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有名なエロティック彫刻が多いラクシュマナ寺院では “オルギー(狂躁)とエクスターゼ(陶酔)” イメージだけが強調されてしまい、こういう画像が紹介されることは少ない。しかし、この前殿南面の外壁はラクシュマナのエクステリアの魅力が抽象美にもあることを雄弁に物語っていないだろうか。 |
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こんにちは、ゲストさん
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有名なエロティック彫刻が多いラクシュマナ寺院では “オルギー(狂躁)とエクスターゼ(陶酔)” イメージだけが強調されてしまい、こういう画像が紹介されることは少ない。しかし、この前殿南面の外壁はラクシュマナのエクステリアの魅力が抽象美にもあることを雄弁に物語っていないだろうか。 |
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素晴らしく細密ですね。
インド砂岩はこうした彫刻に向いているから発達したのでしょうか。
象さんがいっぱいいますが、
日本の寺院建築のものと姿がそっくり!文化の伝播を感じます。
2008/1/12(土) 午前 9:38
いわれてみれば、垂木とかの象のポーズですね。日本のは完全に霊獣化してますが…。
インドからシルクロード、中国と、象の変遷をたどってみるのも面白そうです。
2008/1/13(日) 午前 0:43 [ sug**uto ]
行きたい!!見たい!!!何時になったら、行けるのやら?????
遥かなるインド。
2008/1/13(日) 午後 11:44 [ がらくた・おやじ ]
こりゃものすごく手間かかってますね。すばらしい!うつくしい!
2008/1/14(月) 午前 6:49