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下ノ江周辺の海と釣り

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一呼吸入れます

本日は曇り。
時々小雨模様。
 
先週に引き続き今回もまた週末の雨となり、昨日はたっぷりと降り込んだ。
中国方面に向かっている台風23号の影響による雨です。
したがって、今週も骨休みの週末。
 
それはさておき、この一週間、仕事が最後の追い込みとなって、とにかく気忙しく心身共に疲れる週であった。
段取りが良くなかったのかなー。
それと、もう歳なのか?
何しろ還暦をとうに過ぎた団塊おやじですからね。
普通であれば、既に悠々自適の生活に入っているべき(?)年代なのに、いまだ老骨に鞭打つ悲しい日々。
 
それはさておき、暑い暑いと言っていた季節もようやく過ぎていよいよ芸術の秋となって来た。
新聞などの催し案内によれば、プロ、アマを問わずあちこちで美術関係の展覧会が催されているようです。
約二年間程お世話になっていた水彩画教室からも展覧会の案内が届いた。
 
仕事を持っていると、どうしても趣味の習い事を継続することの困難さが伴いますね。
週一の教室でしたが、ほぼずっーと欠かさず通っていたのに、つい二回程連続欠席をせざるを得ない都合が出来てしまったことがきっかけとなって長期欠席となってしまった。
初めの内は、欠席すること自体に自分なりに結構気になっていたにも関わらず、そのうち慣れというのか何の抵抗感もなくなってしまって今や完全に休眠状態。
休眠状態ということは完全に止めた訳ではなくて只眠っているだけ?
 
教室に通っていた頃ほどの頻度ではないですが、今でも時々水彩画は描いていますけどね・・・。
今回、せっかく仲間からのご案内ですから、週が明けてから、再び刺激を貰いにというか展覧会場を覗いてみようかな・・・。
芸術の秋ですからね。
 
遥か遠くの台風ながら、多少のウネリがここまで到達しています。
イメージ 1

いよいよ夏

本日は晴れ。
 
畑の草刈りでもしたいところなれど、まだ疲労感あり、それは止めた。
おまけに天気が良過ぎたこともあって、少々疲れ気味の時は休養に限る。
窓を開け放って室内にいれば、そこそこ風は通るので、クーラーは掛けなくても凌げる程度。
 
散歩がてらに浜に出てみると、そこは夏の海。
磯で潜っている人もちらほら。
ニナ、ナガレコなど獲っているのでしょう。
ただ、これまでの長雨で海水温は低いでしょうから、団塊オヤジが海に入るのはまだちょっと無理。
 
そのうち海水温が上がってくれば、ジージも潜れるようになるでしょう。
 
 
この好天気で、気温はぐんぐん上昇。
イメージ 1
 

初夏の下ノ江海岸

本日は晴れ。
 
今朝はちょっと肌寒さを感じるひんやり感がありますね。
 
さて、ここは臼杵湾に面する初夏の下ノ江海岸。
昨日写した画像なのですが、ほぼ満潮時で、多少のうねりが到達しています。
この海岸は、日課であるワン公との散歩コース。
やっぱり潮の香りはいいなー。
 
この日も漂着ゴミを少しばかり拾い集めました。プラゴミ、瓶缶類を分別。
イメージ 1
 
イメージ 2

釣れるかなー

本日は晴れ。
 
昨日、土曜日は好天気の中、朝から一日中庭師に変身して庭作りをお手伝い。
身体のあちこちに若干の筋肉痛があります。
顔も日焼けでひりひり。
 
こんな日は、家で休養に限ります。
近所では、再びヒジキ炊きをしていますね。
前回のヒジキ投稿から二週間が経って、潮が再び大潮となっている。
今回もまた、干上がった磯でヒジキ採りをしているのでしょう。
 
さて、この時期、釣りも活発になってくる。
この近くの海釣りのターゲットといえば、やっぱり「甲イカ」と「鯛」。
でも、釣りは、あくまで水物。
当たるも八卦、当たらぬも八卦。
それでも、「イカ釣り」は、ある程度の釣果が期待出来る釣りといえます。
 
 
船のイケマでじっとしている「甲イカ」。手足を縮めて丸くなっています。
(だいぶ前の画像ですが)
イメージ 2
 
 
沖の夕まずめ。のんびりした気持ちになれるひと時。
イメージ 1
 
 
 
 

春の海

本日は曇り。
 
朝起きてみると、道路が濡れていて、深夜のうちに雨が降ったようだ。
二月も終盤、春に向かう足音、芽吹きの雨の季節となっています。
二十四節季での「雨水」。
これを、確かに実感する今日この頃。
 
「春よ来い」と声高に叫ばなくとも、もう直ぐ近くまでやってきているようです。
ところで、この時期ともなれば、気の早い釣り人は、春の訪れを告げる魚=メバル釣りに気もそぞろとなってくる?
このお魚、視力抜群。
同じく春の魚=シロウオの生餌をチョン掛けにして、海藻ホンダワラの隙間を狙えば、釣果抜群。
 
そして、深場から浅場の産卵場所に近づくお腹パンパンの乗っ込みチヌ狙いも面白い。
臼杵湾の中ほどに浮かぶ「津久見島」、その近くはチヌ釣りのメッカ。
下ノ江港を出港して5分の近場。
その他、陸の草花同様に、海のお魚達も次々と活動期に入ってくる。
何を釣ろうかと、ターゲットの選定に迷ってしまう程。
 
ところで、豊後水道・佐賀関半島周辺の海域には味覚抜群のアジ、サバが棲んでいる。
したがって、この周辺に暮らす太公望達は、これらを求めてマイボートでの釣行となる。
もっとも、プロの漁師さんとアマチュアは、釣り場の海域が若干異なります。
 
 
時々、イルカ君の群れに遭遇。彼らも同じ獲物を求めて泳ぎ回っているのです。
 
イメージ 2
 
 
船のイケマで泳ぐアジ、タイ。いいサイズのアジです。
イメージ 1

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