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六月三十日 日曜日 充電ドライブで稲毛の海へ
梅雨明けは未だ未だ先だと感じさせる海の色と空の色
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稲毛は終の棲家
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稲毛に住んでから二十数年経ちました。振り返れば半生の三分の一を暮らしたことになります。ボロマンションが終の棲家となるのか解りません。
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6月9日も休日充電ドライブで稲毛海岸へ
海はいつもの色に戻り エメラルドブルーの海は消えていました
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六月二日は梅雨の晴れ間、久しぶりに稲毛海岸へ休日充電ドライブ
稲毛の海はエメラルド色に輝いていました
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3連休の初日 4月27日(土曜日)はまずは近場と
昼から千葉市美術館にぶらり
4月16日(火曜日)から6月16日(日曜日)まで
房総半島各地から選りすぐれた仏像百余体が集められ
建立当初の雰囲気再現すべく、小松寺や東明寺、真野寺の諸尊を
群像として立体的に配置されて、劇的な展示空間を体感します
関東の白鳳仏 龍角寺の薬師如来坐像
薬師如来坐像 平安時代後期 常灯寺
薬師如来立像(平安後期) と十二神将立像(鎌倉前期) 東明寺
この十二神将は凄い!!、と感じました
写真でも素晴らしさは伝わるかと思います
この仏像が人気NO1で多くのひとが必ず立ち止まり
廻りを囲みじっと食い入るように観て動きませんでした
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千葉市美術館で配られたパンフのコピーは
「太陽と森と海に抱かれし百余体
その野趣と洗練にあふれる至福」 です
房総を代表する諸仏のほか、長らく非公開であった秘仏や新出の仏像を
数多く含み、房総仏画の優品もあわせた、まさに決定版といってよい内容
燦燦と降り注ぐ陽光と緑深き森、そして豊穣な海ー、恵まれた自然に守られ
東国らしい大らかな野趣と意外なほど洗練を示す房総の仏像たち
その魅力にふれるまたとない機会を、どうぞお見逃しなく!(パンフから抜粋)
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3月31日も朝から曇り空です
遠くに出かける気にもなれず昼から
自宅近くの千葉トヨタへ花見でぶらり
千葉トヨタ本社の社屋は千葉市役所の旧庁舎
青銅色の屋根に満開さくらが良く映えます
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