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アメリカと中国が武力衝突するのは来年か、それ以降になりそうですが(トランプ政権である以上やるでしょう)? どうもアメリカは韓国を捨てて(捨て石にして)、台湾に多少重きを置こうとしている感じです?台湾と言うのは、アメリカと日本にとって、軍事的地理的に重要な位置にあり、もちろん中国にしてもです。中国にとって取られたらかなり痛い場所を押さえに入っています。もしアメリカが韓国から一時撤退すると容易に北を攻撃できます(脅しが効く、実施やるときはやると思いますが)。攻撃でもアメリカ軍は被害を最小限で押さえることができます(韓国国民は犠牲になりますが、在韓米軍が居ないのですから)。日米台の連合の構想です。これも中国との武力衝突の前座と言うことになるのでしょう?しかし、アメリカは朝鮮半島をあきらめたわけではないと思います。とりあえず、中国をにらんで南の方に重点を置く政策、北にはいつでも攻撃できるように、その準備になるわけです?
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世界
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ノービザになったらしいです。
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今回の北の件での2つの想像。
(1)アメリカが本当に攻撃寸前だったのではないか?それを察知した金氏は、オリンピックを機に平和外交にかじを切ったのではないか?もしそれで金氏の立場が悪くなったら中国の亡命を確約されているのではないか(中国に媚を売りにいってるしね)。
(2)北の金さんが出るたびに微妙に顔が違う感じがする。すでに強行な本物の金さんは暗殺されて、影武者が軍の後押しで平和の方向へかじを切ったのではないか?中国でもメモを取ったり、なんか今までとは違う感じがする。今回の会談もだ、イメージが一新された感じであるが。
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上記は潜水艦ですら無人化しつつあると言うことです。日本の誇る潜水艦もドローンの数には勝てないだろうと言うことですが。基本的に戦争は反対ですが、戦争して日本人(自衛隊等々)が死なない戦争を望みますわ。次回の戦争は見えないところから弾が飛んでくる戦争だと思います。すごい武器を持っているということが、抑止力になりますので。敵を攻撃するミサイル(地対地ミサイル)もと思うのですが。戦争は反対ですのであしからず。
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アメさんが北を攻撃できない理由、私の持論ですいませんが、上記の理由は間違ってると思います。上記は以下のように要約
(1)国内に北の核保有を認めると言う意見が出てiいる。
(2)空母の展開が攻撃の意図とは関係ない。
(3)戦いのときの三倍の法則、最前線に必要な人員の3倍位が必要。シリアに展開、それで人員不足。
(4)ハリケーンの問題でそれどころではない。
(5)北をはっきりと理解していない(情報不足)。
以上が要約ですが。
私の持論は次の通りです。
(1)イスラムではない(アメリカはいまだに十字軍をやってる。それが名義袋分である)。
(2)石油が出ない(戦争の元が取れない)。
(3)ロシア、中国がバックについている(北との戦争は一気に肩をつけなければ内戦化するおそれ大)。
(4)韓国、日本等自国への被害。
(5)正当性がない(アメリカへの攻撃等何かのアクションが無ければ、さすがアメリカも手を出せない)。
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