酔月亭

ブログを引っ越しました! 今後ともよろしくお願いします。

Vertigo//2005/06

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U2 Vertigo//2005 Tour にまつわる諸々
各セットリストは詳細がわかり次第更新します。
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午前11時。やっと起きあがることにした。
今日はゆのわんさんとゆっくり町を散策して、おいしいもの食べて、リラックスして会場に向かおうと思っていた。
でもなにしろ昨夜(というか今朝)のDJときたら指の先まで真っ青だった。彼は12月3日のトリビュート・フェスで配布するためのCD制作で、たぶん連日寝ていないんだ。
人んちで眠れないタイプならともかく、そういうわけでもなさそうだから、いっそよい睡眠の機会にしてもらって、こりゃ予定はキャンセルだなと勝手に思っていた。
ごめんね、ゆのわんさん。そんなわけで、ワタシもアラームのセットを遅らせたというわけ。nekoさんはもう、出発していた。あとで会おうね。

ゆのわんさんが朝ご飯を食べているのをほったらかしにして、オイラはひとっ風呂。爆発頭に磨きをかける。
コーヒーを飲みながら、ブログ更新。いや、更新はたいしたことしなくて、それよりもコメントチェックしてた。
みんな、昨日の興奮を残してくれている。セットリストと、ワタシのしょうもないノートと、みんなのコメント。これが初日の記録。
返事もしないでごめんなさい。

約束の起床時間を少し過ぎたところでDJを起こし、燃料投入。
彼がまずやったことは、ブログの更新。ああ、はい、そうですね。お風呂ですね。湧いてますよ。
準備万端整って、しくしく泣いているゆのわんさん。やっと着替えるワタシ。
昨日の経験から思いつく限りの「注意事項」をアップして、さあ、やっと出発の時間。
観光している時間はないけれど、途中まででも町を歩いていこうね。けっこういい町なんだから。
今日は次回の予告ってことで。今度はゆっくり遊びにおいで。

結局昨日と同じ時間に電車に乗った。よく晴れていて、車窓から見る午後の光は優しく赤い。この光の中のアリーナを撮りたいなと、カメラを持たないワタシが思う。
明日誰かにおねだりしよう。
さいたま新都心の駅に近づくと、アリーナの外にすごい数の群衆! 入り待ちだ〜。昨日の評判がもうみんなの耳に届いたみたい。素晴らしいな。U2も喜んでくれるかな。
整理番号順の入場なのは日本だけで、だからこそこんなにたくさんの人が、会場内での場所取りを気にしないで入り待ちできるんだよね。番号順が必ずしもよいとは思わないけど、ステージの外のU2に会える貴重な機会だし、出迎えは多い方がいい。
にわかに色めくDJ。いいよ、行ってきた方がいい。旗はとりあえずワタシに任せて。
ゆのわんさんがTORAさんをゲット。こっそり後ろから近づいて、お約束のハグ。つか、スリーパーホールド。締めてないよ。
TORAさんにも、入り待ち情報を。結局この日は、会った人のほとんどが入り待ちへ。

ひとりで昨日の場所に旗を広げる。
早く誰か来ないかなと思いながら、メッセージを書いてもらったり、写真を撮ってもらったり、お喋りしたり。3日のフライヤーを渡してみたり。Naoさんが新しい版のフライヤーを持ってきてくれたのはこの日だっけ?
この旗のおかげで、たくさんの人に会える。ワタシはあまり積極的に話しかけるタイプではないから、すごく助かる。
いつの間にか友人たちでいっぱいになっていた。

入り待ちに行ったまま帰ってこないDJと、まだみんなが書いている旗をsumomoさんに託し、ワタシたちは入場ゲートへ移動。3日間で一番ルーズな入場だった。
アダム側Bステージ、内側の柵際をゲット。エッジ側の方が人が多いと言うこともあったけど、SometimesよりもSarajevoとWOWYを選んだというわけ。ゆのわんさんが情報をくれた、コードカバーで一段高くなっているところなので、メインステージもけっこう見える。
ここでもやっぱり、たくさんの友人たちに囲まれる。
一番体の大きいワタシが一番前ってのもなと罪悪感が少しあったけど、心が狭いからそのままキープ。欲望限りなし。
おお? LaPoE用のドラムがあるぞ。しかもチェックしてる。今日はやるのね!と、これはぬか喜びだった。

Wake Up!!
歓声が響き、客電が落ちる。
2夜目が始まる。

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U2 Vertigo Tour//2005//2006、最後のライブ、ホノルルのセットリスト。
U2 Vertigo Tourから。


1. City Of Blinding Lights
2. Vertigo
3. Elevation
4. I Will Follow
5. I Still Haven't Found What I'm Looking For (snippet:In A Little While)
6. Beautiful Day (snippet:Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band, Blackbird)
7. Angel Of Harlem
8. Who's Gonna Ride Your Wild Horses
9. The First Time
10. Sometimes You Can't Make It On Your Own (snippet:La Vie En Rose)
11. Love And Peace Or Else
12. Sunday Bloody Sunday (snippet:Rock The Casbah)
13. Bullet The Blue Sky (snippet:When Johnny Comes Marching Home, The Hands That Built America)
14. Miss Sarajevo
15. Pride (In The Name Of Love)
16. Where The Streets Have No Name
17. One

Encore(s):
18. The Fly (snippet: (I Can't Get No) Satisfaction)
19. Mysterious Ways
20. With Or Without You
21. Window In The Skies
22. The Saints Are Coming
23. Rockin' In The Free World
24. All I Want Is You


1年1ヵ月ぶりのWild Horsesは会場のファンがひとり上がってピアノでジョイント。
4公演ぶりのLaPoE。
SaintsではGreen DayのBillie Joe Armstrongが登場。
Rockin' In The Free Worldではこの日オープニングアクトを務めたPearl JamのEddie VedderとMike McCreadyがジョイント。
そして、Vertigo Tourを締めくくる曲は"All I Want Is You"でした。

24曲の演奏は羨ましいような気もしますが、ファンと1曲、Pearl Jamと1曲がサプライズと言えるかな。
この日はツアークルーであるロッコ・リーディーさんのバンド、Rocko and the Devilsもオープニングアクトをしているから、まさにパーティー、お祭り。

U2 Tours.comによれば、COBLの時、スクリーンにはVertigo Tourの全日程が流れた。
最後はクルーもステージに上がったそうです。
別れの言葉はラリーの「See you soon」。

改めて、U2とVertigo Tourに関わったすべての人に感謝を。
お疲れさまでした。
ゆっくりとクリスマスを過ごしてください。
そして、「See you soon」。

ウィリーたんの日記

大事な情報を忘れてました。
すでにご存じの方も多いと思いますが、U2japan.comのZooliganさんが、ステージ・デザイナー(だよね)のウィリーさんの日記を翻訳してくれています。
ワタシのなんちゃってとは違って、ちゃんとした翻訳記事です。
んで、この日記が面白いんだ。毎日寿司くってるんだもん。
いやいや、間違えた。
彼らがどんなふうに日本滞在期間を過ごしたか、垣間見るのは楽しいことです。
ぜひぜひご覧くださいませ。


ちなみに原文はU2.comにあります。会員のみ見られます。
オイラの英語力でも面白いよ。「three different kinds of Toro!」なんてさ。

    WILLIES DIARY

After Beginning

ワタシがいかにボノしか見てなかったか、ボノのことしか考えていなかったか、まるわかりですね。
ボノがいないときはほとんど、スクリーンと天井見てました。
「しょうがないからラリー見よう」って、やっと思えたのがAngel。遅すぎ。
エッジに関する記憶はありません。
アダムはボノがキスしたときだけ覚えてます。
アダム、エッジ、ラリー、そしてファンの皆さん、本当にごめんなさい。

3日間かかって、やっと初日が終わりました。
この分だと、最終日に辿り着くのは早くても1週間後か。うう、そんなに待てないよ。
とはいえ、レビューを書くだけの材料が揃っているのは初日と2日目だけなので、書きながらひとさまの助けが降ってくるのを待つわけなんですが。

何度かコメント返しに書きましたが、ワタシは自分の記憶を頼りにレビューをしているわけではありません。
記憶? そんなの豆粒くらいしかありません。
もともとそんなに記憶力がいい方ではないのだけれど、ボノのことになるとてきめんです。その時の自分の感情は覚えていても、映像が蘇らない。
そこにはグッジョブな友人たちがくれた宝物が介在しているのです。
そう、いわゆる「ファン音源」というヤツです。

ファン音源及びブートレグに関するワタシの基本姿勢は「ボノの言う通り」です。
去年の4月に上げた記事に記してありますが、当時と今のアクセス数の違いを鑑みるに、たぶんほとんどの方がご覧になっていないと思うので、ここでもう一度。
よろしかったら過去記事も合わせてご覧ください。

自分たちのライブのブートレグについて、ボノは次のように言及しています。
「My feeling is, that it is cool for the people to share our music - as long as no one is making money from the process. We tell the people who come to our concerts that they can tape the show if they want. I think, it is cool that peolpe are so passionate about our music.」
「人々がぼくたちの音楽を分け合うということは、それを誰かが金儲けに使わないかぎり、すばらしいことだと思う。ぼくたちはコンサートに来る人たちに、もしそうしたいなら録音したっていいよって言うんだ。ぼくたちの音楽にそんなに情熱的になってくれる人がいるなんて素敵じゃないか」

実際にこの地球上には、フリーで音源を分け合っているたくさんのファンがいます。
そこに辿り着くのは、ほんの少し(じゃないかな。でも無理はない範囲)の努力を要するだけです。
大きなファンサイトを入口にしたり、ググってみたり。
中学英語があれば大丈夫。足りなければ翻訳サイトを使えば、だいたいのことは分かります。
繰り返せば慣れるし。

もうすでにブート屋にさいたまの音は並んでいるし、それがさらにオークションサイトに上がってもいます。とんでもない値段で。もう、見たら泣くよ。
ブートについての考え方は人それぞれだから、どんな判断についてもとやかく言うつもりはありません。
かくいうワタシもダブリンで買ったり、ブックオフに流れたの買ったりしてる身の上だし。
でももし、罪悪感に苛まれている人がいるとしたら。イケナイコトだと思いながら買っている人がいるなら。
冒険の旅に出てください。
ぜひ日本のファンにもダイブしてほしい広大な海原が、そこには広がっています。
ひとつだけ、一番大きな(とワタシが思っている)入口へのヒント。
「混信」.com(時々ワタシもリンクを貼る)の会議室。
ワタシが一番始めに音源を拾ったのはこの場所。
すっごくたいへんで、すっごく楽しかった。ドキドキハラハラしながらページをめくりました。
最初にイケナイ音源を耳にしたときは震えたよ。まるでダブリンのチケットを手に入れた時みたいに。
あのドキドキも、今のワタシの動力のひとつなんだと思う。


それはさておき、皆様にお礼を言わなければなりません。
今日のワタシは半日ほど、だいぶ打ちのめされてました。
原因は某紙の某日夕刊の記事だったのですが、今さらわざわざ探して読んで、以前ロキノンの記事を読んだときと同じくらい憤ってました。
「取り扱い注意」というタイトルの記事を書こう。そうしなきゃレビューに戻れない。そんなふうに思ってました。
でも、ここに来たら落ち着いた。
皆さんのコメントを読んでいるうちに、なんだかあそこに書いてあったことがちっぽけなことのように思えました。
いやな感じの記事を書かずにすみました。どうもありがとう。
これからもよろしくお願いします。

明日はハワイの日。
今日は12月8日。
ハワイにいる友人たちは、この日をどんなふうに過ごしているだろうかと、ふと思う。
17.The Fly (snippet: (I Can't Get No) Satisfaction)
薄闇の中、指笛が響き、歓声が上がり続ける。待つほどのこともなく、頭上でスロットマシーンが回転を始める。
Zoo Sta.復活あるかなあと思ったけれど、5th LegスタンダードのFlyでの幕開け。
ワタシがこの曲を好きな理由はいろいろあるけれど、最大のものは、ボノがすごく楽しそうにギターを弾くから。
今日も絶好調で、エッジのギターに掻き消されつつ弾いている。
愛が空から降ってくる燃える星ならば、目の前にいる人はやっぱり愛に違いない。
パワフルな「I Can't Get No!」のあと、4人は仲良くfinish。これも大好き。

18.Misterious Ways
あからさまにセクシーなこの曲は、約束が約束だから複雑なんだけど、でも大好き。
ボノが目の前からいなくなっちゃっても踊れるくらい大好き。
(大好きという言葉を使わずに書こうと思ったら、すごく難しいな)
ワタシはボノが女の子をステージに上げるのが嫌じゃない。誰かを抱きしめているときのボノの表情がとても好きだから。そりゃ、あんな顔で抱きしめられたいとは思うんだけど。
この日は日本人の女の子を抱きしめたみたい。
モニターさえ見えないから、スクリーンの画像とラリーを見ながら踊る。気持ちいい。

19.With Or Without You
なかなか帰ってこないボノに焦がれながら、ぼんやり歌っていた。
ボノの声がすごく美しい。こんなサイコウの状態で日本に来てくれて、嬉しい。
やっと帰ってきたボノは泣いている。なんで? 何があったの?
ワタシじゃなくてボノが泣くなんて、まるっきり逆じゃないか。
後ろから打ち寄せる「オーオーオーオー!」に流される。
この場所で聴けてよかった。ありがとう。
「Good bye, Good bye. Thank you!」
最後のコーラス。涙で声が出ない。
ボノが「サヨナラ」と言った。それはいや。

20.The Saints Are Coming
待ったのは、ほんとに1、2分だと思う。彼らはすぐに帰ってきてくれる。
イントロのギターとボノの歌声は静かで、厳かで美しい。
彼らだけのSaintsは好き。何度か書いたけど、他の人の曲を歌うボノが、ワタシは大好き。その曲を大事にしていることがよく分かるから。
この曲も、これまでもそうだけど、今夜のボノは「ウッッ!」だの「ハッッ!」だのがすごく多い。こんなの聴いたことがないような気がする。
ワタシのSaintsが目の前にいると思いながら歌う。
間奏の英語は早口で、Dublin CityとMother and childとPleaseしか聞き取れない。
もう1ヴァース歌ったところで、「HA! Join!」と呼び掛け、最後のコーラスを突っ走る。

21.Angel Of Harlem
そして、エッジのギターが始まる! 待ってたよ〜の歓声。思わぬレギュラー入りが嬉しいAngel。
「Everything Alright? Beautiful night?」とコール&レスポンス。
「We wanna thank you for your hospitality」
ワタシたちのホスピタリティ? ほんとに伝わったんだね。きっと入り待ちの時からそれを感じてくれたんだろうなと思った。
「昼間会った安部首相にもありがとう。いい人だね」
って、後半の反応はちょっと悪かったね。ごめんね、ボノ。
「Tonight this Tokyo belongs to me」と、歌詞を変えて歌う。
その通りだよ。ここにいるワタシたちも、あなたのもの。どこにでも連れてってほしい。いや、もう、ここまで連れてきてくれてるのか。
大合唱の「So looooong!!」が嬉しい。
ブレイクで「Larry Mullen Junior! Adam Clayton! Come on NOW!」とコール。アコースティックからフルバンドへ!
また見えなくなっちゃう。
ハーモニカが響く。コーラスをワタシたちに任せて、響きが続く。なんて贅沢なんだろう。
音の最後まで、みんなで歌った。
「ジュークボックスみたいだ」

22.One Tree Hill
予想外のイントロに、会場が湧く。
「この曲がニュージーランドのものだと思っていたのは嬉しい間違いだった」って、どこかの国の人(U2.comだった)が書いていたけど、ワタシもそう思う。だってすごく美しいんだもの。
「God bless you, keep you」といって、センターステージに戻ってくる。
もう、綺麗で綺麗で、ワタシは一生懸命歌おうとしながら(最前列でボーっとしてたらいけないなと思って)、でもボノを追うことに夢中になっていた。
「I'll see you again」ボノの声が詰まる。たぶんまた泣いてる。
エッジのたまらないソロ、ボノがコールする。
  Oh great ocean
  Oh great sea
  Run to the ocean
  Run to the sea
これを一緒に歌いたかった。
ワタシの命の海は、ボノだから。ボノから始まり、ボノに還るから。
ボノの声で終わる曲がクロージングは、とても切ない。
「サヨナラ、トキオ。God bless you」
サヨナラはいやなの。いつもどおりGood Nightって言ってほしかった。日本語で言ってくれるのは嬉しいけど。
手を振って、今度こそ4人が去っていく。
でも明日また会えるんだね。この素晴らしい人たちに。


柵にもたれて放心していたら、クルーがやってきた。
前の通路を足早に、伸ばしたワタシたちの手に何かを押しつけながら通り過ぎる。
ワタシも必死だったけど、取り落としてしまった。
すかさず目の前にいる日本人セキュリティーに懇願したら、すぐに拾ってくれた。
(そばにいた人、ごめんなさい)
エッジのピックだった。
そうか、こうやって配るのか。
よろよろと出口に向かって、アダム側Bステージ近くでみんなに合流。
うん、こんなにワタシが幸運を独り占めにしてはいけないな。
ワタシはもう、ボノにもらったもので胸が満たされてるんだから、まだ容量に余裕がある人にこれをあげたい。
「自分がエッジを一番好きだと思う人」ときいたら、意外にも真っ先に名乗りを上げたのはDJだった。
指先も触れずに、彼を転がしてしまった。
今はWindmill Laneのギタリストのところにあるらしい。よい居場所を与えてもらった。

外に出てさらに合流。みんなの顔がキラキラしている。
そうだよね、一緒に待ってたんだもんね。一緒にこの時を迎えられて嬉しいよ。

ワタシはずっと、ライブが終わったあとの自分に自信が持てないでいた。
ダブリンの時、泣き続けて放心して、ずーっとぼんやりしていたから。次の日もそのまた次の日も、延々と切ない気持ちでいたから。
でも今は、ずっと(それが1年にも満たないとは思えないほど「ずっと」)一緒に歩いてきた友人たちがいて、彼らのそばにいれば泣いてても笑ってても安心できる。
それがどんなに素晴らしいことか。
心底、U2に感謝した。

事情の許す15,6人で浦和に移動し、okazuさんの馴染みの飲み屋で乾杯。
やっぱりいつもよりは酒も(!)つまみも入らなかったけど、とても幸せ。
しかも、隣のテーブルもU2帰りの人だった!
偶然に乾杯して、旗を広げてメッセージを書いてもらう。
今夜だけの参加だという彼らは、大人数のワタシたちに驚いていたみたい。
ああ、嬉しいな。
U2という共通項で、こんなに楽しくつながっていけるだなんて。

満月亭合宿組のnekoさん、ゆのわんさん、jiroさんと一緒に帰路に着く。
うちで作業予定だったjiroさんを、今夜は諦めるように説得。
つか、jiroさんが作業をするときいて自分の仕事を持ち帰ってるワタシはいったいどうするつもりなんだろう?
まあ、いいや。明日があるさ。
(当然のごとく)ボノのハートを見せびらかしたり、4ブログ合同でセットリストを作ったり(思い出せないところがあったね)、すごく楽しかった。
眠るのがもったいなかったけど、明日があるからね。いや、もう今日か。寝たのは7時を回ったか。

It was just beginning.
長い長い「始まりの一日」だった。

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