あす県ブログ(あすの福井県を創る協会)

あすの福井県を創る協会(あす県)では、まちづくり・人づくり運動を推進します(*^_^*)

日記

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仕事始め

新年あけましておめでとうございます

旧年中は、あす県のふるさとづくり運動にご理解とご協力を賜り、心からお礼申し上げます。

本年も、県民各階層のご指導ご協力をいただきながら、より一層ふるさとづくり運動に邁進してまいりたいと考えておりますので、変わらぬお力添えを、どうぞよろしくお願いいたします。




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「元気なふるさとづくり県民のつどい」のパネル展示です。


③パネリストの団体


特定非営利活動法人THAP(タップ)(敦賀市)

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若狭熊川宿まちづくり特別委員会(若狭町)

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このように、自分たちの住む地域のふるさとづくり・まちづくりの活動記録を、写真や文字で残すことは大事であり、またそれを皆さんに紹介することは互いの活動に良い影響を与えると感じました。


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「元気なふるさとづくり県民のつどい」の、パネル展示です。

②あすのまちづくり応援事業の指定団体


清明地区交通安全推進協議会(福井市)

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啓蒙ふれあい花畑グループ(福井市)

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河合の歴史を探るロマンの会(福井市)

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宮川まちづくり協議会(小浜市)

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大野地区まちづくり推進協議会(大野市)

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食育のふるさと阪谷をよくする会(大野市)

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乾側をよくする会(大野市)

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北中山まちづくり委員会(鯖江市)

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たちまち子ども文楽(鯖江市)

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梅の里地域づくり協議会(若狭町)

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③へつづく・・・

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「元気なふるさとづくり県民のつどい」の、パネル展示です。

①活動賞受賞団体の展示



最優秀賞:特定非営利活動法人THAP(タップ)(敦賀市)

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優秀賞:吉江あおい会(鯖江市)

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優秀賞:近松の里づくり事業推進会議(鯖江市)

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優良賞:啓蒙ふれあい花畑グループ(福井市)

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奨励賞:清明げんきの郷(福井市)

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奨励賞:西田かげき団 梅組(若狭町)

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奨励賞:ひっぱりだこ座(坂井市)

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②へつづく・・・

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初めに、今年度就任いたしました吉岡会長からご挨拶とご祝辞があり、福井しあわせ元気国体・障スポにおいて、福井県が最高の成績を収められたことでのエピソードや、国体・障スポの成功は、選手の活躍、応援、運営、ボランティアの協力などがあり、その裏には、今この会場に来られている、地域づくり・ふるさとづくり活動団体の皆さんの力がたいへん大きく、この成功につながったと話されました。
 
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つづいて、今年度の「元気なふるさとづくり活動賞」の表彰式を行いました。

 
最優秀賞は、敦賀市で大活躍中の、特定非営利活動法人THAP(タップ)

優秀賞は、吉江あおい会(鯖江市)
       近松の里づくり事業推進会議(鯖江市)

優良賞は、啓蒙ふれあい花畑グループ(福井市)

奨励賞は、福井南高等学校(福井市)
       福井いきいき会芸能倶楽部 劇団「幸齢者」(福井市)
       大野市消費者グループ連絡協議会(大野市)
       清明げんきの郷(福井市)
       焼畑でそば作り交流会(福井市)
       照手ふれあいクラブ(福井市)
       西田かげき団 梅組(若狭町)
       ひっぱりだこ座(坂井市)
       和(なごみ)会(坂井市) 


皆さま、おめでとうございます。



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このあと、福井県教育長よりご祝辞をいただき、今後のまちづくりへの激励をいただきました。
最後に、国体の開会式のために来県された天皇陛下と皇后陛下が教育博物館を視察された際の、たいへん感心された場面のお話をしていただきました。

 
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福井県議会副議長からは、ご祝辞と、これまでの活動に対しての労い、今後の活動への激励をいただきました。
 
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式典が終了し、最優秀賞のTHAP(タップ)の方に実践発表をしていただきました。

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敦賀の観光PR、赤レンガ倉庫の活用とイルミネーション、清掃活動、おもてなし隊を結成した事業、敦賀港開港120周年記念事業、担い手・資金不足などから開催中止となった国指定重要無形民俗文化財「敦賀西町の綱引き」の復活、それぞれで奔走されたことを発表いただきました。


この、国指定重要無形民俗文化財「敦賀西町の綱引き」復活には、THAP(タップ)の代表をはじめとする会員の方が、商工会議所、青年会議所などまちの有志を巻き込み、 400年以上前から続くとされる伝統行事を、このまま失いたくないという強い思いから活動されたことがよくわかりました。





そして、恒例となりましたパネルディスカッションでは、今年から、株式会社福井新聞社の執行役員論説委員長の遠藤氏を、コーディネーターとしてお迎えしました。

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パネリストとして、今年度の最優秀賞の「特定非営利活動法人THAP」の池田代表と、昨年度の最優秀賞の「小原ECOプロジェクト」の國吉代表、平成25年度の最優秀賞の「若狭熊川宿まちづくり特別委員会」の宮川副会長より、「未来につなぐ地域づくり」と題し、活動の成果・手応え、抱えている課題と困難性、運営方法、今後の方向性について、参考となる貴重なお話をしていただきました。

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遠藤氏より、人口減少・少子高齢化の問題がある中、人口を増やすことが課題であるが、これまで、観光客を呼び込む“交流人口”を増やすことを行なっていた。しかし、お金を落としてくれるが地域の力にはならない。
これからは、観光客より定住者に近い人、つまり、イベントなどに参加し手伝う人たちを呼び込む“関係人口”も増やす努力が必要とされる。
と、まとめていただき終了しました。


最後に、定池副会長より、日頃の感謝と、運動へのご協力・ご支援をお願いいたしまして、閉会しました。

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会場内では、元気なふるさとづくり活動賞の受賞団体とあすのまちづくり応援事業指定団体の活動の様子などをパネル展示いたしました。


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