有馬記念・東京大賞典を無事観戦し、今年の競馬は終了〜。
期待できそうな一口馬が揃っているので、来年はいい年になりますように。
ミルシャイナーの2011
(2012年12月上旬撮影)
現在は周回コースでダク1200m、キャンター1200m、直線ダートコース1本(17−18)中心の調整。担当者は「跳びが大きく大変きれいなフォーム。背中の感触も良好で、乗り手の評価は高い。冬の期間は筋力増強を目標にダートコース中心で進めていきます」とのこと。馬体重は447キロ。(12月28日更新)
トゥルヴァーユ
1月12日(土)中山・芝2000mに向けて調整中。12月28日、矢野調教師は「本日、ウッドチップコースで時計を出しています。3頭併せの最後方から追走させて、4ハロンから53.9−39.3−12.8の時計でした。引き続き順調で調子落ちも感じさせません。このまま予定のレースに向けて調整していきます」とのこと。(12月28日更新)
もちろん、骨折から復帰途上のウイニングスターも忘れてはいませんよ。
未勝利勝ちが当面の目標ですが、菊花賞を勝つような妄想をしています。。。
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