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国誉めの舒明天皇御製
「大八州」「敷島」「秋津島」「神国」「神州」「皇国」「扶桑」「蓬莱」「日出処」「皇神(すめかみ)の嚴くしき国」「豊葦水穂国」などの美称が多いのは 我が国を統治した天皇の願いであった。 前の安倍首相の『美しき国』というのも同じだ。 声をかければそこに神がいるそんなお国柄 言葉に出せば神に通じるもの。 国柄や国土に誇りをもつことは 神を誉めることであり 日本人であることに誇りを持つことは 神々しい自然と調和した行いが出来るということである。 神々は願わぬ者に実りを与えず 彼らには市場の見えざる手もみえない。 『美しい国』という国誉めを揶揄した連中が司った葦原の瑞穂の国は神々の怒りをかい津波に洗われ放射能に侵された。あたりまえだ神々を誉めること嘲笑ったのだから。 アベノミクスは『国誉め』でもあり まだ何もしていないので実態がないという輩は 国見もできぬ地上を這う蛆虫。 |
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>国を誉めれば 国や民が豊かに栄えるという言霊信仰がここ大和にはある。
天皇陛下の予祝はまさに言霊信仰の最もたるものですね。
全国各地の神社の五穀豊穣を祈る「祈年祭」美し国の伝統です。
ナイス
ランクリ
2013/4/21(日) 午後 0:07
国誉めはよきことです。
ナイス・クリ
こういうブログがありましたか。
2013/4/21(日) 午後 2:31
言霊。なんと心地よい響きなのでしょう!
日本に自信を持つ、すなわち国が栄える。神代の昔から言い継がれてきました。
ナイス!ランクリ☆
2013/4/22(月) 午後 4:18
まことにけっこう
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2013/5/9(木) 午後 7:40
新しい記事書いて〜〜!!
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2013/7/16(火) 午後 9:26