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メキシコ国立人類学博物館のテオティワカン室には、胴部に穿たれた四角い穴に小さな土偶を内蔵した不思議な像があるが、テオティワカン遺跡にある博物館のそれはもっと奇妙だった。 |
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こんにちは、ゲストさん
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メキシコ国立人類学博物館のテオティワカン室には、胴部に穿たれた四角い穴に小さな土偶を内蔵した不思議な像があるが、テオティワカン遺跡にある博物館のそれはもっと奇妙だった。 |
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妊娠している女性では????つまり、女性を抽象的に表現しているのでは????
手がないのが気になる・・・・・・・。
2009/1/26(月) 午後 6:01 [ がらくた・おやじ ]
メキシコ国立人類学博物館の作品(こっちは男に見える)については、「内なる自我の存在を表しているのでは……」などと本で書かれていたりします。
それに対し、シティオ博物館の作品に添えられたキャプションはかなり漠然とした表記で、具体的な説明では無いので想像するしかありません。
たしかに縄文土偶も手足が無いので、これを妊娠=生産性と見る事も可能かも知れませんが、もっと観念的な表現に見えるから、「内なる自我……」などといった解釈が出てきたりするのでしょう。
2009/2/4(水) 午前 0:00 [ sug**uto ]