|
義父は、余命1ヶ月といわれ、50日後、なくなりました。
母は、余命3ヶ月といわれ、半年後、なくなりました。
尊敬する先輩も、宣告されたとおりの月日で、旅立ちました。
死は一定―
でも、一日でも、一時間でも長く生きてほしいと、家族は願い、のこされた時間と、病気と必死にたたかいます。
なくなった後で、自分達が、延命のためにしたことは、はたして、故人のためにはどうだったのだろうかと
様々かんがえます。
しかし、家族に、看取る時間をくれたのはたしかなこと。
大事な時間ー
この時間は、「クロノス」(日常的に流れていく時間)ではなく
「カイロスの時間」(特別の意味をもつ時間)
カイロスにすべきことは何か。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用






