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 長芋の料理を教えてもらおうとお願いしたら、九州のブロ友さんからステーキの作り方が届きました。
 
 長芋でステーキなんてステキです。いまやステーキは牛だけではないのです。
群馬にはコンニャクステーキがあります。宮崎の日南海岸ではサボテンステーキもあった記憶があります。豆腐ステーキ、マグロステーキ、サーモンステーキ、ハンバーグステーキ------。
 
 肉や魚の厚い切り身を焼いたのをステーキというそうで、イギリスでは細切れ肉もステーキとか?
 
自分で勝手に名前をつけて○○ステーキにしたら優雅な気分になることでしょう。
 
昨日何食べた?      ステーキ。
今日のランチは?     ステーキ。
 
 
 
それでは長芋のステーキはというと まんまが作ったのです--------
 
すったとろろに卵を入れ少し味の付いただし汁を入れた。
(これってとろろ汁)-------思わず食べたい〜(ぱぱ)
ダメダメ少し待ってね、焦がさないように焼くのがコツなんだから〜(まんま)
 
このとろろ汁をフライパンに流し込んでガラスの蓋をして、弱火でじっくり焼いた。
 
 
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裏面も焼いて熱いうちに鰹節と青海苔をかけた。
                (野菜入れて焼けばお好み焼きになりそう)
 
 
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     断面を見てください。
 
                ふっくらと出来上がりました。
 
 
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               いやー美味しかった
 
こんな食べ方があったんですね。pa-ruさんありがとうございました。
また 作ります。
 
 
 
 
 

リンゴの香り届けます

 リンゴも最盛期になってきました。最近は赤いリンゴだけでなく、っぽいリンゴがけっこう出回っています。 
 
群馬生まれの群馬名月も青っぽいのです。味は上品な甘さです。
新しい品種なのでまだ数量が少なく、そんなに出回っていないようす。それを買いに月夜野に行きました。
 
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                         群馬名月です
 
       
          
           新世界も今が盛りのようです
 
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ありゃああ、リンゴの香りでむせ返り写真がピンボケになりました?
 
 
 
今朝のNHKで蜜の入ったリンゴの選び方を放映していましたが、毎年ここのリンゴ屋さんには数回買いに行きます。このリンゴ屋さんは看板もないリンゴ農家さんです。美味しいので口コミだけのお客様が押し寄せ売れ切れるのです。その秘密は木で完熟させるからです。
 
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       完熟しすぎると実は割れますが味は抜群です。
 
新世界(蜜入り) 10kg、 群馬名月 5kg 自家用に買って帰りました。
 
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                         新世界10kg
 
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                  群馬名月 5kg
 
 
 
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   もちろん味見は食べ放題。みなさん好き勝手に食べています。               私もたっぷりいただきました。
 
 
 
 
 
 畑仕事もだんだん暇になってきました。反比例して紅葉狩りや花を見にゆく機会が増えていきそうです。
 カメラ片手にお隣さんから聞いたほうき草と小菊の里(個人が作っているのです)にでかけました。
途中腹がへってはゆっくり見ることができないなどと勝手な理由をつけて 時々寄るレストランあすかさん(沼田市)に立ち寄った。
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すこし時間が早かったので本日のランチを注文。
            スープとドリンクも付いてとてもリーズナブルです。
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 腹ごしらえもできたことで目的地(みなかみ町羽場)へと走りました。
 
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     小菊の見頃は来月。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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ほうき草
今が見頃、まんまる姿と鮮やかなピンクが青空とマッチングして・・・
 
 この実はとんぶりと言い、畑のキャビアといわれています、
 私はトンブリよりどんぶりがいい。
 
 
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    ちょっと足をのばして赤谷湖の遊歩道を散策してきました。
          紅葉は来月になるのかな?
 
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                    写真からコラージュ
 食べるとまた食べたくなる食べ物ってあります。
このビターメロングラッセは、まさにくせになるスイーツです。
 
昨年作り方を教えてもらったが 時すでに遅くビターメロンも終わりに近く作った量がとても少なくがっかりしました。
 
 今年は昨年の轍を踏まず採れ始めから作り続けています。
 
ビターメロン、 別の名は ゴーヤ、にがうり。
な〜んだなんていわず 作ってみてください。
作り方はとても簡単。
 
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わたと種をとっ大き目にカット。
 
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砂糖をゴーヤの重さの3割を加え、少し汁があがるまで待つ。
 
 
 
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煮込んであくが出たらとる
 
           水分がほとんどなくなったら干す。
 
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     1〜2日干したらグラニュー糖をまぶして出来上がり。
             1Kgが干しと約350gになる
        ちょっぴりほろ苦い大人の味です。
  ながく人間稼業をやっているとこんな味がよくなるんでしょうか?
 
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ゴーヤチャンプルやゴーヤの佃煮など作ってもまだ大量に余る人は
ぜひ挑戦してみてください。
  ただし出来不出来の苦情は一切受け付けません。悪しからず。
 
 
 今朝直売所に行って、ブルーベリー1kg 1,400円で購入。
                   早速鍋にかけ、ジャム作りに挑戦。
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       焦げ付かないようにとろ火でかき混ぜながら煮ます。
 
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        砂糖は約1/3の350g それにレモン汁大匙1杯
 
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                   あくは掬う
 
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     煮沸消毒した瓶に詰め、ラベルを貼って出来上がり。
 
 ブルーベリーはぺクチンが多いので固まりやすくとても楽です。
 目にも優しいジャムといわれていますので、もっと作るんじゃないかな? それにしても4瓶出来たはずなのに写真には2瓶。
                 
                  なぜか?
 
       答えはまんまがお友達に持っていったのでした。
 
 
 

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