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きわ

きわ


イメージ 1舛添知事の貧相な顔をこれでもかと見せられ もういい加減消えてほしいと思うこのごろ 往生際の悪い事この上ない 極めつけは 家族の事を持ち出したり お涙ちょうだいとは 村芝居を無理やりみせられている気分 引き際もみっともない。
政治家になり政治団体で味をしめたのか 自民党を出て政党を作ったのも 自由になるお金がほしかったのだろう なんでも経理処理と公私混同というより 確信的私物化 孫文の天下為公という言葉があるが 彼は天下為私。わたくしの権化が 辞任を先延ばしする説明の一つに それは国益の為と口にするとは 片腹痛い。
数年前 総理にしたい人で断トツ1位だったのは かれが際物師の類だったからなのだろう。
イチローがローズ越えをしそうだ 舛添辞任と重ならないことを祈るばかりだ。
ローズが 品のないコメントでイチローの記録を評価している。これが物事を極めたひとの言葉とは情けない。偉大な記録を持つ人というより 殿堂入りをはく奪された人格が出てしまったのか 自らを守る言葉を人は口から出してはいけないことだと気をつけることにしよう。 

主語

<安倍晋三 内閣総理大臣談話>(全文)

 終戦七十年を迎えるにあたり、先の大戦への道のり、戦後の歩み、二十世紀という時代を、私たちは、心静かに振り返り、その歴史の教訓の中から、未来への知恵を学ばなければならないと考えます。

 百年以上前の世界には、西洋諸国を中心とした国々の広大な植民地が、広がっていました。圧倒的な技術優位を背景に、植民地支配の波は、十九世紀、アジアにも押し寄せました。その危機感が、日本にとって、近代化の原動力となったことは、間違いありません。アジアで最初に立憲政治を打ち立て、独立を守り抜きました。日露戦争は、植民地支配のもとにあった、多くのアジアやアフリカの人々を勇気づけました。

 世界を巻き込んだ第一次世界大戦を経て、民族自決の動きが広がり、それまでの植民地化にブレーキがかかりました。この戦争は、一千万人もの戦死者を出す、悲惨な戦争でありました。人々は「平和」を強く願い、国際連盟を創設し、不戦条約を生み出しました。戦争自体を違法化する、新たな国際社会の潮流が生まれました。

 当初は、日本も足並みを揃えました。しかし、世界恐慌が発生し、欧米諸国が、植民地経済を巻き込んだ、経済のブロック化を進めると、日本経済は大きな打撃を受けました。その中で日本は、孤立感を深め、外交的、経済的な行き詰まりを、力の行使によって解決しようと試みました。国内の政治システムは、その歯止めたりえなかった。こうして、日本は、世界の大勢を見失っていきました。

 満州事変、そして国際連盟からの脱退。日本は、次第に、国際社会が壮絶な犠牲の上に築こうとした「新しい国際秩序」への「挑戦者」となっていった。進むべき針路を誤り、戦争への道を進んで行きました。

 そして七十年前。日本は、敗戦しました。

 戦後七十年にあたり、国内外に斃れたすべての人々の命の前に、深く頭を垂れ、痛惜の念を表すとともに、永劫の、哀悼の誠を捧げます。

 先の大戦では、三百万余の同胞の命が失われました。祖国の行く末を案じ、家族の幸せを願いながら、戦陣に散った方々。終戦後、酷寒の、あるいは灼熱の、遠い異郷の地にあって、飢えや病に苦しみ、亡くなられた方々。広島や長崎での原爆投下、東京をはじめ各都市での爆撃、沖縄における地上戦などによって、たくさんの市井の人々が、無残にも犠牲となりました。

 戦火を交えた国々でも、将来ある若者たちの命が、数知れず失われました。中国、東南アジア、太平洋の島々など、戦場となった地域では、戦闘のみならず、食糧難などにより、多くの無辜の民が苦しみ、犠牲となりました。戦場の陰には、深く名誉と尊厳を傷つけられた女性たちがいたことも、忘れてはなりません。

 何の罪もない人々に、計り知れない損害と苦痛を、我が国が与えた事実。歴史とは実に取り返しのつかない、苛烈なものです。一人ひとりに、それぞれの人生があり、夢があり、愛する家族があった。この当然の事実をかみしめる時、今なお、言葉を失い、ただただ、断腸の念を禁じ得ません。

 これほどまでの尊い犠牲の上に、現在の平和がある。これが、戦後日本の原点であります。

 二度と戦争の惨禍を繰り返してはならない。

 事変、侵略、戦争。いかなる武力の威嚇や行使も、国際紛争を解決する手段としては、もう二度と用いてはならない。植民地支配から永遠に訣別し、すべての民族の自決の権利が尊重される世界にしなければならない。

 先の大戦への深い悔悟の念と共に、我が国は、そう誓いました。自由で民主的な国を創り上げ、法の支配を重んじ、ひたすら不戦の誓いを堅持してまいりました。七十年間に及ぶ平和国家としての歩みに、私たちは、静かな誇りを抱きながら、この不動の方針を、これからも貫いてまいります。

 我が国は、先の大戦における行いについて、繰り返し、痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明してきました。その思いを実際の行動で示すため、インドネシア、フィリピンはじめ東南アジアの国々、台湾、韓国、中国など、隣人であるアジアの人々が歩んできた苦難の歴史を胸に刻み、戦後一貫して、その平和と繁栄のために力を尽くしてきました。

 こうした歴代内閣の立場は、今後も、揺るぎないものであります。

 ただ、私たちがいかなる努力を尽くそうとも、家族を失った方々の悲しみ、戦禍によって塗炭の苦しみを味わった人々の辛い記憶は、これからも、決して癒えることはないでしょう。

 ですから、私たちは、心に留めなければなりません。

 戦後、六百万人を超える引揚者が、アジア太平洋の各地から無事帰還でき、日本再建の原動力となった事実を。中国に置き去りにされた三千人近い日本人の子どもたちが、無事成長し、再び祖国の土を踏むことができた事実を。米国や英国、オランダ、豪州などの元捕虜の皆さんが、長年にわたり、日本を訪れ、互いの戦死者のために慰霊を続けてくれている事実を。

 戦争の苦痛を嘗め尽くした中国人の皆さんや、日本軍によって耐え難い苦痛を受けた元捕虜の皆さんが、それほど寛容であるためには、どれほどの心の葛藤があり、いかほどの努力が必要であったか。

 そのことに、私たちは、思いを致さなければなりません。

 寛容の心によって、日本は、戦後、国際社会に復帰することができました。戦後七十年のこの機にあたり、我が国は、和解のために力を尽くしてくださった、すべての国々、すべての方々に、心からの感謝の気持ちを表したいと思います。

 日本では、戦後生まれの世代が、今や、人口の八割を超えています。あの戦争には何ら関わりのない、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません

 しかし、それでもなお、私たち日本人は、世代を超えて、過去の歴史に真正面から向き合わなければなりません。謙虚な気持ちで、過去を受け継ぎ、未来へと引き渡す責任があります。

 私たちの親、そのまた親の世代が、戦後の焼け野原、貧しさのどん底の中で、命をつなぐことができた。そして、現在の私たちの世代、さらに次の世代へと、未来をつないでいくことができる。それは、先人たちのたゆまぬ努力と共に、敵として熾烈に戦った、米国、豪州、欧州諸国をはじめ、本当にたくさんの国々から、恩讐を越えて、善意と支援の手が差しのべられたおかげであります。

 そのことを、私たちは、未来へと語り継いでいかなければならない。歴史の教訓を深く胸に刻み、より良い未来を切り拓いていく、アジア、そして世界の平和と繁栄に力を尽くす。その大きな責任があります。

 私たちは、自らの行き詰まりを力によって打開しようとした過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、いかなる紛争も、法の支配を尊重し、力の行使ではなく、平和的・外交的に解決すべきである。この原則を、これからも堅く守り、世界の国々にも働きかけてまいります。唯一の戦争被爆国として、核兵器の不拡散と究極の廃絶を目指し、国際社会でその責任を果たしてまいります。

 私たちは、二十世紀において、戦時下、多くの女性たちの尊厳や名誉が深く傷つけられた過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、そうした女性たちの心に、常に寄り添う国でありたい。二十一世紀こそ、女性の人権が傷つけられることのない世紀とするため、世界をリードしてまいります。

 私たちは、経済のブロック化が紛争の芽を育てた過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、いかなる国の恣意にも左右されない、自由で、公正で、開かれた国際経済システムを発展させ、途上国支援を強化し、世界の更なる繁栄を牽引してまいります。繁栄こそ、平和の礎です。暴力の温床ともなる貧困に立ち向かい、世界のあらゆる人々に、医療と教育、自立の機会を提供するため、一層、力を尽くしてまいります。

 私たちは、国際秩序への挑戦者となってしまった過去を、この胸に刻み続けます。だからこそ、我が国は、自由、民主主義、人権といった基本的価値を揺るぎないものとして堅持し、その価値を共有する国々と手を携えて、「積極的平和主義」の旗を高く掲げ、世界の平和と繁栄にこれまで以上に貢献してまいります。

 終戦八十年、九十年、さらには百年に向けて、そのような日本を、国民の皆様と共に創り上げていく。その決意であります。

  平成二十七年八月十四日
  内閣総理大臣 安倍晋三


イメージ 1主語がなくあいまいだとの批判めいた言いがかりを左巻きが盛んに展開している。
歴史を客観的に記述する場合は特にではあるが 文中に主語をわざわざ入れないのは 日本語文章として普通であるし 最後に署名があるのだから誰の思いであるのかきわめて明瞭 
これが気になるなら日本国憲法の翻訳調の文章に違和感を持て

寛大・寛容

寛大・寛容

安倍首相まで参戦「#どうして解散するんですか?」大炎上 若者に容赦ない日本
衆院を解散した安倍晋三首相に疑問をぶつけるサイト「#どうして解散するんですか?」を立ち上げたのが、小学4年放送部の「中村」くんではなく、実は、高校生団体「僕らの一歩が日本を変える。(ぼくいち)」を2年半前に設立した慶応大学2年生、青木大和さん(20)だったことがわかり、大炎上している。
安倍首相までフェイスブックで批判する騒ぎになった。・・・・・・・
若者は日本社会のマイノリティー、高校生のときから政治に関心を持って活動している青木さんはその中でも希少な存在だ。・・・・・・・
青木さんのウソは大学生の自分を小学生に見せることで、世間の関心をひこうとした。それが安倍政権の支持者には許すことができないウソに聞こえた。 ・・・・・・
誰かを容赦なくたたくことは一種のカタルシスになっても問題解決にはならない。日本の将来を背負う若者の失敗に、大人世代はもう少し寛大であってほしいなあと思う。非寛容からは何も生まれない。 ・・・・・・・

イメージ 1木村正人なる在英国際ジャーナリストの文章がネットに出ていた。小学生になりすまし安倍批判した人物を 擁護したものだ。
まずリンク先で全文を読んでもらいたいが 選挙が決まった時期 ネット上でのなりすましという卑劣な犯罪的行為を擁護する人物にふさわしく すり替えやごまかしがはなはだしくまさに 卑劣の上塗りといえるのではないか?

まず指摘したいのだが 木村正人は「首相にまで叱られて」と若者扱いしているが このなりすましした人物は 慶応大学の学生であり選挙権を持つ成人であり 子供が子供のなりすましをしたのではなく 木村正人がこの男を子ども扱いして見せても 彼は成人である事。
 
「安倍首相まで参戦」と『まで』と世の中のさまざまな批判と同列に 安倍首相を加えて見せる文章の卑劣さ 安倍首相はなりすましの被害の当事者であるにも関わらず 只の批判者として扱い まるでつまらぬことに首を突っ込んで来たような書きかたもまた卑劣。

「「どうして解散するんですか?」という問いにはまったく答えず、」とはあきれ果てる 正当な問いではなく 不正な行為に基づいてなされた問いに答える必要は一切なく 答えてもらう資格を既に失っているというのは常識だろう。ストーカーからの手紙に返信するようなもので 答えることが物理的に可能であっても それに答えることは なりすましの目的を達成させるような行為 これに答えないとよくもいえたものだ。

「日本の将来を背負う若者の失敗に、大人世代はもう少し寛大であってほしいなあと思う。非寛容からは何も生まれない。 」

慶応まで進学した成人男子がネット社会で問題となっているなりすましをして 選挙前に自分の主張と合わぬ公人を攻撃する卑劣に 寛大であれとすり替えを駆使して 更に首相を攻撃するこの木村正人なる人物に寛大にはなれぬということだ。

「若者に容赦ない日本」

不正義に目をつむる社会にはなれない。

『国誉め』の安倍首相

『国誉め』の安倍首相


イメージ 1体系付けられ高められた宗教、哲学的思想でなく どこにでもあらわれる日本の神々
国誉めの舒明天皇御製
大和には 群山あれど とりよろふ
天の香具山 登り立ち 
国見をすれば 国原は 煙(けぶり)立ち立つ 
海原は 鴎(かまめ)立ち立つ
可怜国(うましくに)ぞ 蜻蛉島(あきつしま)大和の国は
国を誉めれば 国や民が豊かに栄えるという言霊信仰がここ大和にはある。
「大八州」「敷島」「秋津島」「神国」「神州」「皇国」「扶桑」「蓬莱」「日出処」「皇神(すめかみ)の嚴くしき国」「豊葦水穂国」などの美称が多いのは 我が国を統治した天皇の願いであった。
前の安倍首相の『美しき国』というのも同じだ。
声をかければそこに神がいるそんなお国柄 言葉に出せば神に通じるもの。
国柄や国土に誇りをもつことは 神を誉めることであり
日本人であることに誇りを持つことは 神々しい自然と調和した行いが出来るということである。
神々は願わぬ者に実りを与えず 彼らには市場の見えざる手もみえない。
『美しい国』という国誉めを揶揄した連中が司った葦原の瑞穂の国は神々の怒りをかい津波に洗われ放射能に侵された。あたりまえだ神々を誉めること嘲笑ったのだから。
アベノミクスは『国誉め』でもあり まだ何もしていないので実態がないという輩は 国見もできぬ地上を這う蛆虫。

商標登録『山大』と犯罪報道

山形署、窃盗容疑で山形大生を逮捕 本年度5人目
 2013年02月01日 10:20
 山形署は31日、窃盗の疑いで、韓国籍の山形市平清水、山形大人文学部4年金昌碩容疑者(22)を逮捕した。本年度逮捕された山大の学生は5人目。

 逮捕容疑は昨年11月3日、山形市の小白川キャンパス内の音楽サークル部室で、サークル所有のベースギター1本(2万5千円相当)を盗んだ疑い。

 同署によると、金容疑者はこの音楽サークルに所属し、部室に出入りしていた。ベースは中古品買い取り業者に売却。ほかにも複数の楽器を盗み、売ったことをほのめかしているという。結城章夫学長は「事実関係を調査し、厳正に対処する」とコメントした。

 山大は本年度、理学部の男子学生が窃盗などの容疑で逮捕されたのを皮切りに、学生や教職員の逮捕、飲酒運転絡みの不祥事が続発。医学部の受託研究員、非常勤職員を含めると計8人が逮捕されている。 

イメージ 1大学生が普通に犯罪するようになってどれくらい経つだろうか 昔は驚いたものだけれど最近は 無職+大学生といった組み合わせで逮捕される報道もよく耳にする。
通名でないところをみると留学生だったのか韓国人の犯罪ということが分かった。しかしこの民族の犯罪性向の高さは異常レベル呆れるしか無い。
しかし 国立大学も落ちたものというか 山形大学本年度5人目で医学部の受託研究員、非常勤職員を含めると計8人が逮捕されている。とのこと 6学部ある大学なので規模としては大きいほうだけれど これもまた異常 勝手な思い込みだが東北人は犯罪率が低い印象がありイメージダウン。
さて本題 この報道で山形大学を『山大』と略している。
山大とは山口大学のことで 山梨大は梨大で山形大は形大と思っていた。
同じく今は新規は二文字表記になったナンバープレートも 一文字の時代『山』ナンバーは山口ナンバーのことで山梨でも山形でもない。
そんなことで調べて見ることに。
『山大』は山口大学の登録商標でやはり法的にも山口大学のことを指すようだ。
山梨は公的に『梨大』ということだけれど 山形大は山大表記と形大表記があり 形大は他の大学向け公文書に見受けられる略称とのこと。法的な山口大学の所有権を気にしてのことだろう。
少し前なら山口のローカルニュースを山形が 山形のローカルニュースを山口のひとが目をすることなどほとんどなかったのだろうが インターネットの時代 混同を避けるため特に犯罪報道は メディアも略称を簡単に使わないでほしいものだ。



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