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ラマ教で最もポピュラーな尊各の一つ、白ターラーは、故宮博物院では“白多羅”ではなく“白度母”と表記されていた。この18世紀清朝の作品は、けっこう大振りの堂々とした金銅仏で印象に残った。 |
中国編
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こんにちは、ゲストさん
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ラマ教で最もポピュラーな尊各の一つ、白ターラーは、故宮博物院では“白多羅”ではなく“白度母”と表記されていた。この18世紀清朝の作品は、けっこう大振りの堂々とした金銅仏で印象に残った。 |
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このホワイトターラ・・・・さすがに、凄い!!!
何が凄いか?????
造詣の緻密さもさることながら、アクセサリーは真珠・珊瑚(多分赤い物)などの宝石が埋め込まれている事。
お顔は鍍金でしょうが、その他は黒く変色していますが、ここの部分は銀では????
磨いたら、作られた当時の神々しさがでるのでは????
チベット・・・この緻密さが好きです。
拝顔しました。
2007/8/11(土) 午前 8:50 [ がらくた・おやじ ]
なるほど! 銀というのはありえますね。表面が銅にしては錆びた感じが鈍く、違うように見えました。
2007/8/11(土) 午後 8:51 [ sug**uto ]
調子の乗って、暴走発言をします。
衣のところの象嵌をご覧下さい。
なぜ、文様がこのようになっているのでしょうか????
また、文様と表現のバランスを考えると、素材の使い方は????
しかし、素晴しい・・・目の保養をさせて頂いております。
2007/8/11(土) 午後 9:52 [ がらくた・おやじ ]
いやぁ、わかりません。ご教授下さい。
2007/8/13(月) 午後 7:05 [ sug**uto ]