こんにちは。
みなさん、夏休み最終日という方も多いのでしょうね。
私は、仕事中です。
忙しさにかまけて、ずっとブログを更新していなかったので、そろそろまた始めたいと思います。
本当に今年は忙しいのであります。(さっそくいいわけであります。)
貧乏暇なし状態であります。
招請、何の因果か、何足も草鞋を履いております。
お金をいただいているものから、善意で行っているものまでさまざまなのですが、なぜか、忙しくなるときは、すべてが同時に起きてしまいます。
本当に、今シーズン、寝ずに昼夜頑張っております。
さて、そんな中、久しぶりに事務所の中でのんびり仕事です。
事務仕事が山ほどたまっています。
もちろん、ブログも書かないといけません。
そろそろ、メルマガも再発行の時期です。
さて、本題です。
靖国参拝見送り、中韓に配慮…自民との違い強調
管総理大臣以下、閣僚が靖国神社の参拝を見送ったとのことですが、
本当にそれでいいのでしょうか。
海外に配慮しての行動とのことですが、自分たちの祖先を敬うことがなぜ悪いのかと、なぜ国外に発表できないのでしょうか。
自分たちの国の歴史に誇りを持っているとなぜ言えないのでしょうか。
過ちは過ちとして反省することは大事ですが、日本という国を歴史を認めさせることができなかったなら、国外に発言できるわけがない。
現在、平和国家が築かれているのは、どんな経緯があったのかをちゃんと伝えるべきです。
本当に、日本だけが悪いのですか?
昭和天皇が悪いのですか?
軍部は、自分のことだけ考えて行動したのですか?
ちゃんと伝える必要があると思います。
私は、左翼主義でも、国粋主義者でもありませんが、
日本国の歴史やそこにある天皇家というものは、しつかり勉強しておいた方が、いいと思います。
大体、外国人が日本に遊びに来た時に、日本の歴史について説明できないような日本人なら、日本人を辞めたほうがいいと思います。
日本人として生活する以上、日本国愛し、日本の歴史を知って、祖先を尊ぶくらいのことは当たり前と思うのですが、いかがでしょうか。
戦争を肯定しているのではありません。
決して、今後起こしてはいけないことです。
ただ、それと、過去の出来事を、ごちゃごちゃにすることは間違っています。
被爆国として、しっかり主張したらいいと思います。
「核兵器は、絶対ダメ」と大きな声で主張したらいい。
なにも、韓国や中国に誤っているのが外交ではないと思う。
管首相も、もっと国の大将なら、トップに立った人の考えを持ってほしい。
いくら出身が市川房枝のカバン持ちだからと言って、中国の味方をする必要はないのであります。
再開初っ端から、グチになってしまいました。
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