おるたな美術館

旅先で出会った東洋美術、西洋美術

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返信: 237件

[ sug**uto ]

2008/11/7(金) 午前 0:27

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これも全身を写したカットが無いところを見ると、足の部分は保存状態が良くなかったのかも知れません。

[ がらくた・おやじ ]

2008/11/6(木) 午前 11:57

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堀の状態が良いのに、びっくりしております。

サンポットの下半身が見たい・・・・。ちょっと、いやらしい〜〜〜でしょうか???(笑い)

[ sug**uto ]

2008/10/30(木) 午後 8:09

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足下は、それほど風雨にさらされていないこのエリアでもかなり風化してますね。アンクレットはどうだったんでしょう?

[ がらくた・おやじ ]

2008/10/29(水) 午後 1:49

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どうも下半身部分の表現が乏しい。

足元などはアンクレットのアクセサリーがあるが、上半身に比較すると圧倒的に手抜き????

腐食が進み・・・足元が危ない!!!!!

[ がらくた・おやじ ]

2008/10/11(土) 午前 9:56

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そうですネ!!!!。芸術家??職人??・・・・裏側で、いたずら書きをしたり、落書きをしたり、庶民の石工の楽しみだったのでは???

[ sug**uto ]

2008/10/8(水) 午後 6:07

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やっぱり巫女やデーヴァダーシー(寺院専属の踊子)なんでしょうから、かなりセクシーだったのでしょう。

私はこうした人があまり来ないようなところの作品は、下手なんだけど、いろんな趣向を凝らしたりして作者が楽しんでいたり、かなり個人的な思い入れがあったりするから面白いんだと考えています。

ただ機械的に数をこなしたり、手抜きだったりすると、全部似たようなものになって、これほど面白くならないんじゃないでしょう
か?

もちろんバイヨン期の多くの寺院など、そのような手抜きはアンコール遺跡においてもいくらでも見られますが…。

[ がらくた・おやじ ]

2008/10/7(火) 午後 1:31

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ム〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
生足説・・・・・そう、ひょっとすると下半身丸裸!!!

巫女でしょうから、その説の可能性は多いにあります。

額縁、壁面が結構、微細に施工されているのに比較して、かなりの手抜き。
アンコールの遺跡で、手抜きは常套だったと聞きます。
腰のアクセサリーと陰部の飾り・・・・ただ、彫師としての石工はかなり、稚拙です。

高名は石工のグループに属していた弟子では???

親方が王から仕事を請け、できの良い弟子には表の見える部分、出来の悪い弟子には、見えない部分。

・・・といった推察は現代人の見方でしょうか???

[ がらくた・おやじ ]

2008/9/14(日) 午後 7:01

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多分、未完成なんでしょうが、足などは随分、深く彫っており、これにアンクレット=足環などは付けられないし、また、腰巻とか、アクセサリーなども、表現し難いように思えます。
職人の腕・技量の問題???または、途中で、事故?問題が起きて、気がのらなくなった・・というのが正解では???

[ KI ]

2008/9/13(土) 午後 5:52

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Arts Asiatiques の 1968年発行のものに,Boulbet, J.さんが上左の写真と山人姉さんの写真を並べてます.中身は .....全然読めない.

[ がらくた・おやじ ]

2008/8/14(木) 午前 6:14

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改めて、第一回廊の位置確認をします。(汗)


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