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***滴の宝石***花滴(はなしずく)***
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 清原被告の保釈に関する記事が出ていました。

 たまに最近のニュース(ワイドショー)を見ると、清原被告に関して、身元引受人は誰とか、保釈金はいくらだとか、視聴者が興味を持っているのか疑問に思う話題を取り上げていました。
 極めつけは、ヘリやバイクを使った保釈時の映像です。保釈時の映像、誰か見たいと思っているのでしょうか。私の周りでは、誰も興味を持っていないのですが。

 これは一例ですが、マスコミは、周りの迷惑など考えもせず、人の不幸に群がるものだと私は認識しています。
 この第四の権力は、国民や政治家にやたら正義を求めますが、まずは自らを律してほしいと思います。

バルザック(鹿島茂翻訳) 『ジャーナリストの生理学』 (H26.12 講談社学術文庫)
(内容紹介から)
 本書の「結論」には、次のような「公理」が掲げられている。「もしジャーナリズムが存在していないなら、まちがってもこれを発明してはならない」。では、すでに発明されてしまっていたとしたら? その問いに対する回答は、冒頭の「緒言」に記されている。「ジャーナリズムの息の根を止めるのは不可能ではない。一民族を亡ぼす時と同様、自由を与えさえすればよい」
イメージ

転載元転載元: 行人のこころ

「女性に最も大切なのは子どもを2人以上産むこと」などと発言をした大阪市立中学の校長に対し市の教育委員会は辞職を求める方針であることがVOICEの取材でわかりました。

 中学校の全校集会で「女性に最も大切なのは子どもを2人以上産むこと」などと発言していた大阪市立茨田北中学の寺井壽男校長(61)。

 関係者によりますと一連の言動を問題視した市の教育委員会が寺井校長に対して辞職を勧告する方針であることがわかりました。

 市教委は今月14日に寺井校長を呼び出し発言が不適切だとし処分する方針をすでに伝えています。

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などと発言をした〜
って、「など」をつけると、もう悪いことを言ったっていう誘導だよね。

これで、記事を出した会社の考えがチェックできるよw

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保育園落ちた人が「日本死ね」と言ったと、大喜びして全国ニュースで取り上げてたよね。
これほど悪質で、攻撃的な言葉ってないと思うけど、
誰も、批判しなかった。

そして、子供を産むことを奨励すると、辞職させられるんだ。

どっちが、攻撃的で、悪質なのかw

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日本人が増えることが、攻撃で悪質だと思っている勢力があるってことさ

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確かに。
世界一真面目で、トイレの綺麗な日本に武器を放棄させ、丸腰の状態で、
国連常任理事国は、核兵器を持っているような世界だから。

善悪が逆転して当然かもね。

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それが、いよいよ逆戻りしているように思う。

暴力団対策もそうだし、
かつてのヒーローが逮捕されていくのも
その一端なのでは・・?

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だから、こんな言論弾圧を白昼堂々とやるわけだw

もうなり振り構わず。

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電車事故も交通事故もあり得ない頻度だと思います。

何が起きてもおかしくない。

皆様、注意していきましょう!

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転載元転載元: NEWS

驚いた!




イメージ 1

世の中にこんな事有るんですね。

みるかさんのブログより。





赤ちゃんの無事を祈ります。




憲法を必死で擁護する報道が目立つが、現行憲法には「明らかに不明瞭な点も多く、日本語として不完全な部分も多い。そして何より、自前ではない押しつけ憲法という極めつけの瑕疵を内在している。

 具体的に、私が感じる改正手続き(96条)矛盾は以下の通りである。
①憲法改正には両議院の総議員の3分の2以上の賛成による発議が要件なので、  
  96条の 改正自身も、当然にその要件のもと行われる。すなわち、民主的かつ
  適正な手続きが保証されているのではないか。
②仮に96条の改正要件を「両議院の総議員の2分の1」への改正が、国民投票を
  経て成 立したとして、その改正が結果的に国民にとって不都合であったとすれ
  ば、2分の1でまた改正発議ができる。再改正のハードルも低くなるのでむしろ
  民主ではないのか。
③現憲法全文の冒頭に、「日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を
 通じて行動し・・」とある。この趣旨からして、国会が国民の意見を反映するのが国
 民主権であ るので、最終的に国民の意思が憲法を確定するのは当然。今の96
 条の規定こそがこの  国民の意思決定の機会を奪ってはいないのか。

 以上のことから、私は96条の改憲要件の改正こそが真の国民主権への正道だと考える。憲法は国の基本法である。わずか3分の1の議員が反対すれば、永久に変えられない憲法であること自体、国の主人公である国民の権利を蔑ろにしているのではないだろうか
 もちろん、憲法改正といっても、現憲法の基本原則である「国民主権」「平和主義」「基本的人権の尊重」の原理は変えられない・・・という民主憲法主義における憲法の大前提のもと、改憲への道を探るべきであるのは言うまでもない。


転載元転載元: 菖枯堂のブログ

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