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そうですね〜〜まあ、500字はディベートの時間制限だと思って下さい〜笑。
まず、政治家に求められる精神は、パブリックサーバントであり、ボランティア精神とは全くの別物でしょう。必ずしも志願する者がなるものではなく、乞われた者がなる職です。
国家の舵取りをするという大局に、当然のごとく裏もあれば表もあります。政治家は白か黒かを決める仕事ではなく、幾多ものグレーの選択肢から、どのグレーが最善かを決めるのが仕事です。裏の金を幾ら使おうと、その最善の道を見つける為に使うなら、パブリックサーバントの精神に反しません。むしろ、最善を尽くす為にどんどん使うべきだと思いますよ。
国民には投票権がありますが、投票の義務があるわけではありません。国政に参加したい人が立候補者の人となりを調べ、熟考しなければならないのは、当たり前の事です。「投票をしてください」とは、「国政について考えて下さい」と言っているのです。私達は国政に参加する権利を有してるだけで、依頼を受けて投票に行く訳ではないのですよ。貴方は、商品を選ぶ権利を持っているのです。どの商品を買うかは、貴方の自由です。
[ taigi ]
2007/10/7(日) 午後 8:27
500文字という制限の中で自分の考えを述べるのは難しいですね。
確かに政治活動を行ううえで、ボランティアのような片手間ではできないです。しかし、精神はそれと同じでなければなりません。
政治活動を行ううえで、必要な費用は全て血税で支払うのです。
その際、不正ができないように領収書を出させるのです。
つまり、政治家達の懐から出資することはありません。
ならば、給料は普通のサラリーマンと同じで良いのです。
特別待遇をする必要はありません。そのような待遇をするから”腐った政治家”が沸いてくるのです。
また、国民投票のあり方も随分と国民を馬鹿にしたシステムだと私は思っております。
なぜなら、「投票をしてください」と口では言いながら、方針については「自分達で勝手に調べろ」とは筋が通らないと思います。
「投票して欲しければ」、それなりの情報を「依頼する側が用意する」のは当然です。一般企業に置き換えれば、「営業活動」と同じです。「商品を買ってください、でもその効果は自分で調べてください」とは虫が良すぎませんか?
[ taigi ]
2007/10/7(日) 午後 6:22
領収書の提出を義務化しなかった結果、国会に腐った横領役人が屯っているのです。
国民の血税を使う以上は国民に対して、報告の義務があります。
むしろ今まで、報告を怠っている体制が間違っているのです。
(例え1円たりとも血税を無駄にしてはならないのです)
また、領収書の発行など5分もかかりません。
今の政治家共に5分ですばらしい仕事ができるなら兎も角、奴らは1日掛けてどれほどの事ができるでしょうか?
確かに今の”腐った政治家”を選んだのは国民です。
しかし、それは選挙の仕組みが可笑しいからです。
投票所で立候補者の名前が羅列してあるだけで、方針が記載されていないのに、何を基準に判断しろというのでしょうか?
結局は有名人を選ぶしかないのです。(TVの中のイメージが強いから)
また、政治家に給料払いすぎです。
彼らは、国を良くしようと志て政治家になったのですから。
(ボランティア活動と根元は同じでなければなりません)
最後に「究極の選択」では私は大臣になりたいですね。
中央に蔓延っているゴミ掃除をしたいと思います。
ys 櫻井よしこWebサイト
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[ 福田 ]
2007/8/27(月) 午前 10:26
加藤元幹事長宅が放火
事件



