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散歩の途中で見つけた『ラクダ』
今日ものんびり画面の前でたたずんでいます。
『そんなに急いでどうするの』
『ちっとはのんびりしーやー』
と、言ってくれているようです。
南部鉄というと、
鉄瓶しか思いつかなかったのですが、
こんなものもあるんですね。
本来の使い方は、
文鎮のようです。
色もラクダっぽくて、
いい感じでしょ。
最近のお気に入りです。
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こんにちは、ゲストさん
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散歩の途中で見つけた『ラクダ』
今日ものんびり画面の前でたたずんでいます。
『そんなに急いでどうするの』
『ちっとはのんびりしーやー』
と、言ってくれているようです。
南部鉄というと、
鉄瓶しか思いつかなかったのですが、
こんなものもあるんですね。
本来の使い方は、
文鎮のようです。
色もラクダっぽくて、
いい感じでしょ。
最近のお気に入りです。
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お友達とバードコールの話をしていたので、
その話を。
ハードコールというのは、
鳥の鳴き声を真似た音を出して、
鳥を呼ぶものです。
写真下のものが分かりやすいと思いますが、
赤いところが『木』で出来ていて、
木から飛び出している金属のところを、木に押し込みます。
それを左右にまわすと、
キュキュキュキュと小鳥のような声を出すんです。
この赤いのは、シジュウカラ、ヤマガラ、コガラの声に似せて作ってあるようです。
これは、『オーデュボン』のバードコール。
『オーデュボン』というのは、アメリカの有名な鳥獣保護団体なんですって。
(私も今日、初めて知りました。。。)
私は野鳥の本とセットになっているのを、
昔本屋さんで見つけて買いました。
赤のほかに、白木の色もありますよ。
バードコールは、自分でも作ることも出来ます。
写真上のが、雑貨屋さんで買ったもの。
実はこんな簡単な仕組みです。
木に穴を開けて、ネジをねじ込んだだけ。
木の穴は、ドリルで開けます。
木にドリルの径は、
ネジより0.5ミリメートル小さいのを選ぶのがコツなんですって。
ネジについている油は、
よく落としておくようにとのことでした。
ホームセンターでネジを買って(私のはネジのところの長さが2センチ)、
適当な木っ端を貰えばいいと思います。
木の皮が付いた枝でも、いい感じに出来そうですね。
皮ひもで首から提げても可愛いし。
今ならクリスマスプレゼントにも間に合うかも。
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これはフリーマーケットで買ったもの。
古い踏み台です。
東京都新宿区に明治公園というところがあって、
毎週のようにフリーマーケットをやってます。
近所に馬券場があって、
友達が馬券を買う帰りに、
いつもこの公園に寄ってもらうのです。
学生さんは主に洋服を、
おじさん達はこまごました道具を売っています。
私の目当ては、
もちろんヘンテコリンなもの。
これ、何に使うの?
というものが好きです。
何に使うか分からないけど、
置いておくだけで面白いもの。
でも、そうやって集めていたら、
飾り棚もいっぱいになっちゃって。
『今度からは、後生に残るようなものを!』
と思っているのですが、
何故か買ったのはこの踏み台。
実は、
『椅子』が好きなんです。
以前買い物に凝ってない頃、
リサイクルショップで、
木でできた、しっかりしたスツールが売ってたんです。
お値段2500円。
2500円といったら、
1万円の4分の1。
お店の人が、
『この値段なら安いんですよ』
とは言ってくれたけど、
さっぱり相場が分からず、
見送り。
それから椅子の値段をチェックするようになったら、
椅子って、とっても高い!!
ああ、あれを買っておけばよかった!
と思っても、
もうその日のうちに売れちゃったそうで。。。
それ以来、
椅子を見るとチェックせずにはいられなくて。
この踏み台の形、
昔のドラマや『サザエさん』で見たことありませんか?
今じゃ見かけませんよね。
座ったり、叩いたり、ひっくり返したりして良く物を見ます。
これは釘を打って作ってあるのですが、
まだガタもなく、
形も可愛い。
この丸い穴の向こうに、
未知の世界がありそうだし。。。
そう思って、
買ってしまいました。
巣箱を取り付けるときも活躍したし、
開けにくい出窓の取っ手にも、
これに乗れば手が楽に届くし、
この上に、
小さな花瓶や鉢を飾ってもよさそうです。
今はこの上に乗せて絵になるお花を考え中。
鉢も合うものを探しています。
またフリーマーケットにお世話になりそうです。
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久々の宝物書庫。
今日は万年筆です。
ペリカン(Pelikan)というメーカで出している、
ペリカーノ ジュニア(Pelikano junir)。
プレセントをいただけるというので、
何にしようか考えて、
コレにしました。
以前大き目の文房具屋さんに行ったところ、
これが置いてあったんです。
とにかく色が綺麗。
透けるプラスチックを使っているので、
軽やかな感じです。
そして指で押さえるところが、
私の大好きな黄色。
いいですねぇ。
私は本体が緑色のを買ってもらいました。
これ、
ドイツの小学生が使うみたいですよ。
日本の書き方鉛筆のようなもので、
向こうでは万年筆なんですね。
黄色の指が当たるところは、
正しい持ち方が出来るように、
三角形になってます。
指それぞれの凹みがあるし。
書き味も滑らか。
お友達のと分からなくならないように、
親切に、名前を書くシールも付いてます。
こんなカラフルな万年筆で勉強するなんて、
文字を書くのが楽しくなりそう。
私はもともと文字を書くのが好きなんですよ。
手紙、葉書、日記。
よく書いてます。
これを買ってもらってから、
日記はこれで書いているんです。
万年筆で書くと、
インクの魔法で、
字が上手に見えるんですね。
インクが明暗を作るせいなんでしょうか。
値段もお手ごろ価格の定価1500円。
amazonでは、1200円でした。
でも、本体が緑だったら、緑のインクが付いてるみたい。
私のは本体緑色で、紺色のインクでしたが。
字を書くのが楽しくなる万年筆。
おひとついかがですか?
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. . ガラスペンは、 いつも売り切れだったのですが、 やっと買いたいものがあって、 買ってあったんです。 インクも買ったので、 やっと使うことが出来ます。 まずは携帯の電話番号が変わったので、 伯母にその旨を絵葉書でお知らせ。 初めて使うガラスペンは緊張しました。 そっとインク瓶にペンを入れて、 ノートの端にいたずら書きを。 綺麗に書けます。 イザ本番。 字が霞まないようにと思って、 ゆっくり書いていきます。 インクが多い時は、 滑らかな感じ。 少なくなってくると、 ちょっとカサカサとした手ごたえ。 でも、字はちっともかすれないんですよ。 インクの色は、 『孔雀色』 青緑っぽい感じです。 一文字一文字じっくり書いて、出来上がり。 早く出そうと思ったのですが、 雨が降ってたので、 お天気がよくなるまで待ちました。 インクの文字が流れてしまいますからね。 水でにじんでしまうところは、 インクの難点ですが、 たまには雨に逆らわないで、 じっくり待つのもいいもの。 さて、洗濯機も止まったようです。 洗濯物を干したら、 ポストに歩いていきましょうか。 |
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