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雲岡第7、8窟は双窟ということで、同じ窟形式が並んでいて、内部装飾は東西文化のミクスチュア度も高い。雲岡石窟の身体表現で、個体の巨大化と増殖を見て来たが、今回は腕と頭の増殖である。とはいえ雲岡は密教窟ではないので、ここでは多面多臂像は本尊ではなく、あくまでも門衛である。 |
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2007年06月18日
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こんにちは、ゲストさん
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雲岡第7、8窟は双窟ということで、同じ窟形式が並んでいて、内部装飾は東西文化のミクスチュア度も高い。雲岡石窟の身体表現で、個体の巨大化と増殖を見て来たが、今回は腕と頭の増殖である。とはいえ雲岡は密教窟ではないので、ここでは多面多臂像は本尊ではなく、あくまでも門衛である。 |
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