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本日は大雨。 皆さんお久しぶりです。 さて、こう云うのを本格的梅雨というのでしょうか。 良く降りました。 大分県の6月の24時間雨量として観測史上最高の300ミリ以上とのこと。 これまで、約2ヶ月間は逆に観測史上最低ラインであったのに、いったいどういうこと? これで、当面の水不足は解消でしょうか。 でも、こんなにいっぺんにどっさりでなく、本当はもう少し頻度を多く降ってほしい。 従来は今回のような雷を伴うどしゃぶりの雨は、梅雨の末期の現象でした。 まだ、梅雨明けにしては早いはず。 やはり、こういうところにも地球温暖化の影響が出ているのでしょうか? 何はともあれ、地球は相当に疲労しているようですね。 私も、少々疲労しています。 心身ともに・・・。 大丈夫かなー。 では、今日はこのへんで。
本日は雨。 約2週間振りの雨。 ついに、降りました。 まさに、「干天の慈雨」とはこのこと。 全国的には雨はそこそこ降っていたようなのに。 どうしたの?中九州は。 5月以降、記録的な少雨が続いているのです。 ぴたっと雨なし。 本当なのです。 偏るものですね。 入梅すれば?と期待するも、その入梅入り宣言が出てから、降ったのはたったの1回のみ! 今回は、昨晩遅くになってからようやく多少の雨模様。 でも、朝にはあがってしまった。 起床してみて、たったこれだけ? とガックリ。 ところが、今日は午後になって、断続的ながら降り始めました。 今現在も降っていて、ようやく本降りかな?という状況。 とても、嬉しい気持。 今回は引き続き降り続けてほしいですね。 でないと、野菜などかわいそう。 ところで、雨だけでなく、ついでにというか、このブログ更新までもピタッと途絶えていました。 今日は雨が降ってくれて、思わず感謝を込めて更新させて戴きました。 雨乞いのつもり? 実際は、現在いろいろ、まだ多忙で、ついつい怠けぐせが頭をもたげたという訳でしょうか? 平にお許し下さい。 そのうち、復帰いたしますから・・・。
本日は雨。 朝の内は、降っているのか降っていないのか判らないような空模様でした。 でも、つい先ほどから確実に雨となってきました。 小雨が断続的に降り続いています。 ちょうど一週間振りの雨です。 嬉しいですね。 何しろ、こちらでは今年は、新緑の頃以降極端に雨が少なかった。 ですから、もっと降れ! 降れ! です。 農家の人も林業の人も皆さん雨を望んでいます。 雨さえ降れば、キュウリやナス、元気になってくれるぞ! タップリ雨をもらって、おいしい実を育んでおくれ! これから、田植えの始まる地方はなお更でしょう。 お米作りにはたっぷり雨が必要なんです。 植物だけでは有りません、動物だって雨なしでは生きられないのですから。 カエルだって、ドジョッコだって。 雨のアジサイもいいではありませんか。 アヤメだって。 人間だって。 気候の循環サイクル通り、早く入梅となってほしいですね。 来週あたりかな?
本日は雨天。 ついに、待望の雨が来ました! 待ちに待った恵みの雨です。 ある意味、「小躍りしたい心境」というのでしょうか。 昨日、午前10時頃から雷と共にやって来たのです。 ところが、直ぐに降り止んでしまって「これだけか!」と一時はやきもき。 そのうち、午後三時頃になって再び降り始めて、しばらく降り続ける。 今日になっても適当に降ったり上がったり。 農作物にとっては絶好のウエルカム・レインなのです。 恐らく今回トータル30ミリを越えた雨量でしょう。 気象庁発表の、今月の「西日本の小雨に関する全般気象情報」によると、西日本では平年値4,50 %以下の地域が大半で、高知17%、大分にいたっては何と9%です。 今朝の地元ラジオでは、こんな少雨はこの時期として数十年振りとのこと。 そういう記録とはつゆ知らず、とにかく「降らないなー」と感じてはいたのですが・・・。 こういう中での今回の雨ですから、こんな嬉しいことは有りません。 危機一髪、農作物は救われました。 もう直ぐ始まる田植えも、恐らく大丈夫でしょう。 ひょっとすると、今回の雨、梅雨のはしり? そうなってくれることを願っています。 何しろ日本はもともと瑞穂の国。 四季があり、梅雨が必要なのです。 いつも晴天ばかりでは困るのです。 森も、お米も、野菜も、そして魚介類でさえ、雨が必要なのです。 田舎暮らしはこうした自然の摂理と同居の暮らしです。
本日は曇り。 そろそろ植物にとっては雨がほしい。 天気予報では今日は降りそうなのですが、実際にはまだ降っておりません。 あまりにも、降らないですね。 予報では雨なのに、 実際にはせいぜい曇りとなるだけの日が多かったこの一月間。 二、三日前に発表となった気象庁の過去一カ月間の大阪以西西日本の降雨データ(先月25日以降)によると、各県とも平年に比べて驚くほどの低い値。 軒並み各県とも40〜50%となっている。中でも一際目を引くのは大分県で、なんと10パーセント以下、 計10.5ミリとのこと。 恐ろしく少ない降雨量です。 (この季節の平年値は142.7ミリ) いったいどうしたことか、大分県。 この数字では、まるでちょっとした砂漠なみではないですか。 僅か一カ月間に限定したデータと云えばそれまで。 しかし、時期的には、あちこちの畑で夏野菜の苗を植えつけてから日が浅い。 作物にとっては、この1ヶ月は切実なのです。 これほどの気温上昇期では水分蒸発が激しくて、土壌の表面近くはカラカラ状態となってきます。 苗の根はまだ浅いことからして、成長どころか枯死するかどうかの瀬戸際なのです。 ちなみに、今朝の地元紙(大分合同新聞)によれば、「田植えへ不安・貯水率48.2%」と報道されている。 県中央部にある多目的ダム(治水、発電、農業用水)芹川ダムの貯水率です。 県内の田植えのピークは6月中旬頃ですが、このままでは深刻な水不足となってしまうとのこと。 こちらの平年の梅雨入りは六月五日。 今はこの梅雨入りが頼りです。 自然の森も人工林も、食を支える農業も、実は空からの雨に頼っているのです。 食料は外国から買えば良いという時代はそんなに長くは続かないと思います。 一人一人がその辺りの自覚を再認識すべき時代が近づいているような気がいたします。 その基本は水問題です。 そして、森が大切です。
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