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熱が出てダウンの孫

本日は小雨模様。
寒くはありません。
 
市内に嫁いでいる娘の第一子である、只今唯一の孫。
六月で満三歳になる。
もう直ぐ二人目が生まれる予定(6〜7月)。
娘は「三人は産む」と言っている。
いいことです。
 
車で10分だから、頻繁にやってくる。
でも、家内の方針で、「実家に戻る回数以上に、旦那さんの実家にも行きなさい・・・」と申し渡していて、それを忠実に実行しているようだ。
ですから、そちらのおばーちゃんが特に好きのようです。
先方にとっても「初孫」ですからね。
 
保育園に行けば、知恵も貰ってきますが、インフルなど色々な病気も貰ったり、移したり・・・。
 
 
微熱が出て、ダウンした孫。眠っている時だけが静かなひと時。
イメージ 1

謹賀新年

みなさん 明けましておめでとうございます。
今年もよろしく。
日頃はこの拙いブログにお付き合いいただきましてありがとうございます。
 
さて、正月三が日の穏やかなお天気とは一変、木枯らしの吹き荒れる寒い日となってきました。
ヒュッ ヒュー・・・。
風の音を聞くだけでも寒そう。
ここ九州の平地でも時折チラチラと白いものが舞ってきた。
初雪ですかね。
この調子では山間部は積雪になるのかなー。
 
さて、今日から仕事始め。
暦通り、貧乏暇なし。
仕事始めとは云え取りあえずは慣らし運転のようなもの。
先ずは年賀状を拝見しながらコーヒーを一杯。
気持ちをリセットして新年のスタートということ。
 
ところで新年を迎えると何でも初・・・となりますね。
初詣
初競り
初荷
初セール
 
釣りの人は初釣り
ゴルフの人は初打ち
書は書初め
 
水彩画の場合は何と呼ぶのかな?
初描?
初筆?
今度、教室の先生に聞いてみようかな。
 
今年の私は、初詣以降途中がなくて初仕事とあいなりました。
なんともわびしい話。
でも、仕事があるだけでもありがたいこと?
 
ところで年々厳しさを増す経営環境。
我が仕事場も今日の天気のように一段と厳しくなるのかなー。
 
メディア予想でも良くなさそう。
厳しさを増す世界経済。
混迷の時代。
日本も例外ではなさそう。
うつむき加減の日本となってから随分久しいというのに。
こんなんで大丈夫なのかなー?
 
でも、気持ちだけでも前向きにしたいもの。
 
こんな時はユーチューブの動画でも見て元気を貰おう。
 
舟木の動画=「はるかなる山」、これいいですねー(団塊世代には特に懐かしい)。
♪小さなことは忘れていろと・・・♪
あまりに単純過ぎるかな?
 
そのうち、いい日も来ますよ、きっと。
それまで元気を出しましょう!!
 
ということで、初ブログとなりました。
 
 
 
 
 

大晦日

本日は晴れ。
風もなく快晴です。
 
貧乏暇なし、年末まで何かと忙しくて昨日まで仕事に追われていた。
多忙にかこつけて、このところ家の事はほったらかしとなっていた。
ようやく今日から休みとしました。
こんないい天気となったからには一応は正月を迎える準備をしなくてはね。
 
早速庭木のモミジなどそそくさと剪定。
次に、バケツにお湯を注いでテラスの窓ガラスなど何枚か拭き掃除。
半年振りのガラス拭き。
家の前の道に散っている枯葉なども掃きました。
 
やれやれと一服していると、家内から次の指令が飛んでくる。
こういう時は家内の指令で動くのが一番。
照明の球替えをしてほしいとのこと。
確かにいつの間にか照度が落ちて暗く感じる箇所が幾つかある。
足継ぎを持ち出してそれぞれワット数をチェック。
居間の照明は器具自体に傷みがきていて、器具ごと交換するほうがよさそう。
 
さっそく、ホームセンターへ。
こんな時でなければ照明なんてなかなか交換しないもの。
急だったし、予算もないから当面は普通の蛍光灯。
 
何やかんやで気付いてみれば大晦日。
 
これで何とかお正月が迎えられそう。
 
皆さん、どうかいい新年をお迎えください。
 
 
 
 

いよいよ1週間

本日は快晴。
天気は良いけれど厳しい寒さ。
年末ともなればやっぱりこの寒さが本来の姿か?
 
何だかんだと天災その他色々な困難に直面した今年の日本。
私自身にとっても全て想定通りとはゆかず多難な1年だった。
入院もした。
でも、ついに残すところ後1週間となりましたね。
せわしく過ぎ去ってしまいそうな貴重な1週間なのかも。
 
さて、水温低下とともに透明度を増す港内の海水。
何か月か前には1〜2㎝程であったクロ(メジナ)の幼魚がより鮮明に眺められる。
潮が満ちている時には、今でもいつもの場所に集合しているが、その後の成長の様子が見て取れる。
大きいのは既に体長4〜5㎝にまで育っている。
1グループ20尾内外。
それが数グループで一団をなしていて、チョロチョロと泳ぎ回る様子は何ともかわいらしい。
いたずら心で小石を落としてみると、一瞬ぱっと集団が開きます。
何ともつまらないことをするものですね。
 
それはさておき、先日の土地問題も円満に解決の運びとなりそうで、先ずは一安心。
今年最後の平凡な週末です。
考えてみれば、今日はイヴですかね、私にはほとんど関係なしですが・・・。

彼岸花

本日は薄曇り。
涼しいというよりは若干肌寒ささえ感じる気温。
 
こういう気温だから、昨晩は家内にお願いして中厚の布団を一枚準備してもらった。
例年のことだが、服装でも布団でも夏仕様をぎりぎりまで使用し続けて、ある日突然のごとく切り換えるのが
自分流。
 
さて、こうして気温が下がってきますと、通勤の道中には、あちこちの田園風景が目を楽しませてくれる。
豊かな稲穂の色づきと彼岸花。
黄金色を背景に鮮やかな赤が織りなすコントラスト。
秋の深まりを実感出来る佇まい。
長かった残暑の影響で、例年よりも若干開花が遅れ気味だったかな。
 
群生を成す名所の彼岸花も良いけれど、どこにでも咲くそこいらの何気ない畔を縁取る彼岸花も美しい。
実はこの花、葉が出てくるよりも花が咲くのが先。
秋の気配を感じると、突然、地中の球根から伸びて来て、ぱっと花開くといった趣。
花が散ってから後に葉が出て来て、夏には葉が無くなってしまう不思議な関係。
従って、花と葉がお互いを知らないのですよね。
 
日に日に晩秋に向かって落日が早まるのを感じます。
団塊の世代である私に残されてる人生もそんなに長くはない。
既に人生の秋に入っているかな?
淋しいことですが・・・。
 
♪赤い夕陽が校舎を染めて 楡の木陰に弾む声・・・♪
 
この歌を歌いころばしたのは、つい先日のことだったように思えます。
その頃、田舎の純情な高1だったのですが、鮮やかに記憶が蘇ります。
 
それからあっという間に過ぎ去った50年。
 
この季節、ひときわ夕日の美しい季節ですよね。

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