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中性子線検出、12〜14日
に13回

2011年3月23日13時10分  読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110323-OYT1T00534.htm?from=navr

 東京電力は23日、東電福島第一原発の原子炉建屋の約1・5キロ・メートル西にある正門付近で、
これまでに2回だけ計測されたとしていた中性子線が、12〜14日に計13回検出されていた、と発表
した。
 観測データの計算ミスで見落としていたという。
 中性子は検出限界に近い微弱な量だった。東電は、「中性子は、(核燃料の)ウランなど重金属から発生した可能性がある。現在は測定限界以下で、ただちにリスクはない。監視を強化したい」としている。



それでは、中性子とはなにか。中性子が 空気中に出てきているということは、なにを
意味するかを、順を追って考えてみます。


核分裂のしくみ
四国電力HP より転載いたしました
http://www.yonden.co.jp/life/kids/museum/survey/atomic_basis/003.html




http://www.yonden.co.jp/life/kids/museum/survey/atomic_basis/image/003/image02.gif
http://www.yonden.co.jp/life/kids/museum/survey/atomic_basis/003.html

ある原子核に、ほかの原子核からきた中性子が飛び込むと、原子核が壊れて熱エネルギーが
生まれます。これを「核分裂(かくぶんれつ)」といいます。
原子力発電所の原子炉の中では、右図のようなウラン燃料の核分裂が起こっています。


(中性子が 核分裂しやすい 「ウラン235」 に飛びこむと、核分裂により 莫大なエネルギーが
生まれ、中性子が放出されます)



核分裂するときに熱エネルギーと同時に発生した中性子によって、次の核分裂が起きます。
これがくり返されることを「核分裂連鎖反応(かくぶんれつれんさはんのう)」といいます。

※核分裂が連鎖反応により、持続して進む状態を臨界といいます。



これ以降、東京電力HPより
http://www.tepco.co.jp/nu/knowledge/system/system01-j.html


 ウラン235の原子核が新しい中性子を取り込むと原子核が分裂し、このとき大きな熱エネルギーと2〜3個の中性子を放出します。
原子力発電所では水(軽水)と制御棒によって、ゆっくり連続して核分裂反応が起きるようにコント
ロールしています。

(中性子は 水にぶつかってスピードが落ち、原子核にキャッチされやすくなります。 水(軽水)の中にある
制御棒は 中性子を吸収し、核分裂反応をコントロールします。)


http://www.energia.co.jp/atom/img/more/more2_04_l.gif
図は  島根原子力発電所HPより  http://www.energia.co.jp/atom/more2.html



転載ここまで


つまり、軽水炉の水は 中性子のスピードを落とし、制御棒によって、出てきた中性子を吸収することで、
核分裂反応を制御していることになります。
これらは、通常、原子炉内で起こっている核分裂です。


原発の正門で、中性子線が検出されたということは、これら軽水の中で行われているはずの 中性子発生
⇒吸収が、外に出ていることになり、メルトダウンの可能性も 考えられます。
それが、上のニュースの 「中性子は、(核燃料の)ウランなど重金属から発生した可能性がある。
の部分にあたると考えられます。

では、軽水炉とはどのようなものでしょうか。




以下、青森県HP より転載
軽水炉のしくみ
http://www.pref.aomori.lg.jp/sangyo/energy/001-2-5.html

原子炉のタイプのひとつである軽水炉では、鋼鉄製の容器の中に燃料棒が規則正しく配置され、
そこを水が流れています(水は、冷却材と減速材を兼ねています)。
軽水炉には、沸騰水型(BWR)と加圧水型(PWR)の2種類があります。



沸騰水型軽水炉(BWR:Boiling Water Reactor)

原子炉の水(冷却材)をそのまま沸騰させて蒸気をつくり、その蒸気でタービンを回して電気を起こし
ます。
 


http://www.pref.aomori.lg.jp/sangyo/energy/001-2-5.html




うまく解説するのが難しいので、わかりやすく解説されている以下の記事を転載いたします。



今回の 福島原発のタイプと 爆発の経緯について

http://www.mksmk.jp/n_a/item_283.html


福島原発の内部
Aは原子炉建屋。 Bは原子炉格納容器。 Cはタービン建屋。
水素は、通常運転中でも冷却材である水(軽水)が燃料棒周辺で中性子の影響を分解したり、燃料棒の被覆材料のジルコニウム合金に酸素が結びつき奪われる事によって酸素との結合が解消されたりで常時発生している。
しかし、今回の事故で燃料棒が冷却材より露出する事になり、燃料が制御下を離れ異常加熱(核分裂の暴走)し、爆発的に水素が発生する環境が整った。
それが何らかの原因(冷却システム配管の破損や接合部からの水素の漏洩、またはベント(強制排気の結果))で、原子炉格納容器の外に溜まった。
水素は軽いので、1号機の場合は原子炉建屋上部のオペレーションルームに溜まったり、その後、酸素と水素が何らかの原因で反応(反応して結びつく時に熱エネルギーが出る)し爆発した。
3号機の場合はオペレーションルームを超えて原子炉格納容器周辺まで、より多くの水素が溜まっていたので派手に爆発した。
ちなみに原子炉格納容器ないには窒素(窒素は反応しにくい)が封入してあり、水素と酸素が反応する比率に達しないので、通常は(窒素が流出して大気などと入れ替わると爆発する)爆発しない。

見た目が派手な建屋の爆発ですが、原子炉格納容器が健在なら大量の核物質が撒き散らされる事はないということです。


転載ここまで

以下は、3月16日の記事。 中性子を吸収するための措置がされたことを報じています。

中性子吸収し、再臨界防止 ホウ酸散布

2011年3月16日  日刊スポーツ  
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20110316-749093.html

 福島第1原発4号機の使用済み核燃料に対するホウ酸散布は、燃料が連続的に核分裂する臨界状態が再び起きるのを防止する目的だ。原子炉内に比べ使用済み燃料プールは臨界防止設備が十分でなく、中性子3 件を吸収し核分裂を抑えるホウ酸投入の追加措置が必要となった。
 使用済み燃料の中には、もともと入れていた燃えるウラン235が残っているほか、燃えないウラン238が運転中に中性子を吸収し、プルトニウムに変わっているなど、核分裂の能力がある物質が大量に含まれる。
 こうした核分裂性物質は、一定量が集まると臨界になる恐れがある。中性子が当たり核分裂した物質からは、さらに中性子が出る。原子炉には中性子を吸収する制御棒があるが、使用済み燃料プールには、そうした設備はない。プールへのホウ酸散布は、そうした中性子を吸収し核分裂を抑える狙いだ。
 ホウ酸が中性子3 件を吸収する性質は、通常の原発の運転でも利用されている。福島第1原発のような沸騰水型と別タイプで関西電力などの原発で採用されている「加圧水型」では、冷却水の中にホウ酸を入れ、濃度の調節によって運転中の核分裂を制御している。(共同)



正しく対応することが必要な局面に
あるように思います


■メルトダウン

炉心溶融(ろしんようゆう)、メルトダウン(英語: meltdown)
原子力発電所で使用される原子炉の炉心にある核燃料が過熱し、燃料集合体または炉心構造物が融解、破損することを指す原子力事故。最悪の場合は原子炉圧力容器や原子炉格納容器、原子炉そのものが破損され、放射性物質が周囲に拡散することも想定される。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%82%89%E5%BF%83%E6%BA%B6%E8%9E%8D





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制服警官派遣、自警団結成
守られる被災地



【東日本大震災】

制服警官、被災地へ派遣 7道府県
から120人


 東日本大震災の被災地で防犯活動に携わるため、7道府県の警察本部が制服警官計約120人と
パトカー約50台を岩手、福島両県に派遣する。23日中に現地入りする見通し。
 警察庁によると、被災地の犯罪件数は多くないが、22日には津波で外壁が損壊した宮城県気仙沼市の信用金庫で、金庫室の現金4000万円が盗まれていたことが判明。
 避難所に身を寄せる住民には「制服警官を見ると安心する」との声があり、
派遣は治安の維持だけでなく、市民の不安を和らげる狙いもある。
 福島県へは大阪府警と愛知、静岡両県警から、岩手県へは北海道警と秋田、埼玉、神奈川の各県
警から派遣される。宮城県では18日に警視庁と埼玉県警の警察官計63人が到着。既にパトロールを始めている。


【東日本大震災】
宮城・南三陸町の避難所で車上荒らし相次ぎ、「自警団」結成

 宮城県南三陸町志津川地区の避難所で車上荒らしが相次いでいるとして、被災者の有志数人が
「自警団」を結成、夜間のパトロールを実施する。
 発起人の一人、芳賀善隆さん(67)によると、避難所の駐車場では車上荒らしが数件
発生。ガソリンが盗まれたり、窓ガラスを割られ、車内の物品の大半が奪わ
れたりするケースがあった。
 津波で自宅と自動車修理工場を失ったという芳賀さん。被災者の生活物資を狙った行為
に「弱みにつけ込んだ犯行で、もってのほかだ」と憤っていた。







東北は守られつつある
本来のあるべき姿に戻っていく







 「必ず戻れるようにする」
宮城知事、避難者を激励

2011.3.21 12:24  http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110321/dst11032112250040-n1.htm


 宮城県の村井嘉浩知事は21日、東日本大震災で大きな被害を受けた石巻市を視察し、避難所となっている中学校で「元気を出してください」「必ず家に戻れるようにするから」と被災者一人一人の手を取って激励した。
 これに先立ち、村井知事は石巻市役所で亀山紘市長らと会談。この日、菅直人首相が石巻市の視察を取りやめたため、震災からの復興支援を求めた首相あての要望書を同席した民主党の安住淳国対委員長に手渡した。
 陸上自衛隊仙台駐屯地も訪問。村井知事は「厳しい任務だが、最後まで頑張ってほしい」と隊員らを励ました。訪問後、記者団に「今までは被災者救出を最優先に取り組んでもらった。今後は避難所で生活している人たちを重点的に支援いただきたい」と話した。




http://sankei.jp.msn.com/images/news/110321/dst11032112250040-p1.jpg
http://sankei.jp.msn.com/affairs/photos/110321/dst11032112250040-p1.htm
中学校で避難生活を送る女性を励ます宮城県の村井嘉浩知事(右)
=21日午前、宮城県石巻市                        



必ず家に戻れるように、復興できます
必ず。



■宮城県HP  http://www.pref.miyagi.jp/


【東日本大震災】
 宮城・南三陸町
「ここで生きる」 始まるインフラ整備、
立ち上がる住民 

2011.3.18 11:46  http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110318/dst11031811480039-n1.htm

 道路に積もった瓦礫(がれき)を重機が持ち上げ、自衛隊のトラックが避難所へ救援物資を運び込む。大津波で大きな被害を受けた宮城県南三陸町では主要道がほぼ復旧するなど、徐々にインフラ整備が始まりつつある。「めげてばかりはいられない」。自らも家屋を失い、間一髪で助かった佐藤仁町長(59)を確かな槌音を感じている。

 紺色の防災着は被災時に海水に浸かってからそのままで、いまだ潮の香りが抜けていない。佐藤町長は被災したとき、3階建ての防災総合センターで仕事をしていた。屋上に避難したが、大波が襲ってきた。金属製の階段の手すりにつかまり、濁流に逆らった。津波が引くと、町は壊滅していた。町役場は海に流され、高台の総合体育館に災害対策本部を立ち上げた。

 約5500世帯のうち約8割の家屋が壊滅。数千人が行方不明になっているとみられるが、戸籍台帳が流出して確認が難航している。復興作業を担う職員も約300人のうち40人の安否が不明で、家族が見つからない職員もいる。

 それでも、「われわれはここで生活していかなければならない」という。佐藤町長は町の建設業協会や自衛隊と協議を始め、分散した避難所をつなげる道路の復旧に努めている。道路舗装用の石が次々とトラックで届けられ、震災から1週間で主要道路の約8割は通行可能となった。救援物資も各避難所に回り始めている。





この国難時に、なぜ 「子ども手当」 「高校無償化」
の実施に固執するのか

子どものためなら、従来の 「児童手当」 に戻すのはどうか
お金の入り口と出口が明確になり、ロスがなくなる




自民・石破議員が指摘=衆院予算委
「子ども手当中止などで
6.4兆の財源捻出できる!」

2011/02/01  サーチナ 
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0201&f=politics_0201_009.shtml


 2月1日開かれた衆議院予算委員会で石原伸晃衆議院議員(自民党幹事長)の関連質問に立った石破茂衆議院議員(自民党政調会長)は子ども手当など、ばら撒き中止や公務員の人件費削減などを行えば総額6兆4000億円の財源が捻出されると指摘した。
  石破議員は政権与党の政策による「ばら撒き中止」で2兆8000億円、政府予算の総チェックで1000億円、公務員の人件費削減で1兆円、ムダの撲滅で5000億円、基礎年金国庫負担2分の1の財源見直しで1兆2000億円など、総額6兆4000億円の捻出ができるとして、政府予算の内容を批判した。(編集担当:福角忠夫)


http://v.pusstv.com/5cqsBpVztLRpX.jpg
http://www.pusstv.com/MF5DEOZKcXE42


日本が復興するのに 最低 
どれくらいかかるかというと・・・



震災補正、5兆〜9兆円必要 11年度
民間5社が指摘

2011/3/23 0:03  日本経済新聞 電子版 http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819481E0E0E2E1948DE0E0E2E1E0E2E3E39797E3E2E2E2;at=ALL

東日本大震災の被災地支援や復興などに必要な補正予算に関する民間調査機関の試算が出そろった。想定される建築物やインフラの被害から、2011年度中に5兆〜9兆円の財政支出が必要になると指摘。阪神大震災時に補正予算で拠出した約3兆4000億円を大幅に上回る支出が求められるとした。



日本経済は「壊滅状態」である 
何かを見直さないと、復興は臨めない




【東日本大震災】
震災で3、4次補正も 野党は子ども
手当つなぎ法案に反発

2011.3.22 23:00  産経  http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110322/plc11032223010045-n1.htm


 東日本大震災の復興財源をめぐる論議が22日、本格化し、閣僚の一人は平成23年度4次補正予算案の編成に言及した。自民党は29日の参院本会議での23年度予算案の採決を容認する方針のため、焦点は復興支援に向けた補正予算案の編成に移るが、財源確保で有力
な削減対象と目される子ども手当を延長するつなぎ法案を与党が提出したことに、同党など野党は強く反発。早くも与野党協調にほころびが生じている。
 野田佳彦財務相は22日の参院予算委員会で「政策の優先順位や予算の組み替えを含め、与野党の真摯(しんし)な議論を踏まえて対応したい」と述べ、補正予算案で23年度予算案を事実上組み替える可能性に言及した。菅直人首相と民主党の安住淳国対委員長は22日の会談で、4月中に補正予算案をまとめるとの認識で一致した。
 補正予算案をめぐっては民主党幹部が2兆〜3兆円規模の1次補正を組んだ上で6月に本格的な第2次補正を組む考えを示した。また、玄葉光一郎国家戦略担当相は22日の記者会見で被害の拡大や進行中の放射能漏れ事故を理由に「(補正予算は)2回では足りず、3回、4回になるかもしれない」と語った。
 与党は22日、22年度の子ども手当法を6カ月間延長し、中学卒業までの子供1人当たり月額1万3千円の手当を維持する「つなぎ法案」を衆院に提出した。23年度の子ども手当法案は、外国人が母国に残した子への支給をやめることになっているが、つなぎ法案には22年度と同様に支給できるという問題点がある
続きはこちら



イメージ 1


http://t3.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQuVduf48ilAVoZjRy-snX7BzQrtGddb7BHYiYxADkIfMiWZA8Jig
http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/folder/406019.html
日本への一般永住者の推移

■関連ニュース
尼崎で子ども手当554人分申請 韓国人男性「タイで養子」
http://www.47news.jp/CN/201004/CN2010042401000239.html
子ども手当、「現物」もありうる…首相   2011.02.24  読売
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20110224-OYT1T00076.htm




この国難時に、外国人と 日本の復興と
いったいどちらが重要だというのだろう

先日、自民党の谷垣総裁が大連立を断った
のも、この予算が見直されなかったためだという




国の税金を使うのなら、まずは復興関連費用に投入し、
復興を早めるのが最も得策ではないか。





【放射能漏れ】 
石原都知事、放水活動の消防隊員に謝辞
「言葉にできない。ありがとう」感極まり言葉詰まらせる
2011.3.21 21:35  http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110321/dst11032121370087-n1.htm



 福島第1原発事故で放水活動を行って帰京した東京消防庁ハイパーレスキュー隊員らの活動報告会が21日、東京都渋谷区の消防学校で行われた。石原慎太郎知事は参加した115人を前に感極まり、何度も言葉を詰まらせながら感謝を述べた。

 「みなさんの家族や奥さんにすまないと思う。ああ…、もう言葉にできません。本当にありがとうございました」。隊員からの活動報告を受けた石原知事は、涙を隠さず、深々と礼をした。
 石原知事は、被曝(ひばく)覚悟の活動を「まさに命がけの国運を左右する戦い。生命を賭して
頑張っていただいたおかげで、大惨事になる可能性が軽減された」と称賛。さらに、「このすさんだ
日本で、人間の連帯はありがたい、日本人はまだまだすてたもんじゃないということを示してくれた。
これをふまえて、これにすがって、この国を立て直さなければいかん」と声を
震わせた。
 活動報告会に参加した隊員の一人は「あの強気の知事が涙を流して礼を言ってくれた。上から物を
言うだけの官邸と違って、われわれのことを理解してくれている。だから現場に行ける









命を懸けて、職務を果たしてくださった
ハイパーレスキュー隊のみなさん、

本当に、ありがとうございます




http://sankei.jp.msn.com/images/news/110321/dst11032120130076-p1.jpg
http://sankei.jp.msn.com/affairs/photos/110321/dst11032120130076-p1.htm
東京消防庁の緊急消防援助隊が公開した、放水作業時の服装(左)
と放射線量測定のための防護服=21日午後、東京都渋谷区    


こんな軽装だったのですね・・・



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