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京都市美術館で12日から17日まで開催される「尖」展<http://senten.exblog.jp/>の今回の招待作家の一人、浅井敬二さんの作品展示を手伝った。 |
ラウンジ(雑記)
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日本画家の浅井敬二さんの作品をより多くの人に見てもらおうと思い、4月12日から京都市美術館で開催される「尖」展に招待作家として出品をお願いした。 |
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近所に住んでおられて、大学の大先輩でもある日本画家の浅井敬二さんの個展が、青不動のご開帳で話題の青蓮院近くのアートスペース東山で開催中なので観に行った。 |
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大阪市美術館の三井寺展に展示中の秘仏「神羅明神坐像」は、テレビや印刷物で見る以上に強烈だった。神像の特異な造形感覚は結構気になる方なので、これを見るだけでもわざわざ来たかいがあったというものだ。 |
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京博の暁斎展はとても面白い展覧会なのに、“絵画の冒険者” とか “近代へかける橋” とか他の絵師にも付けられそうなつまらんキャッチ・コピーなのは何故? 近代へかけるどころか近代にはサブカルチャー扱いで潜伏し続けたんだから “現代への海底トンネル” の方がいいんじゃないか? |


