ここから本文です

イメージ 1

播州百日どり、皮ニンニク(^^)

この記事に

開くトラックバック(0)

イメージ 1

播州百日どり、焼き鳥一休さん_ささみワサビ

この記事に

開くトラックバック(0)

イメージ 1

播州百日どり、焼き鳥一休さん_ささみ梅肉

この記事に

開くトラックバック(0)

イメージ 1

#多可町 #多可のある風景 #エーデルささゆり #大人のお子様ランチ
http://www.edel-sasayuri.com/

この記事に

開くトラックバック(0)

いちご狩りはいかが?

イメージ 1

箸荷いちご園
所在地: 〒679-1334 兵庫県多可郡多可町加美区箸荷901
電話: 0795-36-0831

この記事に

開くトラックバック(0)

タレは生きている

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

今日は昔の上司に誘われて、多可町加美区の百日どり焼き鳥の名店「一休さん」へ。

普段はあっさりした客なんだけどラストまで・・・(^0^;)
その分、マスターの秘話を聞くことができました。

昔、マスターが修業時代、大阪の師匠が「タレはステンレスの入れ物に入れるもんやない。甕に入れて扱いよ。タレは生き物やで。」と教えられたらしい。
その教え通り、30年前から甕に入れている一休さんのマスター。話によると、追い足しするタレのベースは当然自分で作るが、毎日、毎日焼いた百日どりを浸している甕の中の味具合は、生き物そのもの。。。。アチチに焼けた鶏肉からどの程度、脂が染み出して、タレにどんな風味をつけるかは、客の数やオーダー内容によって常に変動しているらしい。つまり、タレは生きているんだ!と。
味がどっちに向くかは、すくすく育つ我が子の様に勝手に変わっていく…と。それが、ブロイラーと違って、脂がのって、ジューシーな百日どりだと、余計際立つ。
だから「うち(一休さん)でさばいた生の鶏肉とタレを、調理前に売ってほしい」なんて客が来ると、「それ持ち帰って、一休さんの味が再現できるわけじゃないから。」とマスターは断るらしい。
上記の話を聞くと、合点がいくよね!

大学時代、鶏ガラを6時間煮込んで焼き鳥のタレを趣味で作ってた私も、その「気持ち」の一旦は感じることができました。なるほど、趣味で作った焼き鳥のタレは、美味しくても、均一な再現性は絶対ないわけだ。プロの焼鳥屋が、そんな風に語るのだからね。

色々、深い納得をしながら、楽しいひと時を過ごせたことに感謝。

この記事に

開くトラックバック(0)

完食は無理・・・・

イメージ 1

#愛媛 #道後 #お土産 #みかんソーセージ #上手いかどうかは別次元 #食べることに意義がある #オリンピック精神 #一口で酔いは醒める

この記事に

開くトラックバック(0)

イメージ 1

マイスター工房八千代、新春弁当♪

この記事に

開くトラックバック(0)

にぎり仏体験

イメージ 1

#尾道 #持光寺 #にぎり仏体験 #個性豊かな姿勢と顔立ち

この記事に

開くトラックバック(0)

イメージ 1

#1日目の昼食 #尾道ラーメン #10ン年ぶり #朱華園 #想定通りの行列 #店員の客さばきが良いから回転早い

この記事に

開くトラックバック(0)

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事