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ありがとう、山中教授

教授、日の丸、背中に見えましたよ




イメージ 1
ttp://news.goo.ne.jp/picture/yomiuri/nation/20121211-567-OYT1T00115.html
ノーベル賞授賞式。
スウェーデンのカール16世グスタフ国王(右)から生理学・医学賞の
メダルと賞状を受け取る山中教授 (10日午後、ストックホルム)




ノーベル賞授賞式 
山中教授にメダル授与

2012.12.11
http://sankei.jp.msn.com/life/news/121211/art12121101160000-n1.htm



 【ストックホルム=内藤泰朗】
2012年のノーベル賞授賞式が10日午後(日本時間11日未明)、スウェーデンのストックホルムで始まった。人工多能性幹細胞(iPS細胞)の開発で医学・生理学賞に輝いた山中伸弥・京都大教授(50)らにメダルと賞状が授与された。


「授賞式には、高齢の母にも、できたら最後まで参列してほしい」。山中教授は10日、ノーベル医学生理学賞の授賞式を前にこう語っていた。医学の道を歩むきっかけを作ってくれた亡父。その形見の時計をはめた母、美奈子さん(81)が見守る中、万感の思いで式典に臨んだ。

授賞式出席のため、4日午後にストックホルムに到着した山中教授。出迎えたホテルのスタッフに対し、「25年ぶりに母と一緒に旅することができ、うれしくなりました」と、笑顔で応じていた。

式典には黒いえんび服を着て、着物姿の妻、知佳さん(50)を同伴。美奈子さんは約1570人の招待客の一人として出席する。ストックホルムは大雪と氷点下の厳しい寒さ。そのため、外出を控え、式典に向け体調を整えてきたという。

晴れ舞台を前に「日の丸を背負った学者として臨みたい」と語った山中教授。iPS細胞の研究を自らの趣味のマラソンにたとえ、「まだ折り返し地点。これからはたくさんの人と走らないとゴールにたどり着けない」と、協力を呼びかけることも忘れなかった。







イメージ 2
ttp://plaza.rakuten.co.jp/hukumimibukuro/diary/201210100000/


山中伸弥教授がノーベル賞を受賞 
 iPS細胞、開発から6年

2012/12/11 共同通信
http://www.47news.jp/CN/201212/CN2012121001002012.html


【ストックホルム共同】2012年のノーベル賞授賞式が10日、スウェーデン・ストックホルムのコンサートホールであり、医学生理学賞の山中伸弥京都大教授(50)が、カール16世グスタフ国王からメダルと賞状を授与され、最高の栄誉を受けた。

 日本人の医学生理学賞受賞は、1987年の利根川進・米マサチューセッツ工科大教授(73)以来25年ぶり2人目で、日本人受賞者は計19人となった。山中教授はことしの受賞者の中で最年少。

山中教授は、体のさまざまな組織の細胞になる能力を持つ 「人工多能性幹細胞(iPS細胞)」 を開発し、開発から6年のスピード受賞となった。





山中教授、ありがとうございました
日本国民がみな、力強く 励まされました

success



これから、また 若い世代が、後に続きます




イメージ 3



nikkansports.com

日の丸支援のおかげ/山中教授一問一答


>ノーベル医学生理学賞の受賞が決まった山中伸弥教授は8日、京都大で記者会見した。山中教授は「日本、日の丸の支援がなければ、こんなに素晴らしい賞を受賞できなかった。まさに日本が受賞した賞。感想は一言で『感謝』という言葉しかない。80歳を超えた母に報告でき本当に良かった。医学において、非常に大きな可能性があるが、まだ薬の開発に役立ったというところにきていない。さらに研究を続けて1日も早く本当の意味での社会貢献を実現させなければならない。過去の業績に対する受賞というより、これからの発展に対する期待の意味も大きい。現役の研究者として研究開発に取り組みたい。ジョン・ガードン先生(英ケンブリッジ大名誉教授)と一緒に受賞できたのがうれしい。本当の意味で医学応用を実現するために頑張っていきたい」と話した。

>以下、一問一答。

>−連絡はどこで。

>「正直、受賞すると全然思っていなかったので家にいて、洗濯機がガタガタと音がするので直そうと座り込んでいたところで携帯電話が鳴って、出たら英語だったので知った」

>−総理との電話のやりとりは。

>「総理大臣と直接話すのは生まれて初めて。緊張していたが、総理からおめでとうございます、国を代表してお祝いの言葉を述べさせてもらうと言葉を頂いた」

>−家族の反応は。

>「知らせを聞いた時、家族の何人かは家にいたが、ぴんとこなかった。母にもすぐ電話で伝えた」

>−母は何と。

>「きゃー、よかったなあ、と」

>−患者さんに一言。

「iPS細胞は、万能細胞と言われることもあり、今日明日に病気が治ると誤解を与えてしまっているかもしれない。実際は、まだまだ研究が必要な病気が多い。たくさんの人が、iPS細胞だけじゃなくいろんな技術を使って研究をしている。希望を捨てずにいてほしい」

>−話す内容はどこで考えたか。

>「今、考えていることをそのまま口にしているだけ」

>−研究チームは先生より若いメンバーだが、どう感謝するか。

「みんなすごいの一言に尽きる。腹心という思い」

>−ユーモアはどこで学んだのか。

>「本当は僕はもっと面白い人間と思うが、これだけの方を目の前にすると、総長(学長)も横に座っているが、なかなか言えない」

>−倫理面でどういう議論が進めばいいと思うか。

「本当に難しい。倫理的な議論を社会全体で準備しないと、科学技術の方が早く進んでしまう。科学者の仕事は一つのピース。倫理面や知的財産、許認可など全てのピースが同時に進んで行かないと、本当の意味で実用化はされない。そういう必要性を感じる」(共同)

[2012年10月9日6時11分]









東アジアで 国家間の友情など、あり得るのか・・・、と
この3年どれほど思ったことだろう。
しかし、「同じような心情の国同士」 は友情をもち続ける
ことができるのかもしれない。


恩忘れず  「尖閣」超える日台の絆

2012.12.6  産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121206/plc12120603190002-n1.htm


指導者の交代が相次いだ今年も終わる。どうやら衆院選の日本と大統領選の韓国がトリとなった。

幕開けは1月14日の台湾総統選だった。国民党の現職、馬英九総統が再選されたため中国化が一層進んだようにいわれるが、台湾化は決して後退していない。その危ういバランスの中で腐心する姿が今日の台湾かもしれない。先ごろ国際会議に参加するため台中市を訪れて、第一に感じたのもそのことだった。

世界女性記者・作家協会世界会議と少々大仰な名の会議には、台湾の人気キャスターをはじめ27カ国の女性記者・作家が集い、馬政権も台中市も大変な歓迎ぶりだった。強まる中国の風圧の下、国際空間のアピールはことのほか大事なのだろう。

そして会議の後、知人と行った音楽会にはもう一つの台湾があった。民主化前に禁止されていた台湾唱歌が熱唱され、次世代に台湾の歌を伝えることや家庭で台湾語を使う重要性が強調された。知人は馬政権がこうした台湾的催しには冷たく支援をしてくれない、と嘆いたけれど。

 中国化と台湾化と。いわば内なる矛盾と葛藤を抱える一方、昨今の中国や韓国の過剰な反日言動とは一線を画しているのも台湾だ。そんな貴重な隣人のありがたみと効用を、日本がともすれば忘れがちなことにも今回あらためて気づかされた。

尖閣諸島が好例だ。中国と同様に領有権を主張するが、領土的野心というよりは漁業権つまり漁民の生活権である。だから中国に迎合し、尖閣諸島海域に船を出した経済人に人々は冷ややかだったという。尖閣問題で日本は台湾との共闘にもっと現実的になってもよいはずだ。

台中でぜひとも訪れたい場所があった。日月潭の美しい湖を望む「台湾紅茶の里」だ。正式には行政院農業委員会茶業改良場魚池分場という。元台北駐日経済文化代表処代表夫人の盧千恵さんが教えてくれた。

 日本統治下の1926年、台湾総督府に赴任した農業技師、新井耕吉郎が設立した紅茶試験支所だ。紅茶生産に精魂を傾けた新井が植えたアッサムの原木が今も生い茂る。戦後、忘れられかけていた新井の存在は5年前、日台双方の努力で蘇(よみがえ)る。功績を称(たた)えて記念碑が立ち、いまでは「台湾紅茶の祖」と慕われる。

分場職員の梁煌義さんは「分場に勤めて文化や歴史に触れ、茶の奥深さを知りました。新井は恩人です」と言った。行政院の説明書に新井の名はなく、日本は影もない。しかし現場は新井と日本を忘れていない。紅茶工房を持つ梁さんの手で新井が開いた台湾紅茶が再び本場英国に輸出される日も来るかもしれない。

 台中にはこのほか、やはり総督府の技師だった磯田謙雄による灌漑(かんがい)用配水管も残る。灌漑用水はかつて台湾の製糖業を支え、現在も付近の住民たちの生活に欠かせない。磯田は奇(く)しくも台南に烏山頭ダムを造り農業に貢献した八田與一と同じ金沢の出身で、台湾と金沢の交流推進に2人はまるで今も現役のようだ。

盧さんとともに紅茶の里へ案内してくれた建築家の黄木寿さんは、台湾との絆を物語る日本人の足跡はまだまだたくさんあると力説した。

「南部で地下ダムを作った鳥居信平、台湾洋画の父、石川欽一郎、植物学者、鹿野忠雄、蓬莱米を作った磯永吉」と、私には初耳の日本人の名前を次々と挙げながら言った。

「何度も来ないとダメですよ」
(客員論説委員)






台湾は、昨年3月11日、天災に痛めつけられた日本に
「真の友人」 として、本当にあたたかい志を向けてくださった。

われわれは、こういったことを含め、周辺諸国の 「本当に親日の国々」
をないがしろにしてはならない、と強く思う。


最後に、台湾のこんな記事をご紹介したい。
私は、この記事を見て、涙がとまらなかった。



「義捐金は思いやりの結果で感謝を得る目的ではない」 台湾外交部長

【台北=吉村剛史】東日本大震災一周年追悼式典で台湾の代表が指名献花から外されたことを受け、陳冲行政院長は13日の立法院本会議で「事実であれば非常に遺憾だ」と述べた。

楊進添外交部長は「野田佳彦首相の新聞寄稿などで日本の謝意は伝わっている。義援金は思いやりの結果で感謝を得る目的ではない。(日台)関係は花束一つで揺るがない」と答弁した。






首相、追悼式の不手際陳謝 台湾「民間代表者」の献花で 予備 
2012年3月12日20時28分

 野田佳彦首相は12日の参院予算委員会で、11日に行われた「東日本大震災1周年追悼式」での献花の際に台北駐日経済文化代表処の関係者を紹介する会場アナウンスがなかったことについて、「本当に申し訳ない。行き届いていなかったと深く反省する」と陳謝した。自民党の世耕弘成氏が質疑で「台湾は大震災の時に一番早く救援の手をさしのべてくれたのに失礼な対応だ」と指摘した。外務省などによると、同代表処は「民間代表者」との位置づけで、他の民間代表者についても個別の紹介はしなかったという。
http://portirland.blogspot.jp/2012/03/2170.html



ありがとう、台 湾

掛け値なしの、志をありがとう。

皆さんの、純粋な気持ちを、日本人はしっかりと理解しています。

1年を経て、何度でも言わせてください。

本当に、ありがとう。







【3・11から1年】
「ありがとう、台 湾」テレビや新聞に広告を掲載
2012.3.10
 産 経  http://sankei.jp.msn.com/world/news/120310/chn12031020040005-n1.htm

 【台 北=吉村剛史】
日本の対台 湾民間交流窓口機関、交流協会台 北事務所(大使館に相当)は11日から17日まで、台 湾のテレビ各局や繁華街の屋外モニターなどで、東日本大震災の被災地に約200億円もの義援金を寄せ、いまなお支援を続けている台 湾社会への「感謝CM」を流す。

 宮城県仙台市の母子や、石巻市の男子中学生、岩手県陸前高田市の木工職人など老若男女の被災者らが、復興、再生を語る内容で、共通メッセージは「我很元気 台 湾、謝謝●(=にんべんに尓)」(元気です。ありがとう台 湾)。インターネット上のユーチューブでも配信する。
 10、11、17日には同事務所がスポンサーとなった震災特別番組2本も複数のテレビ局で放送され、台 湾の主要4紙には今井正代表(大使に相当)らからの感謝メッセージや、CMと同内容の広告が11、12日付で掲載予定。
 昨春、日本政府が米、英、仏、露、中、韓各国の主要紙と、国際英字紙の計7紙に広告を掲載したものの、台 湾は対象外で、市民有志が寄付金で台湾2紙に広告を掲載した経緯がある。東日本大震災1年では、息の長い支援を寄せる台 湾に、深い謝意が表明された。



本当にありがとう、台 湾

success





  日本は 1位を目指す国でなくてはだめ
日本のスパコン 「京」 
世界一に返り咲き




国産スパコン性能世界一 事業仕分けで危機の「京」 毎秒8162兆回の計算
2011.6.20  産経  http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110620/biz11062018330023-n1.htm


 理化学研究所と富士通は20日、共同開発中のスーパーコンピューター「京(けい)」がドイツで開かれた国際会議で、スパコンの計算速度で世界1位になったと発表した。国産次世代コンピューターの京は政府の事業仕分けで一時計画廃止の危機に瀕したが、日本の科学技術力を改めて世界に示した。

 京は毎秒8162兆回の計算を達成。CPU(中央演算処理装置)の実行効率が93.0%を記録するなど、圧倒的な高性能で2位の「天河1A号」(中国)の毎秒2566兆回を大きく引き離した。国産スパコンの世界一獲得は平成16年6月の「地球シミュレータ」(海洋研究開発機構)以来、7年ぶり。

 京は21年11月の事業仕分けで、蓮舫行政刷新担当相から「世界一じゃないといけないのか。なぜ2位じゃだめなのか」と事実上の凍結判定を受けたが、科学者の猛反発で、後に予算が認められた経緯がある。
 理研の野依良治理事長は会見で「やはり科学技術はトップを目指さないといけない。科学技術こそが日本の生きる力だ」と語った。

 蓮舫行政刷新担当相は「きわめて明るいニュースで、関係者のご努力に敬意を表したい」と述べた。「2位じゃだめなのか」発言については、「メディアが勝手に短い部分を流したのではないか。コメントの前後をみていただければ、全く間違った報道だ」とメディア批判を展開した。首相官邸で記者団に答えた。
 京は800台以上のコンピューターを接続し、CPUを8万個以上搭載。開発費約1120億円を投じて神戸市内の理研の施設に設置中で、高精度な気象・災害予測シミュレーションや、新素材開発などへの利用が期待されている。
 18年度に開発に着手し、今年3月に一部稼働。来年6月に完成し、11月から共同利用を始める。



http://turarekuma.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_959/turarekuma/m_E4BA8CE4BD8DE38198E38283E38380E383A1E381AAE38293E381A7E38197E38287E38186E3818B.jpg
http://turarekuma.blog.so-net.ne.jp/2009-12-28-1
「きわめて明るいニュース」と喜ぶ 蓮舫 (れんほう) 行政刷新担当相


http://livedoor.blogimg.jp/yoshitaka1215/imgs/7/f/7f35b185.jpg?3dd5e634
http://blog.livedoor.jp/yoshitaka1215/archives/1961245.html
仕分け後、すぐに 中国が開発したスーパーコンピュータに1位の座を
奪われ、物議をかもした



「2位じゃだめか、は愚問」 ノーベル賞・鈴木さん、蓮舫氏発言をバッサリ
2010.10.8  産経  http://sankei.jp.msn.com/science/news/110122/scn11012206190011-n1.htm


 ノーベル化学賞に輝いた鈴木章・北海道大名誉教授(80)は8日、産経新聞の取材に応じ、「日本の科学技術力は非常にレベルが高く、今後も維持していかねばならない」と強調した。昨年11月に政府の事業仕分けで注目された蓮舫行政刷新担当相の「2位じゃだめなんでしょうか」との発言については、「科学や技術を全く知らない人の言葉だ」とばっさり切り捨てた。

 受賞理由となった「パラジウム触媒でのクロスカップリング技術」は医薬や液晶など幅広い分野で実用化されている。それだけに鈴木さんは「日本が生き残るためには付加価値の高いものを作り、世界に使ってもらうしかない」と、科学技術の重要性を指摘した。

 昨年の事業仕分けで理化学研究所の次世代スーパーコンピューターの予算が削られたことについては「科学や技術の研究はお金がかかる。研究者自身の努力や知識も大切だが、必要なお金は政府がアレンジしなければならない。(スーパー)コンピューターなどの分野では絶対に必要だ」と政府の積極的な投資に対する理解を求めた。

 特に、蓮舫発言については「研究は1番でないといけない。“2位ではどうか”などというのは愚問。このようなことを言う人は科学や技術を全く知らない人だ」と厳しく批判。「科学や技術を阻害するような要因を政治家が作るのは絶対にだめで、日本の首を絞めることになる。1番になろうとしてもなかなかなれないということを、政治家の人たちも理解してほしい」と話した。

 一方、年間の自然科学系論文数が日本の約1.5倍に達するなど科学技術面でも躍進する中国については「人口が日本の約10倍なら研究者も多い。国の総生産もそうだが、絶対的な量で抜かれるのは当然で、問題は質だ。中国人にも能力の高い人はいるが、そのような研究者が日本の10倍もいるわけではない」と指摘。「もっと心配すべきは日本の質を高めること。それなのに2番目で良いなどというのは論外だ」と重ねて強調した。





仕分け会場にノーベル賞・田中耕一さん
「若手のやりがいや産業に結びつく事業の意義が認められず残念」
2009年11月17日  読売  http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20091117-OYT1T00954.htm


 行政刷新会議による17日の「事業仕分け」の会場には、ノーベル化学賞受賞者の
田中耕一さんも姿を見せた。

技術顧問を務める「先端計測分析技術・機器開発プロジェクト」に「予算を1?2割縮減」との
判定が下ると、「若手のやりがいや産業に結びつく事業の意義が認められず残念」と話した。

田中さんは「自分たちの研究が国民にどう評価されるのか知りたかった」と来場の動機を説明。
文科省側が「田中さんのノーベル賞で計測機器という地味な分野にも光が当たり、実用化の可能性が
高まっている」と必死にPRした。

仕分けでは科学研究においても厳しく成果を求める議論が続くなか、田中さんは「人材育成は、
目に見えにくいが最も大事なこと。それをいかに評価していくのかが課題です」と話し、会場を後にした。



領土もせまい、資源もない。
財産は 「国民の教育の高さ」。
だからこそ

日本は、1位じゃないとだめなんです。

success






言い切ってしまったものには、修正はきかない



■参考記事 (お友達で科学者の 段ペイさんよりご紹介)

京速コンピュータ「京」が世界1位に
−世界最高性能8.162ペタフロップスを達成し、TOP500リストで首位獲得−
理化学研究所HP プレスリリース
http://www.riken.jp/r-world/info/release/press/2011/110620/index.html





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