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本日は曇り。 早朝の内はまだ雨は落ちていない。 予報では雨。 さて、いつものように浜を散歩。 ドドーッ ザー ドドーッ 大きなうねりが浜に打ち寄せている。 退いたり、押し寄せたり。 海藻がちぎれて、かなり打ち上げられている。 岩場では、白く打ち砕けている。 海の近くに住んでいると、台風の発生は直ぐに判ります。 先ず夜間の就寝中、この浜に打ち寄せる波の音が聞こえて来るからです。 まだ、遥か南方、先島諸島辺りにようやく接近するかという時点なのに、 ここ豊後水道にまで波は伝播して来るのです。 この台風、これから台湾方面に向かうようですね。 それでも、このように、九州を直撃するかどうかに関わりなくうねりはやって来ます。 うねりというものは、波打ち際ではとても危険。 磯釣りや海水浴は無理です。 要注意!です。 でも、船釣りならばこの程度のうねりならば大丈夫。 ゆったり上下運動は感じるものの、特別にどっーてことはない。 ただ、用心にこしたことはないですよ。 昨年は、幸いにも九州に上陸した台風はありませんでした。 できれば、今年もそうあってほしい。 ほしいのは夏場の雨かな?
本日は雨。 夜中に2時ごろいったん目が覚め、雨がかなり降っているのが判った。 そのまま眠る。 5時半頃起床するも猛烈な雨。 これではワン公の散歩にも出られない。 こんな降り方では奥地のどこかで災害が起きなければよいが・・・。 TVでニュースを見ると、昨日の山口県の被災現場の様子が映し出される。 眼を覆うばかりの惨状。 老人ホームは上空から見ると、円形の立派な近代的施設。 崖の直ぐ傍という訳でないのに、かなり離れた山が崩れて泥流となって押し寄せてきた様子が判る。 怖いですね、豪雨の力とは。 上流に山崩れの様子も見える。 鉄砲水となって、1階を飲み込んだのでしょう。 やはり、山の地力がなくなって来ているのですよ。 単に自然災害で済まされない問題ですよ! あちこち放置森だらけで、森が荒れているのですよ! そういう面では、大きな意味では人災。 輸出産業ばかりに力を入れないで、これからは、こうした森造りに本腰を入れて、各地の地場産業を育てる政策に切り替えてほしいところ。 地場の一次産業産業育成に注力して雇用を創出してほしい。 こうして、内需拡大で雇用を再生してほしいですね。 さて、ところで、今日は世紀の皆既日食の日。 大分市は先ほど雨がようやく止んで、大半曇ってはいるが、これから晴れ間が少しづつ広がろうかというところ。 既にかなり欠け始めているはずだが、肝心の太陽がまだ見えない。 早く晴れてほしい!
本日は晴れ。 気温がぐんぐん上昇中。 先ほど車で移動中、既に33度を越えた。 いったい、今日は最高気温どこまで上昇するのやら・・・。 気象庁の発表では昨日、九州南部地域だけの梅雨明け宣言が出た。 でも、私は個人的には私なりの一つの目安を持っている。 この基準を勝手に当てはめると、中九州も梅雨明けといって良い。 なぜなら、昨日投稿したように、猛烈な濃霧の発生があると、 それが過去の経験則からすれば梅雨明けのサインなのです。 したがって、今日はもっと気温が上昇するはず。 いよいよ、これから夏本番ですよ。 夏ばてしないよう用心が大切。 先日のイタリアでのG8での主要テーマは「世界経済の回復」と「CO2削減」でした。 しかし、各国の思惑の違いから、必ずしもすいすいとは行かない模様。 国内だけでなく世界においても不透明かつ困難な時代に入っていますね。 総論賛成・各論反対という訳です。 所謂、問題先送りですよね。 こんな事では、気候変動がますます加速しますよね。 大型台風の襲来、豪雨、干ばつ、食料危機? これらに対する心の準備も・・・。
本日は猛烈な濃霧。 陽が高くなるにつれて、しだいに霧は薄らいできた。 今朝6時頃散歩に出た時は、まさに視界ゼロ状態。 海も家も山も何も見えない。 クモのエバに水滴が付いて、幻想的。 こんな濃霧では、海の関係者が一番困るでしょうね。 臼杵・八幡浜間を航行するフェリーが盛んに霧笛を鳴らせている。 レーダー装備といえども、船長は神経をすり減らすでしょうね。 ところで、この濃霧は、この辺りでは梅雨の終わりを告げる毎年の自然現象。 そして、どこかに被害をもたらす豪雨となりますよね、梅雨末期は。 豪雨被災地の皆様には、心よりお見舞い申しあげます。 これで、事実上の梅雨明け? となれば、いよいよ、本格的な夏到来となりますね。 そして、熱い「夏の陣」も? 人間社会の喧騒をよそに、これが、自然気候循環サイクルの極普通の摂理。
本日は曇り。 朝間は少し晴れ間も覗いていたが、次第に雲行きが怪しくなってきています。 どんよりと曇って来て、今にも降りだしそう。 さて、日頃から休日農耕をやっている者にとっては頃合の雨は助かるのですが、 どうしてもいいお天気であってほしい時もある。 さしずめ、ちょっと気が早いが「仲秋の名月」あたりはそうであってほしいかな。 いや、それよりも、直近では今月22日には南の島トカラ列島あたりで皆既日食が見られるとのこと。 不思議な天体ショーですよね、日食とは。 そのためには、是非晴れてほしいですね! 確か小学生の頃に、皆既日食ではなかったと思いますが、何らかの日食があって、 クラスメート全員で運動場で観察したような記憶がある。 小さなガラスにローソクの墨で曇らせた簡単な道具で観たと思います。 現地に飛んで皆既日食を観察するほどのマニアではありませんが、仮に部分日食であっても、今回も是非観てみたいと思う。 九州大分辺りでは9割方欠けるようで、けっこう暗くなるのでしょう。 楽しみですね。 ところで、皆既日食や金環日食が地球上から眺められるのは、極めて神秘的な「宇宙の偶然性」に依るものだそうですね。 神が意図的にそうしてくれたとしか云いようがないほど、「絶妙なバランス」とのこと。 太陽は月に比べて、けた外れの大きさ。 そして、桁外れに遠くにあるようだ。 それに比べれば、月は手が届くほどの近さ。 本来、「全く無関係」のはずの地球から太陽までの距離と月までの距離が、偶然にも太陽と月の大きさの割合に合致するというから、実に不思議。 なので、見かけ上の大きさがぴたりと一致するとのこと。 日食の際、月の若干の軌道の変化によって、「皆既」か「金環」の違いになる模様。 ダイヤモンドリング コロナ プロミネンス 理屈はどうあれ、その日は晴れてほしいですね! そして、太陽と月の存在、その有り難さをしみじみ感じてみたいです。
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