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[ にゃんだふる☆ ]
2012/2/8(水) 午後 8:43
どこが、大人の対応なのか!?
アジア情勢
ミサイル衛星に裸の日本
アジア情勢
貴重なご意見、ありがとうございます。
しかし、弾道弾は文字どうり弾道飛行する為に、残念ながらミットコースでスピードが0になる事はありませんし、頂点に達してもスピードはブーストの最終段階と殆んど変わりません。よって一番迎撃し易いのはやはり、スピードが遅く目標も大きいブーストフェイズであるのが定説ですね。レーザー兵器を使うなら、運動エネルギーの小さく制御の繊細なブーストフェイズでなら実現可能のようですが、ミットやターミナルでは弾道弾の運動エネルギーに対抗できるレーザーの出力を確保出来ないのが現実のようです。
やはり、ミサイル防衛は、ブーストフェイズかグランドでたたくのが一番現実的だと、私は考えます。
ミサイル衛星に裸の日本
アジア情勢
[ 大国 ]
2009/6/19(金) 午後 4:41
敵地攻撃能力 アレルギー
アジア情勢
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ミサイル衛星に裸の日本
アジア情勢
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[ johnkim ]
2009/3/24(火) 午前 5:55
[ YY ]
2008/12/6(土) 午後 7:52
私は条約そのものには意味が無いとは思いません。
クラスターの使い方は、敵の直接攻撃も勿論ですが、地雷原と同様な活動制限区域を手軽に作れると言う面があります。
これは不発弾が行動を制約する事を指しているのでは無く、子爆弾は多種あり、時限起爆や遠隔起爆、センサー起爆等の信管を使う事で、地雷原と同じ効果を狙うものです。
無差別、広範囲の地雷原の清掃の難しさは、今更言うまでも無いでしょう。
しかし、元々自衛隊は日本国内での防衛活動だけに制限されている訳ですから、クラスターは日本にとって、日本人と寄せてくる兵士にのみ向けられる兵器です。
つまり日本にとっては純然たる防衛兵器なのです。
その存在はプレゼンスであり、抑止力となっていました。
そのプレゼンスを捨ててまで、日本の特化した現状に合わない条約に、批准する必要があったのか?と言いたいのです。



