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韓国の言論弾圧
アジア情勢
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靖国、富田朝彦メモ
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戦前の靖国神社の合祀基準についての正式な資料は、探したのですが見つかりませんでしたが、吉田松陰、坂本龍馬なども合祀されていますね〜〜。 戦後は一宗教法人として活動されていますので、合祀基準について、他国をはじめ、政治家、天皇家、部外者などが立ち入る性質の問題ではない事は、明らかですね。 あれ〜おかしいな〜笑。だいたいがお互い『靖国は、国のために戦闘行為で亡くなった方を祀る神社であるという前提』に立ってお話してたんじゃありませんでしたっけ?笑。。。。 だいたい、謝るのでしたら貴方が理屈とは無縁の汚い言葉でののしった、故人とその血縁者にまず謝るべきでです。 私の元記事と照らし合わせれば、この時期の故人をおとしめる行為が何を意味するか、わかって言っていたのだとは思いますが‥‥‥!
靖国、富田朝彦メモ
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降伏文書は、ポツダム宣言を受けて、日本が日本側の停戦、武装解除、主権の移譲を謳った文書で、それ以上でも以下でもありません。 各国間における戦争終結の合意については、何も書かれていないのは勿論、その時点で、合意していないので当たり前ですね〜〜笑。 これが事実上の休戦である事は、国際法上も明確な事実です。 ポツダム宣言には、日本国政府が直ちに全日本国軍隊の無条件降伏を宣言しなかった場合、連合国による迅速かつ完全な壊滅があるだけである。と明記してあります。 これは、無条件降伏を日本が宣言しても、履行されなかった場合、迅速かつ完全な壊滅を連合国がする事を暗示し正当化しています。 つまり、降伏文書が受理された後も戦争が継続中な事は、日本の軍部、政治家、高官、A級戦犯容疑者は、十分に理解していました。



