと思います。 |
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以下、記事のみご紹介します。 ■中国漁船の船長は実は人民解放軍の海軍将校? http://mirai-yukue.net/1453.html ■中国漁船の船長は実は人民解放軍の海軍将校だ?! 古森義久 http://blog.kajika.net/?eid=997360 なんだ 軍人だったら
捕まえておけばよかったのに ■ 「中国人船長釈放問題、米国務次官補が菅首相を高く評価」 え? 日本にいなくて何もしてないのに? ユダヤ石油資本から見たら優れた政治家だった二人 AFPBB News http://mirai-yukue.net/1433.html 仙谷さん、手がわなわな震えて
いるのは、なぜですか これからの日本を慮れば
知らなければならない |

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海上保安官が中国漁船乗組員にぐるぐる巻きにされ海に放り込まれたtarismanaspectさんのブログより
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「国防動員法の意味」 同時に起こるか? 尖閣諸島侵攻と日本国内蜂起 以下、非常に興味深かった いくつかのブログ記事をご紹介する。 今年7月1日に中国で 密かに成立した 「国防動員法」。 この記事の中で、「尖閣諸島侵攻」 と 「日本国内蜂起」が同時に起こりうる可能性があることを 示唆している。 「国防動員法」の伏線として、この両者同時の蜂起がある、という内容である。 これらの情報を補うものとして、いくつかの記事も併記することとしたい。 まずは、軍事評論家=佐藤守のブログ日記の記事より http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20101001/1285898407 2010-10-01 恐るべき間接侵略の潜行 今週は、尖閣を巡る事件についてのインタビューや電話取材が飛び込んで振り回された。 昨日は、チャンネル桜の《討論〜》に呼び出され、「『尖閣も東シナ海も占拠間近!』どうなる日本と東アジア」とのテーマで3時間討論に参加した。 パネリストは、川村純彦(元海将補)、平松茂雄(元防衛研究所室長)、三宅教雄(元海上保安大学校長)、鳴霞(『月間中国』編集長)、山村明義(ジャーナリスト・作家)、坂東忠信(元警視庁刑事通訳捜査官・外国人犯罪防犯講師)、それに私、司会は水島聡という陣容であった。 放送予定日は10月2日(土)スカパー!217チャンネルで20時〜23時。及びインターネット放送『So-TV』である。 政官界、経済界、マスメディアはもとより、宗教界にも恐ろしい魔手が伸びているのだが、ほとんどの日本人は気がついていない。それはメディア界が汚染されていて、伝えないからであるという。 しかも メディア界のトップのほとんどが『ハニートラップ』にかかっているというのだから何をかいわんや。 (中略) 冗談はさておき、間接侵略で特に恐ろしいのは『宗教界』である。敬虔な仏教徒である日本人の心のスキをついて、大陸→台湾経由で日本の仏教界に侵入しているいかがわしいカルト宗団が政界取り込みを図り、組織票を期待する既成政党がこれに引っかかりつつあるらしい。 大陸の闇の社会はすでに都心部の歓楽街を支配していて、チャイナタウン化した池袋の夜は、かっての「香港」「マカオ」並みの魔の巣窟になり、警察も取締りが困難らしい。 欧米の麻薬工作でシナが没落したことに学んだ彼らは「アヘン戦争」を日本に仕掛けている というのだが、任侠道に支えられていた日本の「やくざ」も、その配下?に入りつつあるというから情けない。その原因は○暴法にあるという。 中国情報に関しては、満州人で大陸を脱出し、日本に帰化している鳴霞さんが発行する『月刊中国』が面白い。私の「点と点」の情報を時たま「線」でつないでもらっている。 空軍が管理している療養所の写真を撮った?として報復逮捕されたフジタの社員4人の内3人が解放された。3人は何も語れないだろう。しゃべると残った一人が帰れないだろうし、拷問されるだろうから・・・ 菅首相は、全力で4人を“奪還する”と意気込んだそうだが、そんな勇気があるのなら、30年以上も北朝鮮に拉致されている同胞を救うのが先だろう。拉致されためぐみさんたちは自由意志を束縛されたのであり、儲け話で危険な中国に出張したフジタ社員とは全く立場が違う。ことあることは「覚悟」の上の訪中だろうから、ある意味自己責任である。 この政権、国民の意思とどこかが感覚がずれている。 自分の歳費は俺のもの、国の税金も俺のもの、では、いくらえらそうなことを言っても「こいつら!」と庶民に蔑まれるだけだろう。 次に、語るヘタレ運動から行動する戦う運動へ 〜攘夷までの道標〜 さんの記事より http://yaplog.jp/joeui/archive/516 めいか 鳴霞氏(元中国共産党のエリート。月刊『中国』を発行/編集) 平成22年6月26日【純日本人会】が取材。 2010年07月17日(土) 【中国の国際戦略は台湾の前に日本を制圧すること。日本を制圧し、その後に同胞の住む台湾を統合する。それで北海道と沖縄の占領を目指している。尖閣諸島でガスの盗掘をしているが、あの海域を制圧するには米軍の存在が邪魔であること。(鳴霞氏談)】 と言うことは、沖縄ビジョンの民主党が普天間の米軍 基地を沖縄県外に移そうという主張は中国の戦略に沿ったもの。少し前までは日本で帰化するのは非常に難しかったが現在は日本国籍のバーゲンセール。日本政府はいったい何を考えているのか! 中国政府は帰化人を通じて日本を支配する民族戦略を考えている。日本のマスコミは大事なことを全然報道しない。日本でも北京オリンピック聖火リレーで長野県警は中国の番犬役を演じました。中国は相手が黙っていれば残虐なまでに主権侵害をする民族ですから日本人はこのままではいつかやがてシナに食いつくされることでしょう。日本の政界から一刻も早く事大主義民族を追っ払うべきです。 ■関連記事 鳴霞さんからの日本への警告 純日本人会 http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/default/2010/06/post-1981.html 鳴霞氏 動画 http://www.watchme.tv/v/?mid=93b208bc330026ebf29cd9b56f346f5e 中国人民解放軍の戦略は軍事力以外の方法(ソフト)で攻めてくる。
軍事だけではなくて、ソフト、ハードの両方で攻めてくる。ハードの前に、ソフトで攻めてくる。それは中国人による入国という形で、染み込むような方法で、 すでに人民解放軍の息子、娘が東京に入ってきて、オリンピックのときのように6000人規模のデモが簡単にできる。国民総動員法により、違法滞在もいれると100万人を超える在日中国人も自国領土である尖閣諸島を守るために日本において活動する。特殊部隊のOBが日本に入ってきているし、20万以上人民解放軍が準備として留学生として日本にきている。
2011年6月17日に尖閣諸島の魚釣島に上陸する
(鳴霞氏談)最近の中国人民解放軍の軍事練習
6月18日 人民解放軍による軍事演習の目的は、 ①尖閣を含む琉球群島の奪回、②台湾統一、 ③朝鮮半島を征圧すること と発表された。 最後に しばりょうさんの記事より http://sibaryou55.iza.ne.jp/blog/entry/1681611/ 武力鎮圧せよ! 来年の6月17日。 尖閣防衛へ世界連盟計画 華人結集、来年上陸目指す 国防動員法がここに繋がる…。 尖閣諸島侵攻と日本国内蜂起が同時にあるっていう根っ子はココだったのか。 尖閣防衛へ世界連盟計画 華人結集、来年上陸目指す 1996年10月、尖閣諸島の魚釣島に上陸し、台湾の旗を振る香港・台湾グループの活動家 台湾で尖閣諸島(中国名・釣魚島)の領有権を主張する団体「中華保釣(尖閣防衛)協会」の黄錫麟秘書長は1日までに、世界各地の華人団体を結集して「全球保釣大連盟」を結成する計画を進めていることを明らかにした。 米国から日本への尖閣諸島の施政権返還を決めた沖縄返還協定調印から40年となる来年6月17日に、同連盟から傘下団体に号令し、世界中から船などにより尖閣諸島上陸を目指すのが目標。上陸活動が国際的に拡大すれば、阻止活動を行う日本当局は対応に一層苦慮しそうだ。 尖閣諸島の中国領有権を主張する中国や香港の団体と、台湾の団体は、これまで連携して尖閣上陸を図るなど日本に抗議してきたが、最近は対日関係を重視する中国、台湾当局の圧力が強く、抗議行動は抑え込まれている。こうした事態を打開するため、東南アジアや欧米を含め世界に20〜30ある「保釣運動」団体を結集する。(共同) http://sankei.jp.msn.com/world/china/100501/chn1005011758... もし、このまま日本が侵略される
ようなことになったら・・・ http://t1.gstatic.com/images?q=tbn:R-th3ajIUy3c0M:http://flat-design.bz/wp/wp-content/uploads/2008/09/japan.jpg
I Love Japan. We Love Japan. success
怨
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