|
今の菅政権増税しか、考えしかない国民に冷酷な政権です。
自分の無策ぶりを、増税は社会保障にになると、論点のすり替えしか出来ない菅総理。
増税は、景気悪化を間違いなくまねきます。
減税で今頑張っている、河村たかし氏を見習えと。
財務官僚の言いなりの与謝野大臣も最悪ですね。
こんな内閣まだ支持する国民は理解できません。
|
全体表示
[ リスト ]
こんにちは、ゲストさん
[ リスト ]
|
今の菅政権増税しか、考えしかない国民に冷酷な政権です。
自分の無策ぶりを、増税は社会保障にになると、論点のすり替えしか出来ない菅総理。
増税は、景気悪化を間違いなくまねきます。
減税で今頑張っている、河村たかし氏を見習えと。
財務官僚の言いなりの与謝野大臣も最悪ですね。
こんな内閣まだ支持する国民は理解できません。
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
一番効き目あるのは増税(成長が鈍る)よりも不必要な事をしない。補助や助成などの小銭を使わず、大きい金を未来に向けて投資すべきだ。政府紙幣の発行での成長に合わせた適度なインフレは市民生活に違和感はなく20年もすれば借金は返せる(年金は物価にスラド)。他の一つは規制緩和(明治維新は規制緩和改革)である。外交、防衛、インフラ以外の権力は民に移行する。具体策として民→官→民のル−トを民→民のル−トにする。明治当時は官民にレベル差があったが、今は民が官のレベルより高い。実質的には官の社会的役割が終わったのだ。例えば、建築基準法など自動車保険のように、民の保険で効用原理で自己責任とし、運営すればよい。之により建築費が30%削減出来る。之が現在の維新と云える。嘗て、小泉内閣で規制緩和を旗印にしたがが、官から民に移たのは、極末端のみ、依然と官が権力を持ち看板だけの規制緩和であった。寧ろ悪質の方向に進み官の格好の天下り先を作る結果となった。真の規制緩和は官の権力(虎の牙を抜き猫にする)を民に移し、小さな政府とし間接費用の削減、イノベション(改善、改革)を行いやする事である
2011/1/27(木) 午前 10:15 [ tas ]
tasさん、小さな政府案で行くべきですね。
今の民主党は時代に逆行した社会主義政策を取ろうとしており
今後の日本心配になります。
2011/1/27(木) 午後 9:42 [ 心利 ]