すご悪おやじ

1年ほど寝てました。おはようございます。

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化学物質過敏症

化学物質過敏症のTV放映のお知らせ

日本テレビ系列 8月13日(日)深夜24時25分〜25時20分
ドキュメント’06「カナリアの子どもたち 検証・化学物質過敏症」
   Gコード  5222612
http://www.ntv.co.jp/document/

必ず見たいと思います。

私が化学物質過敏症を初めて知ったのもTV番組でした。
昨年の番組だったと記憶してますが、熊本の高齢の女性が、自宅が街中にあるにも関わらず、汚染をさけて山中でキャンプ生活をしてる様子を追ったドキメント番組で、強烈なインパクトがありました。
http://www.minkyo.or.jp/sonota/ikiru1.html


こんな番組を通して、病気の理解がもっと進み、住みよい環境が一刻も早く実現できるようになると良いですね〜〜

靖国問題の歴史

靖国問題の歴史の再確認の為の覚書、年表。

   8月4日の記事に加筆、再掲載です。



1946年5月3日 極東国際軍事裁判 審理開始

1946年9月 靖国神社 宗教法人に登記。

1948年11月4日 判決の言い渡し開始。

同年11月12日 刑の宣告を含む判決の言い渡し終了。

米国・英国・ソ連・中華民国・カナダ・ニュージーランド6か国の判事による多数判決。
裁判長であるオーストラリアの判事とフィリピンの判事は、別個意見書を提出した上で、結論として判決に賛成。
オランダ・フランス・インドの判事は、少数意見書を提出。
オランダ・フランスの判事の少数意見書は、判決に部分的に反対。

インドのインドのラダ・ビノード・パール判事は、“裁判自体が無効ならば日本に有罪を下す必要も無い”という判断から、ただ一人、判決に全面的に反対する少数意見書を提出。
国際法学者であったインドのパール判事のこの少数意見書は、その後、欧米の法曹界、言論界で大きな波紋を呼び、世界の権威ある国際法学者が、次々と東京裁判の非合法性と過ちを認める事になる。

同年12月23日 7人の絞首刑の執行。

1951年5月3日 アメリカ合衆国議会上院の軍事外交合同委員会で、元GHQ総司令官ダグラス・マッカーサーは、
『日本が戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られての事だった』と証言。
これはA級戦犯の起訴理由と矛盾する証言であり、GHQ総司令官の個人的な見解としては、東京裁判を不当と考えていた事がわかる。
また1950年10月には、トルーマン大統領に「東京裁判は間違いだった」と告白したと言われている。

1952年4月28日 平和条約(サンフランシスコ条約)締結

1952年8月5日 日本国と中華民国との間の平和条約(日華条約)締結

1964年 日本社会党佐々木更三委員長が毛沢東国家主席に「中国国民に多大の損害をもたらして申し訳ない」と挨拶したところ、
「何も申し訳なく思うことはありませんよ。日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらしました。
中国国民に権利を奪取させてくれたではありませんか。
皆さん、皇軍の力無しには我々が権利を奪うことは不可能だったでしょう」と発言。

1975年 この年を最後に昭和天皇の親拝が跡絶える。
3年後のA級戦犯合祀に対して、昭和天皇が「だからあれ以来参拝していない」と1988年に語ったとされる富田メモに、三年の矛盾が指摘されている。

1978年8月12日 日中平和友好条約締結。相互不干渉相互内政不干渉が記述されているのが特徴。

1978年10月17日 A級戦犯合祀。この時点での諸外国からの抗議は皆無でした。
翌1979年4月19日に新聞報道により一般に知られることとなる。


1985年8月7日 中曽根康弘が首相として公式参拝を表明したのに対し、朝日新聞が「特集・靖国問題 アジア諸国の目」の中で「中国は靖国問題について日本の動きを注視している」と報じる。
しかし、当時の中国のマスコミに、そのような動きはまったく確認できなかった。
ちなみに日本国現役首相は、1945〜1985年の間にのべ60回ほど、合祀後〜1985年8月15日までには26回、参拝しています。

同年8月11日 朝日新聞の記事をうけ中国の人民日報は、日本国内に中曽根首相の靖国参拝に批判的な動きがある、と報じる。

同年8月14日 中国政府スポークスマンは、中曽根首相の靖国参拝はアジアの隣人の感情を傷つける、と正式な反対表明を行う。
以後、現在まで、内政干渉が続く。


2002年7月 国会答弁で「国として靖国神社の行う合祀には関わりを持っていない」事が再確認される。

2005年4月27日 中国の王毅駐日大使が自民党の外交調査会での講演で、首相、官房長官、外相の3人は在任中に参拝しないという「紳士協定」があったと発言。
この「紳士協定」は、中曽根内閣当時に中国側の求めにより口頭でなされたと発言。
日本の外務省関係者は協定の存在を否定。
翌日、中曽根元首相は「王大使の記憶違い」と述べて紳士協定の存在を否定し、中国大使館へ電話で抗議する。

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ニュースによると

KDDIのau端末「G'zOne W42CA」と「W42H」において、メール本文に特定の文字を入力すると端末が再起動する不具合がみつかった。 
具体的には、メールの本文に「%n」「%S」と入力すると、端末が再起動してしまうと言う不具合。
    
                    らしい

買ったばかりの我が携帯 G'zOne W42CA に、早速に入力してみる!

   %n   ……‥   お!再起動した!

   %S   ……‥   お〜〜再起動した!

どうやら我が携帯も、
  
   不具合にする事に、不具合はないようだ!
          
             なんとなく、安心。。。。笑。
え〜〜、安倍ちゃん、もう行ってたの〜〜?!笑。

8月15日に行って欲しいと思う私にとっては、少し複雑な心境ですね…。

おそらく、今回この時期のリークの目的は、国内世論の反応をちょっと見てみよう、と言う安倍さんの武力偵察と言ったところでしょうね〜〜笑。

中国王毅駐日大使は8月15日を前に帰国する事を表明しており、『Xdayを前に召還か〜?!』とも思ったが(笑)、ただ単に逃げ出したいだけなのか、日本へのプレッシャーの為か、どう言う意図であるかは不明〜〜。


ちょっと、再確認の意味で、靖国問題の歴史を整理みる。



1964年 日本社会党佐々木更三委員長が毛沢東国家主席に「中国国民に多大の損害をもたらして申し訳ない」と挨拶したところ、
「何も申し訳なく思うことはありませんよ。日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらしました。
中国国民に権利を奪取させてくれたではありませんか。
皆さん、皇軍の力無しには我々が権利を奪うことは不可能だったでしょう」と発言。

1975年 この年を最後に昭和天皇の親拝が跡絶える。
3年後のA級戦犯合祀に対して、昭和天皇が「だからあれ以来参拝していない」と1988年に語ったとされる富田メモに、三年の矛盾が指摘されている。

1978年 A級戦犯合祀。この時点での諸外国からの抗議は皆無でした。


1985年8月7日 中曽根康弘が首相として公式参拝を表明したのに対し、朝日新聞が「特集・靖国問題 アジア諸国の目」の中で「中国は靖国問題について日本の動きを注視している」と報じる。
しかし、当時の中国のマスコミに、そのような動きはまったく確認できなかった。
ちなみに1945〜1985年の間に日本国現役首相は、のべ60回ほど参拝しています。

同年8月11日 朝日新聞の記事をうけ中国の人民日報は、日本国内に中曽根首相の靖国参拝に批判的な動きがある、と報じる。

同年8月14日 中国政府スポークスマンは、中曽根首相の靖国参拝はアジアの隣人の感情を傷つける、と正式な反対表明を行う。
以後、現在まで、内政干渉が続く。


2002年7月 国会答弁で「国として靖国神社の行う合祀には関わりを持っていない」事が再確認される。

2005年4月27日 中国の王毅駐日大使が自民党の外交調査会での講演で、首相、官房長官、外相の3人は在任中に参拝しないという「紳士協定」があったと発言。
この「紳士協定」は、中曽根内閣当時に中国側の求めにより口頭でなされたと発言。
日本の外務省関係者は協定の存在を否定。
翌日、中曽根元首相は「王大使の記憶違い」と述べて紳士協定の存在を否定し、中国大使館へ電話で抗議する。

拾得物掲示板

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お昼に築地市場場内に行って来ました!

7月24日に、ブリ3本を落とされた方がいらっしゃるようです。

落とし主の方は、さぞ困ってる事でしょう…………

心当たりの方は、築地市場まで〜〜笑。

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