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多面多臂の複合的イメージが売りのラマ教の仏像の中でも、極めつけの一つがこの大威徳(18世紀 清)。日本に五大明王の一つとして入ってきた大威徳明王が六面六臂六足で水牛に乗るのに対し、こっちは九面三十二臂十六足で、中央の面が水牛、足下には神、人、鳥獣等あらゆるものを踏みつけている。 |
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2007年08月13日
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こんにちは、ゲストさん
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多面多臂の複合的イメージが売りのラマ教の仏像の中でも、極めつけの一つがこの大威徳(18世紀 清)。日本に五大明王の一つとして入ってきた大威徳明王が六面六臂六足で水牛に乗るのに対し、こっちは九面三十二臂十六足で、中央の面が水牛、足下には神、人、鳥獣等あらゆるものを踏みつけている。 |
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