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神田駅西口から徒歩3分にあるエースは
昭和ノスタルジーを感じさせる珈琲専門店
実は隠れた名店で教えたくなかった
世界のコーヒー40種類が呑める
2月26日は帰宅の途中で立ち寄り
サービスコーヒー「キリマンジャロ」の味と香りを。。
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神田多町界隈
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2月26日昼過ぎに ぶらり神田淡路町やぶそばへ
火災から1週間経ち その後の様子が気になりまして
庭の紅梅は咲き始め
締まってる門に謹告の張り紙が
廻りから観る限りでは
和風建築物として東京都初の歴史的建造物に
指定された佇まいは火災前の家並みと変わりません
一日でも早く神田やぶそばの再開するのが望まれます
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2月19日午後7時20分頃から火災が発生し約3時間後に消し止められた
神田やぶそばが火事で焼けたとのニュースにはほんと驚きました
今日2月20日午後2時過ぎに心配でしたので様子を見に出かけると
やぶそばの通りは、報道陣、やぶそばフアン、野次馬など人が大勢いました
報道陣の背中しに「やぶそば」の店の様子を見ると
屋根と壁そして塀と嬉しいのは看板が燃えずに健在でした
警視庁神田警察署と東京消防庁が実況見分してました
夕刊によると半焼と報道されています
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2月12日は昼飯を食べに神保町までぶらり
前から眼をつけていた天麩羅の老舗はちまきへ
店頭には説明書きやレトロな写真
東京作家クラブ(二七会・・二十七日に会が開かれた)の集合写真
江戸川乱歩、井伏鱒二が店に通われていて直筆サインがありますの案内書き
学ラン姿の大学生(明大生?)が天麩羅が揚がるのを観てる写真
など昭和の残滓が色濃く漂ってきます
頂いた天麩羅定食は江戸前風のあっさり味で
価格はとてもリーズナブルでした
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神田多町の事務所から千葉稲毛の自宅に帰宅する
途中で神田珈琲店神田北口店にたち寄ることが多い
コーヒーを注文し東京新聞の夕刊を拾い読みするが習いです
今日2月7日も午後4時いつもの席に坐った
東京新聞夕刊の見出しは大相撲の街 土俵消える
今週のサービスコーヒーはジャマイカでした
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