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ねぇ・・・誘ってあげる ロマンチィックに Kissが欲しいの? ほら・・・くちびるに Net work 私を抱きたい? そんな顔をしてるとわかる バカね私はすぐに堕ちたりしないつもり あきらめなさい でも誘ってあげる ロマンチィックに がまんできずに ほら・・・くちびるを Net work あなたいつも 自分から 何もいえない・・・じれったい・・・ 抱いてほしいの・・・私 意地を張っているだけ バカね女は「愛してるよ」って言葉だけ 待っているのに ねぇ・・・あなたに抱かれ 遠い星へと 旅してみたい ほら・・・くちびるに Net work 恋をしたら 何もかも 不思議に輝く・・・Communication ねぇ・・・聞こえるでしょう? 胸の鼓動が 見つめあったら ほら・・・くちびるに Net work あなたに抱かれ 遠い星へと 旅してみたい ほら・・・くちびるは Net work そんなことで「くちびるはにネットワーク」で検索 動画を探す。曲名を「くちびるはにネットワーク」と覚えていたが「くちびるNet work」が正しい曲名、あら「に」を何故抜かしてタイトルにしているのだろうと 歌詞を検索すると ほら・・・くちびる「に」 Net work ほら・・・くちびる「を」 Net work ほら・・・くちびる「に」 Net work ほら・・・くちびる「に」 Net work ほら・・・くちびる「は」 Net work と 「に」だけでなかった。 この使い分けの意味合いは技法的に素人っぽいと感じ 作詞家が誰かと調べると Seikoとあり 松田聖子さんの作詞、出産でお休みの時のお仕事とか 松田聖子さん曰く「内容があまりに色っぽ過ぎるかと思ったが、有希子ちゃんが歌うとかわいらしく艶めいた曲になった」といわれてるように 確かに。 先日 カラオケで歌ってみると「なんてエロい曲歌ってるの」といわれる。 |
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日常会話での頻出度はかなり低いというか 実際生まれてこの方 人の口からこの言葉を聞いたことない。ただしネットの世界では 中国人や韓国人、左翼の言動、思考に対し 「嘘も百回言えば真実になる」と同じように嘘つきに使い この「息をするように嘘を吐く中国人」などとよく書き込まれる言葉で目にすることは多い。 所謂左巻きは 見下げたテクニックとして自分に浴びせられそうな言葉を先んじて使い すり替えることもあるので 蓮舫もその手合いかと思った。しかしネットは覗かれているのだろうが あまり事情を彼女はご存じなかったのだろう。ネットから拾ったような言葉を使う低級さもさることながら 中国人であり左巻きであるご自身に近い人にしか用いられない言葉を口に出す間抜けぶりだ。居酒屋トークじゃあるまいし 国会質問にこの言葉を入れるセンス、蓮舫の人格的稚拙さを伺い知ることができる。 日本語の「うそ」という言葉は 「おそ」が転じたもので あいまいであやふや オドオドした語感をもつ言葉であったようだ それが 時代が下り現在の「嘘」となったとか 中国での漢字の「嘘」も方も全く違う意味だったようで 『息を吐くこと』『口を開いて笑う』という意味しかなかった 「口の偏に虚」で息を吐くことや笑うことに 虚実を感じさせるものがありこれが転じて現在の「ウソ」となったのだろう。
語源から考えると「息をするように嘘を吐く」とは言い得て妙、嘘つきは無自覚なものだが 蓮舫の場合は先祖返り。 |
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「どういたしまして」はありがとうの10分の1も使わないだろうか そう考えると それほど人に感謝されることも自分はしてないのか?と考えさせられる。まあ自分がした事であるので 言葉に出すことを抑制が掛かっていることもあるのだろう、日本語の会話の中でそうなのだから 外国語会話の中では頭も回らずついつい言いそびれてしまう。 普通に「どういたしまして」は 北京語で【不客氣】 台湾語で【免客氣 bian khen-khi】に対応 これは「どういたしまして」というより「お気遣いなく」に近いだろうか もう一つ台湾語にそれに相当する言葉があり 免細膩【bian se-ji】 「細膩」をつかう文章で 「細膩順行哦 気をつけて行ってらっしゃい」というものがあるが 北京語的には「細膩」は「小心」になるのだろうが 免客氣より免細膩の方が日本語の「お気遣いなく」に近い感じがして 台湾語の中で好きな言葉の一つ |
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子供のころ遊んだゲームで「どびんちゃびんはげちゃびん」というゲームがあった。
添付ユーチューブのように言葉を付け加えて複雑化したものもあるようだが 子供のころは「123右左どびんちゃびんはげちゃびん」と左右は指名ではなく「3」の左右に座っている人が返すパターンだったか この「どびんちゃびんはげちゃびん」は土瓶、茶瓶、禿ちゃびんということで 土瓶も茶瓶も毛が生えていないツルツルと禿を揶揄したものを遊びにしたものと解されている。 お座敷遊び由来なのだろうか 酒席のじゃんけん遊びの盛んな台湾で この手の遊びは経験しなかったが 台湾語を学習してよくある日本語では意味がこじ付け的な意味不明の言葉の 台湾語に類似。 所謂台湾語あるあるなのだが 台湾語の左右 左側「トォピン」右側「チァーピン」、「どびんちゃびん」は「とーぴんちゃーぴん」からではないのかと 検証の出来ない思い付き さて如何に |


