帰ってきた?大番頭

サラリーマンにとって毎日のランチ価格は切実な問題、そんなオトーさんに捧げる安食日記。

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小坂飯店

「小坂飯店」   豊田市小坂町6-67-2
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朝久しぶりの血糖値を計るととんでもない数値が表示される!!
そういえば饅頭、ケーキ、せんべいが多かったような気がする。
 
薬を飲んで、インシュリンを打って糖質制限に再チャレンジ。
なにせご飯一杯が消化されれば角砂糖13〜14に変わるのである、
コメ、パン、麺類はご法度。
 
この店は路を挟んで対面に移転、だがメニュー構成は変わっていない・
餃子¥260、焼酎¥450、ゲソのから上げ¥450でオーダー・
見な糖質制限だ!!
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小坂飯店

「小坂飯店」      豊田市小坂町7-65
 
ラーメン&炒飯セット¥570、味薄めでお願いしますとオーダー。
 
オッ、今日はちょっとだけ味が薄いぞ!!だがそれでもまだ濃い。
 
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小坂飯店

「小坂飯店」   豊田市小坂町7−65
 
昨日サービスランチにさえぎられた冷やし中華の為に連訪。
 
日曜日はサービスランチ等がないので余分な誘惑が無い、
冷やし中華¥680をオーダー。
 
上に乗る具はキュウリ、チャーシュー、レタス、玉子、トマト。
 
ふちの赤いハムとマヨネーズが無いがプチ満足、だがこれだけ冷やし中華で
引っ張っておいて言うのもナンだがこれは家で作るべきものだ!
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小坂飯店

「小坂飯店」  豊田市小坂町7−65
 
随分久方ぶりの訪店、勿論目的は ”街の冷やし中華” !
 
ところがまた邪魔が入る、サービスランチの日替わりおかずがトンカツとある。
 
サービスランチとは平日¥680(日・祭日は¥750)で1/3サイズのおかずが3品、
これにライスとガラスープ&漬物というメニュー。
 
このうち野菜の旨煮と酢豚の二品は常時固定、残る一品が日替わりという次第。
 
少し前に「かつ雅」の記事にても書いたが、私はトンカツに厚みだとかピンク色の
絶妙な火入れ具合などという上品さなど求めていない。
 
叩いて延ばして薄くしたチープなトンカツが好きなのだ、ドテ煮やらハムカツの
薄さにも通じるものがあり下品で上等!というか下品でなければならないのだ。
 
これらの私的価値観からいくと、けなしている訳では無いが(半分ケナシテイル)
この店のトンカツはマイストライクゾーンど真ん中、さんざん叩いて延ばした
ペラペラなトンカツには目がないのである。
 
という経緯でサービスランチをオーダー、「味薄めでお願いします」と・・・
 
ところが少し時間がかかってやってきたランチは以前にもまして味が濃いのだ!!
小トンカツ2枚と付け合せのキャベツは問題ない。
 
だが白菜の比率が異様に高い野菜の旨煮も、玉葱の比率が異様に高い酢豚も、
ネギだけの中華スープもメチャクチャの塩分濃度なのだ、既製品のマッ黄色な
タクアンが一番薄味という異様なワールドが展開されている。
 
女将が「薄めでお願い〜」と厨房にオーダーを通していたのは私も
確かにこの耳で聞いている。
 
だが丁度この時は客がかなり立て込んでおりオヤジはすっかり忘れて
しまったのではないかと想像する。
 
塩の強すぎるタレや餡をよけながら食すがこれだと折角の料理が冷めてしまう、
ウ〜ム「味薄め」がちゃんと通る次の作戦を考えなければならない。
 
しかし中華はなかなか難しい・・・今までハズレを引いてないのは桃園位か?
お金持ちの方々がホテルの中華しか行かない理由もなんとなく解かる・・・

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小坂飯店

「小坂飯店」    豊田市小坂町7−65
 
塩っ気が強いだのボリュームが無いだのと文句を言いながらまた訪れてしまった。
 
お昼のサービス定食¥680。
 
酢豚、旨煮、海老フライ3匹、スープ、ご飯、漬物。
相変らず旨煮の塩辛さは凄い!
こりゃ、完全にブルーワーカー向けの味付けだ。
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