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こめにゃんが、椅子をバリバリするので
爪とぎ付きのシェルフを 作ってみました。 もうすでに爪とぎバリバリでの ご紹介でなんですが…f(^_^; 飾り棚には、義父の陶芸作品やら 自分で作ったテディベアを飾りました。 一番下には、こめにゃんが潜り込めます ソファーの裏にも行けるので 楽しいようです♪ |
DIY
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詳細
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アトリエを快適にしようと奮闘中
今回は彫金の資料なんかを収納するブックシェルフを制作しました
塗装はまだですが、ほぼ完成
高さと奥行きは前に作った隣のシェルフに合わせてあるのですっきりしています。
脚の部分は床がへこまないようにできるだけ広い面で支えられるようにしました↓
上の部分には、洋書なんかを飾りながら収納し
下にキャスター付きの箱を入れて、たくさん本や資料が収納できるようにしました
本に合わせて箱を作ったので、本がぴったり入ります↓
箱を二個作ってから、箱に合わせてシェルフ部分を作っていく・・・
いつも図面なしでその場で合わせて木を切って組み立てていくという横着い帳尻合わせ的な作り方ですが
上手になったら図面書いて、ぴっちりしたものを作りたいなぁ。
今回初めて斜めに切らなきゃいけないところがあって、ちょっと難しかったけどどうしてもこの形にしたかったんですよね〜。
あとは塗装をして、箱に取手をつけて完成となりますが、
どう塗ろうか思案中
木目を残した塗装にしたいのですが、隣のシェルフよりは淡い色にしたいんですよね〜
でもそうすると統一感が無くなるかな〜
でも全部同じ色だとおもしろくないし・・・
さらにこの右側に濃いグレーのキャビネット風なのを作りたいと思っているし・・・
う〜〜ん、悩ましいです。
またイメージがかたまったら塗りたいと思います
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DIYとは「DO IT YOURSELF」の略で「自分でやろう」という意味
快適な住まいを自らの手で作り上げていくのがDIYです
またまた端材で簡単な物を作ってみました
端材なので微妙に長さが合わず、ちょっとだけ切るのが面倒だったりしますが↓
いかにシャビーと言えどある程度は合わせないと・・・ガタガタじゃぁまずいですからね
切ったら木ネジで組み立てていくのですが、
最近ダボ穴開けてネジの頭を隠すようにしてます
ダボ穴を開けたところ↓
この穴にネジを入れてとめたら、丸い棒を埋めてネジの頭を隠すのです。
ちょっと手間ですが、見た目が大分良くなります
その後オイル塗装↓
ダボ埋めしたところはこんな感じ→
まだ、あんまり上手では無いけれど
ネジの頭が見えているよりはいいかしら
その後、白い塗料で塗ってサンドペーパーでちょっとはがすとこんな感じに↓
「いいかんじだわぁ」と自己満足
ちなみに前回も使用したこのフック↓
百円均一の物
二個入りで百円、ちょっとかわいい・・・ お値打ちな物も上手く利用して素敵な空間作りを目指そう
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DIYとは「DO IT YOURSELF」の略で「自分でやろう」という意味
快適な住まいを自らの手で作り上げていくのがDIYです
最近、端材整理もかねて簡単な物を作っていますが、今日は2ピースだけでこんなの作ってみました
白く塗った板に、角材を裏からネジで留めただけ
あとは、フックを付けて、壁に付けれるように上の部分に穴を開けて麻紐を通しただけ
とっても、簡単
一応、シャビーシックと言いましょうかブロカントと言いましょうか・・・
どっちでもいいんですが、古い感じの味を出したくて、オイル塗装の後白で塗ってサンドペーパーでちょっとはがす・・・という一見無駄とも思える事をしているのでこんな感じ↓にはげはげです。
これを味ととらえるか、小汚いととらえるかは人それぞれですが
私はこういうのもありだと思います
のっぺり塗っちゃうより陰影が出て面白みが出てきますから・・・
シルバーをいぶしたり、篆刻で彫り上がった後に角を欠けさせる感覚に似てるかなぁ・・・
これにディスプレイすると↓いい感じ
壁面がさみしいなぁ・・・と思った時、絵を飾るのもいいですがこういうのもいいですね
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