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AIT出品用に“魚”<http://blogs.yahoo.co.jp/sugafuto/6483490.html>の銀箔を張り替えて、よりメタリックに。個展<http://www.artinteractivetokyo.com/exhibition/ex13sugawara/sugahara-DM.htm>会場の壁を通り抜けます。 |
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2006年12月25日
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インドの美術といえば、北インドとデカン高原の古代仏教・ヒンドゥー教美術がまず思い浮かぶ。次に、近世のミニアチュール(細密画)が思い浮かぶが、これも北インド。その次には、中世南インドのブロンズ像に代表されるヒンドゥー教美術ということで、東インドの美術というのは、なかなか出てこない。 |
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