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して庭に植えてあげたリンゴの木が順調に 育っていました。 すご〜く気に入っているようなので来年も 実がつくように秋に もう一本プレゼント しようかと思っています。 美味しそうな実がなっています〜! 我が家のリンゴの木は料理用の青リンゴで食べても渋いので食用のリンゴの木が ほしくなっちゃいました、、、。 話かわって、、、ウチの近くにイタリアン食品店があります。そんなに大きな お店ではないけれど、パルメザン・チーズやハム、オリーブなど美味しいものが スーパーよりも安い価格で買えるのでよく利用しています。 買出しにいくんですが、一番リクエストされるのが コレ。 お義母さんの友人たち(これまたイタリア人たち〜) にも大人気。なかなか手に入らないそうです。 何度も買っているのに いままで気にしたことが なくて今回初めて お義母さんに ソラマメみたいだけど何の豆なの?? っと聞いてみれば 知らなかったの?? Lupinよ〜。 だって、、、。 今度 遊びに行ったときは どうやって食べるのか教えてもらおうと思っています。
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おでかけ
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目的は検査のために病院に行った お義母さんの 付き添い。 ヨークから車で30分ほどの町がダンナの実家です。 そこの町にも もちろん病院があるけれど、検査とか になるとヨークの病院に行くことになります。 (ご心配なく。大事ではないし、検査の結果もOKで、 お義母さん元気です〜!) 検査中に病院で 4時間も待っているのもナンなのでヨークの街へプラプラと出かけました。 ランチ&ティーをしに有名な Betty's ベティーズ へ。 っと、思ったのに混んでいました。 残念。 スーパーとかでもよく見かける Yorkshire Tea ヨークシャー・ティー というブランドの紅茶も作っている有名なところなので いつも混んでいます〜。 でも、平日だから大丈夫かな〜 っと思ったのに夏休み最後の週のためか街中はすごく混んでいました。 もう何度も訪れているし、今回は病院の付き添いが本目的なので並ばずにあきらめました。 (ちなみに近くに Little Betty's リトル・ベティーズもあります。こっちのほうが空いているかも。) ダンナは学生時代に二年間 ヨークの学校に通っていて、いつかヨークの街を流れる川のボートに 乗りたい、、、っと、思っていたそうで念願の夢(?)が叶ったようでよかったです〜。 ボートっと言っても子供たち(もちろん大人同伴)も操縦しているほど単純なものです。 でも、川から街を眺めると目線が違って とても気持ちいい〜。 大聖堂を始め観光名所を訪れるのもいいけれど、ゆっくりとボートに乗るのも楽しいものです。 病院の付き添いに行ってボートに乗るってのもなんだけどね、、、〜。
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昨日の記事の続き。 水はクラゲ(赤くてキレイだけど、ちょっと恐い〜)が見えるほどクリアでした。 船が入ってきたので見ていたら、、、 大漁のロブスター!! 地元だから安い?? っと、ワクワクして港の素朴な食事処へ入ったら、やっぱりロブスターは 高かったのでした。 一匹 £25(5000円)。 無難にフィッシュ&チップスにしました、、、お魚は新鮮で美味しかったので満足! ロブスターよりも この旅行で食べなくて後悔しているのは、実は クロテッド・クリーム です。 ご存知ですよね?? スコーンとかについてくるコッテリしたクリームです。 クロテッド・クリームはデヴォンやコーンウォール産が有名らしくて、レストランのデザートでも いろんなものに添えてありました。 昼食にヘビーなフィッシュ&チップスを食べたので夕食のデザートは食べれませんでした。 人のデザートをコッソリ見ていたら、瓶詰めで売っている クロテッド・クリーム と違って アイスクリームのようにソフトな感じで丸くスクープして添えてあって美味しそうでした。 残念、、、。また、行かねば。 クロテッド・クリームを食べるために、、、。 余談:
ロブスターを食べ損ねた、、、っと、ちょっと思っていたんだけれど 先週 ウサちゃん当番をした お礼にウェールズで採りたての ロブスターと鯖を お土産にもらったので 結局ロブスターを食べれた のでした。ラッキ〜!(なぜロブスターをいただけるかという詳細は 去年の記事を〜 )。 |
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昨日の記事の続き。 アメリカから訪れている友人たちに会うのは 5年ぶりだったので、おしゃべりをしながら一緒にホテルで 朝食を食べ、その後 街中のカフェで昼まで話し、夜は また夕食を一緒に食べ その後ホテルの バーで また延々と おしゃべり、、、久しぶりだと話が弾みます! ちなみに昼間は解散(?)しました。友人は試合に向けてコースで練習しないといけないのです! せめてドライブを! っと、期待して行ってみれば、、、 ドライブする道は両側が垣根ばかりで全然風景が見えない〜! ちょっとガッカリ。ハイキングとかしないとせっかくの自然は味わえないようです。 怠けてドライブじゃ、ダメみたい〜。 でも、垣根が開けて 目の前に素敵な風景が広がることもあって少しは楽しめました。 海に出たので、お昼を求めて(朝食をしっかり食べ、その後 お茶もしてるんだけど、、、)たどり着いた港町。 天気もよくて絵葉書のような風景でした〜。 続く、、、
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すっかり ご無沙汰しちゃいました〜。 そんな来客たちは いずれも帰国はヒースロー空港が混乱していた中でした! でも、どちらも無事に帰国できたと連絡があったので一安心。 よかったです〜。 そんな先々週末、イギリス南西部の Devon デヴォン州 のBanstaple バーンスタプルという街へ 行ってきました。 Devon デヴォン州 とその更に南西の Cornwall コーンウォール州 は自然が美しいのと、 気候もいいのでイギリス国内の旅行先として とても人気があります。今回の空港での事件での ニュースでも これからは みんな Devonか Cornwallへドライブ旅行に行くしかありませんね〜。 っと、言う使われ方(?)をしているほでした。 私たちがアメリカに住んでいた時のダンナの元同僚で今はカリフォルニアのナパ・バレー(ワインで有名 なところ。いつか訪れてみたい!)に住んでいる友人夫婦が シニアのアマチュア・ゴルフの試合 に出場する ために来ていました。 単なるゴルフ好きのオジサマかと思ったら、結構 本格的にやっているのでした。上位入賞を狙っていた そうだけれど、調子が悪かったようでダメでした。でも、上から数えたほうが早い立派な順位だったけど! 試合は平日で見にいけなかったけれど、週末に都合がついたので急遽会いに行くことにしました。 彼らが宿泊しているホテルに部屋が空いているとのことで予約をしてもらい下調べもせずに出かけたら、、、 あらっ、素敵なホテル! っと、思ったと同時に ちょっと不安が。 前日に急に決めて、ジーンズにスポーツ・バッグのような出で立ちの私たちには場違い?? チェック・インしてみれば、その通りでホテルのレストランでのディナーは正装でないといけないような ところでした〜。宿泊客はアメリカからゴルフのためにきている人たち(アマチュアは優勝賞金はまずでないし、 旅費等すべて自腹、、、それをサポートできるような生活をしている人たちばかり、、、)と、優雅なイギリス 人たち〜。 すぐ近くには素敵な公園もありました。(こんな色のボーダーを私も作ってみたいです。) ホテルや公園だけでなく、街中 ハンギング・バスケットが溢れていて色とりどりの花があまりにも見事だった ので後から調べてみたら、Barnstaple in Bloom(花盛りのバーンスタプル)というほど街をあげて力を いれていて花飾りで数々の賞を受けていたのでした。 いいですね、街をあげてのイメージ作り!
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