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「どういたしまして」台湾語で


イメージ 1「ありがとう」は何かしてもらいいう言葉なので 何事につけても言葉にする機会は多い 
「どういたしまして」はありがとうの10分の1も使わないだろうか
そう考えると それほど人に感謝されることも自分はしてないのか?と考えさせられる。まあ自分がした事であるので 言葉に出すことを抑制が掛かっていることもあるのだろう、日本語の会話の中でそうなのだから 外国語会話の中では頭も回らずついつい言いそびれてしまう。
普通に「どういたしまして」は
北京語で【不客氣】
台湾語で【免客氣 bian khen-khi】に対応
これは「どういたしまして」というより「お気遣いなく」に近いだろうか
もう一つ台湾語にそれに相当する言葉があり
免細膩【bian se-ji】
「細膩」をつかう文章で
「細膩順行哦 気をつけて行ってらっしゃい」というものがあるが
北京語的には「細膩」は「小心」になるのだろうが
免客氣より免細膩の方が日本語の「お気遣いなく」に近い感じがして
台湾語の中で好きな言葉の一つ

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